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2005年07月28日
最近興味のあることがある。それは「マオリ語」。
Rotoruaで生活をしているとたくさんのマオリ語が語源の地名を見かける。Rotoruaもマオリ語だとこっちへ来て初めて知ったくらいだ。
「Roto=湖」「ruaは数字(いくつか忘れた…)」らしい。
Rotoruaの周りにはスペルは忘れたけど「ロトイチ」「ロトカカヒ」など「roto」と付く地名がたくさんあって、それらはほとんど湖の名前だったりする。
この前も「Tirau」という街へ遊びに行ったら、Infomation centreに地名の語源が書いてあった「Ti=many、rau=cabbages」らしい。
そう考えるとニュージーランドで旅をしたり生活をしていく上でマオリ語を知っていた方が、いろいろ楽しめるんじゃないかな?と最近思い始めている。
それに複数の言葉を学ぶと最初負荷はたくさんかかるらしいけど、結果的に良い結果を生むことが多いと聞いたことがある。
詳しい理由は忘れたけど、組み合わせて覚えることで言葉に関連性が生まれるとか、そんな理由だったと思う。今度、図書館へ行って本を借りてこようかな。
Rotoruaで生活をしているとたくさんのマオリ語が語源の地名を見かける。Rotoruaもマオリ語だとこっちへ来て初めて知ったくらいだ。
「Roto=湖」「ruaは数字(いくつか忘れた…)」らしい。
Rotoruaの周りにはスペルは忘れたけど「ロトイチ」「ロトカカヒ」など「roto」と付く地名がたくさんあって、それらはほとんど湖の名前だったりする。
この前も「Tirau」という街へ遊びに行ったら、Infomation centreに地名の語源が書いてあった「Ti=many、rau=cabbages」らしい。
そう考えるとニュージーランドで旅をしたり生活をしていく上でマオリ語を知っていた方が、いろいろ楽しめるんじゃないかな?と最近思い始めている。
それに複数の言葉を学ぶと最初負荷はたくさんかかるらしいけど、結果的に良い結果を生むことが多いと聞いたことがある。
詳しい理由は忘れたけど、組み合わせて覚えることで言葉に関連性が生まれるとか、そんな理由だったと思う。今度、図書館へ行って本を借りてこようかな。
2005年07月27日
2005年07月20日
NZで生活をするようになって、毎日「これは日本の方が良いな」と思うことがある。
それはあいさつ。
「いただきます」「ごちそうさま」「いってきます」「ただいま」これらは日本の良い文化だと思う。実家に住んでいたとき言っていたかと言えば言ってない。
でもホームステイとか慣れない環境だと、「礼儀正しくしなきゃ」と思うぶんだけ、これらの言葉を言いたくなる。
「行ってきます」は「I'm going to 〜」とかでほぼ意味は同じだけど、なんか違うんだよねぇ。何が違うのかはよくわからないけど、なーーーんか違う。
たぶんこういう「日本の良い点・悪い点」「NZの良い点・悪い点」の積み重なりが、最終的に「ここにいたい」なのか「日本に帰りたい」の結果を生み出すんだろうな。
それはあいさつ。
「いただきます」「ごちそうさま」「いってきます」「ただいま」これらは日本の良い文化だと思う。実家に住んでいたとき言っていたかと言えば言ってない。
でもホームステイとか慣れない環境だと、「礼儀正しくしなきゃ」と思うぶんだけ、これらの言葉を言いたくなる。
「行ってきます」は「I'm going to 〜」とかでほぼ意味は同じだけど、なんか違うんだよねぇ。何が違うのかはよくわからないけど、なーーーんか違う。
たぶんこういう「日本の良い点・悪い点」「NZの良い点・悪い点」の積み重なりが、最終的に「ここにいたい」なのか「日本に帰りたい」の結果を生み出すんだろうな。
posted by わち at 11:28
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| NZ:ワーホリ生活 [1]
この前、ステイ先の家から車で10分くらいのところにある家具とか家電製品を売ってる店「Meikles」に行って来た。
そこで日本では聞いたことないことをやっていたので紹介してみよう。これがNZで一般的なのか、それともMeiklesだけなのかわからないけど。
その日はセールだった。僕たちが行ったとき夕方6時なのに店は閉まっていて店の前に人集りができていた。そして店がオープンすると入り口でグラスワインとかサンドイッチ、ピザをトレイに乗せて立ってる人がたくさんいた。
そしてお客さんはそれらを適当に取って食べたり飲んだりしながら商品を見ていた。
そして商品を見てると食べ物とか飲み物を勧めてくる。ホットプレートのコーナーで商品を見ているなら、食べ物を勧められるのもわかるけど、僕は自転車を見ていて勧められたし、トレイを持った人は店内至る所にいた。
お客さんは美味しいワインとおつまみで上機嫌。そして商品はセールで安かったり金利が26ヶ月無料だったりで飛ぶように売れていた。
こういうの日本じゃ人が多すぎてできないのかな。やったら面白そう。なんか問題あるかな。
でも、日本だと「食べてお腹壊した」とか「お酒飲んで車に乗ったら警察に捕まった」とかクレームが山のように来るのかな。NZだからできるサービス?
と、そんなんでした。
そこで日本では聞いたことないことをやっていたので紹介してみよう。これがNZで一般的なのか、それともMeiklesだけなのかわからないけど。
その日はセールだった。僕たちが行ったとき夕方6時なのに店は閉まっていて店の前に人集りができていた。そして店がオープンすると入り口でグラスワインとかサンドイッチ、ピザをトレイに乗せて立ってる人がたくさんいた。
そしてお客さんはそれらを適当に取って食べたり飲んだりしながら商品を見ていた。
そして商品を見てると食べ物とか飲み物を勧めてくる。ホットプレートのコーナーで商品を見ているなら、食べ物を勧められるのもわかるけど、僕は自転車を見ていて勧められたし、トレイを持った人は店内至る所にいた。
お客さんは美味しいワインとおつまみで上機嫌。そして商品はセールで安かったり金利が26ヶ月無料だったりで飛ぶように売れていた。
こういうの日本じゃ人が多すぎてできないのかな。やったら面白そう。なんか問題あるかな。
でも、日本だと「食べてお腹壊した」とか「お酒飲んで車に乗ったら警察に捕まった」とかクレームが山のように来るのかな。NZだからできるサービス?
と、そんなんでした。
posted by わち at 11:25
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| NZ:ワーホリ生活 [1]
2005年07月18日
学校に通い始めて2週間。
この学校を選んで良かったなぁ〜と思う。実際、同じ日本人の友だちと「他の学校はどんなんか知らないけど、ココはかなり良いよね」と話をしていたくらい。
あまり褒めると胡散臭いけど、今思っていることを書いてみる。
ここに来るまであまり小さい学校には行きたくなかった。何でかって聞かれるとうまく説明出来ないけど、行きたくなかった。閉鎖的なイメージもあったし、みすぼらしいとか寂しいとかそういうイメージもあった。
でも、通ってみるとすごく家庭的で誕生日にはみんなで祝ってくれるし、全員の顔と名前をすぐに覚えられるからすぐに馴染める。
入学して一週間目で友だちととRotoruaから車で1時間くらいのところにある街Taupoへ遊びに行ってきたくらいだ。
そしてココには日本人のカウンセラーさんが毎日いる。困ったことがあれば、その人に相談すればいろいろ対応してくれる。
僕の場合、銀行口座を作ってもらうとき同席してもらって通訳をお願いしたし、友だちは車を買ったときの保険についていろいろ手伝ってもらったらしい。
学校によっては日本語を話せる人がいると言っても毎日来なかったり、ひどい場合は超カタコトで相談になんてのってもらえないこともあるとネットで見た。なのでここはそう言う意味では安心出来る。
いろいろ便宜も図ってくれるし。
そして先生たちがみな良い人たち。宿題をたくさん出す先生もいるけど、それは僕が学生だから当たり前のこと。全員にこやかで話しやすい。そして一生懸命教えてくれる感じがキチンとする。
そして何より。学費が割と安く、ホームステイ代が安い上に3食付いてくる。ってことは友だちと放課後とか土日に出かけたりしなければ、生活費はほとんどかからない。そんなところも魅力的。
オークランドとか大きな街は学費も高いし、ホームステイ代も週で20$くらい高め。その上お昼は自分で買わなければいけない。お昼に毎日5$かけるとして5$×5日で25$、それとステイ代20$安いことを考えると週で45$=3600円浮くと思うとかなりお得じゃないかな。
もし誰かに「良い学校知らない?」と聞かれたら僕は迷わず今通っている学校を進めるとでしょう。
これから学校選びを考えている人には是非オススメです。
興味ある方はメールをもらえれば、相談に乗りますよ。
こう書くとお金をもらっているみたいだけど、けしてそうじゃありません。もちろん。
この学校を選んで良かったなぁ〜と思う。実際、同じ日本人の友だちと「他の学校はどんなんか知らないけど、ココはかなり良いよね」と話をしていたくらい。
あまり褒めると胡散臭いけど、今思っていることを書いてみる。
ここに来るまであまり小さい学校には行きたくなかった。何でかって聞かれるとうまく説明出来ないけど、行きたくなかった。閉鎖的なイメージもあったし、みすぼらしいとか寂しいとかそういうイメージもあった。
でも、通ってみるとすごく家庭的で誕生日にはみんなで祝ってくれるし、全員の顔と名前をすぐに覚えられるからすぐに馴染める。
入学して一週間目で友だちととRotoruaから車で1時間くらいのところにある街Taupoへ遊びに行ってきたくらいだ。
そしてココには日本人のカウンセラーさんが毎日いる。困ったことがあれば、その人に相談すればいろいろ対応してくれる。
僕の場合、銀行口座を作ってもらうとき同席してもらって通訳をお願いしたし、友だちは車を買ったときの保険についていろいろ手伝ってもらったらしい。
学校によっては日本語を話せる人がいると言っても毎日来なかったり、ひどい場合は超カタコトで相談になんてのってもらえないこともあるとネットで見た。なのでここはそう言う意味では安心出来る。
いろいろ便宜も図ってくれるし。
そして先生たちがみな良い人たち。宿題をたくさん出す先生もいるけど、それは僕が学生だから当たり前のこと。全員にこやかで話しやすい。そして一生懸命教えてくれる感じがキチンとする。
そして何より。学費が割と安く、ホームステイ代が安い上に3食付いてくる。ってことは友だちと放課後とか土日に出かけたりしなければ、生活費はほとんどかからない。そんなところも魅力的。
オークランドとか大きな街は学費も高いし、ホームステイ代も週で20$くらい高め。その上お昼は自分で買わなければいけない。お昼に毎日5$かけるとして5$×5日で25$、それとステイ代20$安いことを考えると週で45$=3600円浮くと思うとかなりお得じゃないかな。
もし誰かに「良い学校知らない?」と聞かれたら僕は迷わず今通っている学校を進めるとでしょう。
これから学校選びを考えている人には是非オススメです。
興味ある方はメールをもらえれば、相談に乗りますよ。
こう書くとお金をもらっているみたいだけど、けしてそうじゃありません。もちろん。
出国前にアレコレ荷物の準備をしてこっちへ来た。
誰もが準備をしてくるんだけど、意外とこっちにはいろいろ売っている。当たり前って言えば当たり前だけど。
たとえば、RotoruaのCity centreにはいくつか2$ショップがある。ヒモとかペン、ノート、糊、ボンドなどなどある。それにあまり傘は売っていないと聞いていたけど、傘も売ってる。日本ほどオシャレじゃなかったりするけど、ファッションショーをしに来たわけじゃないし問題ないしね。
Rotoruaというオークランドとかクライストチャーチと比べて小さな街でも、日常生活品には全く困らないなぁ〜と思う。
と言うかこっちへ来て思ったのが、こっちに何をしに来ているのか考えれると、「NZで不便しないように」とアレコレ買うのはやめた方が良かったのかもしれない。
NZへ何をしに行くのか。日本と同じ便利さ、物が満ちた状態で場所と言葉を変えたいなら、アレコレ持っていった方が良いかもしれない。
でも、僕はNZを味わいに来た。だから、醤油がなければ別のものをかけるしホストファミリーとご飯を食べるときは箸も使わない。ノートも今は足りてるけど、高くて質が悪くてもこっちのノートを買おうと思う。それらすべてがNZだから。
僕はNZを味わいに、NZで生活するためにここに来たから。
誰もが準備をしてくるんだけど、意外とこっちにはいろいろ売っている。当たり前って言えば当たり前だけど。
たとえば、RotoruaのCity centreにはいくつか2$ショップがある。ヒモとかペン、ノート、糊、ボンドなどなどある。それにあまり傘は売っていないと聞いていたけど、傘も売ってる。日本ほどオシャレじゃなかったりするけど、ファッションショーをしに来たわけじゃないし問題ないしね。
Rotoruaというオークランドとかクライストチャーチと比べて小さな街でも、日常生活品には全く困らないなぁ〜と思う。
と言うかこっちへ来て思ったのが、こっちに何をしに来ているのか考えれると、「NZで不便しないように」とアレコレ買うのはやめた方が良かったのかもしれない。
NZへ何をしに行くのか。日本と同じ便利さ、物が満ちた状態で場所と言葉を変えたいなら、アレコレ持っていった方が良いかもしれない。
でも、僕はNZを味わいに来た。だから、醤油がなければ別のものをかけるしホストファミリーとご飯を食べるときは箸も使わない。ノートも今は足りてるけど、高くて質が悪くてもこっちのノートを買おうと思う。それらすべてがNZだから。
僕はNZを味わいに、NZで生活するためにここに来たから。
2005年07月15日
今日で20代最後。明日から三十路という道を歩くらしいです。
今日学校のお昼休み時間に皆さまからお祝いをしてもらっちゃいました!
お昼休みでご飯食べ終えて、昨日行った滝の写真を整理していたら、入り口から大きなケーキを持ったクラスメートたちが。
明日が誕生日だって言う意識がなかったからビックリ。
部屋の電気を消して、皆さまに歌を歌ってもらい、ローソクのケーキを消してケーキを食べた。
ケーキはパブロウバ(って聞こえる)というオーストラリアとニュージーランド独特のもの。スポンジの代わりに甘くしたメレンゲを焼いて、その周りを甘くない生クリームでコーティング、そしてフルーツをたっぷり乗せてあった。すっごい甘いけど、美味しかった。
学校自体大きくないからほぼ全員が祝ってくれて、すっごい嬉しかった。ここ数年はお祝いしてもらうとしたら飲みに行くことが多かったけど、こういう小学生がやるようなパーティーは久しぶりで新鮮だった。
あまりにも急なお祝いだったから、ケーキの写真とか撮れなかったのが残念。日本人のカウンセラーさんが写真を撮ってくれたから、データをもらわなきゃ。
今日学校のお昼休み時間に皆さまからお祝いをしてもらっちゃいました!
お昼休みでご飯食べ終えて、昨日行った滝の写真を整理していたら、入り口から大きなケーキを持ったクラスメートたちが。
明日が誕生日だって言う意識がなかったからビックリ。
部屋の電気を消して、皆さまに歌を歌ってもらい、ローソクのケーキを消してケーキを食べた。
ケーキはパブロウバ(って聞こえる)というオーストラリアとニュージーランド独特のもの。スポンジの代わりに甘くしたメレンゲを焼いて、その周りを甘くない生クリームでコーティング、そしてフルーツをたっぷり乗せてあった。すっごい甘いけど、美味しかった。
学校自体大きくないからほぼ全員が祝ってくれて、すっごい嬉しかった。ここ数年はお祝いしてもらうとしたら飲みに行くことが多かったけど、こういう小学生がやるようなパーティーは久しぶりで新鮮だった。
あまりにも急なお祝いだったから、ケーキの写真とか撮れなかったのが残念。日本人のカウンセラーさんが写真を撮ってくれたから、データをもらわなきゃ。
2005年07月13日
この前、テレビを見ていたら「SEPARATES CHILDREN」という番組をやっていた。この番組はなんて言うのかな、生まれる前に胎内で癒着してしまった双子を分離手術するまでの話だった。
番組の内容というか全体のストリー自体は日本で見たことがあるような内容だった。そういう子供がいるっていう紹介と、手術をする前のナーバスな家族などなどを紹介していた。
僕が「日本とは違うな」と思った点は、手術シーンとか生まれたての赤ちゃんを映像としてテレビで流していること。
日本では生まれたての赤ちゃんって放映されることないと思う、たぶん。日本でも放映されるけど、それは生まれてヘソの緒を切られて、キレイにされた状態だと思う。でも、こっちは違う。
なんていう名前かわからないけど、本当に本当に生まれたての状態が放映されていた。
癒着してしまっている赤ちゃんの手術では、分離手術をするために、肌に鉛筆のようなもので印を付けてメスで切る。さらにそれらを開くと内臓が出てくる。血が出てくる中、臓器をヒートカットする。
分離された子供は、別々の手術台に乗せられて、それぞれ内蔵を体の中に戻す手術をする。
そんなシーンが当たり前のようにテレビで放映されていた。
それとロンドンで起こってしまったテロでも、被害者をありのまま写している。小さくてよく見えなかったけど、ケガをしている人をストレッチに乗せて運んでいたり、2人で担いでいたりする。
それらのシーンは気持ちが悪い。苦手な人だと吐いちゃうかもしれない。
こういうシーンを放映することが良いことなのか、悪いことなのかよくわからない。でも、これらは本来、放映すべきものなんじゃないかな。報道の規制をかけるとしたら、くだらないお笑い番組(僕は大好きだけど)に対して規制をかけるべきなんだと思う。
どんな姿で人が生まれるのか、人が傷つくとどんな状態になるのかありのままを伝えるべきなんだと思う。
そう思った。
番組の内容というか全体のストリー自体は日本で見たことがあるような内容だった。そういう子供がいるっていう紹介と、手術をする前のナーバスな家族などなどを紹介していた。
僕が「日本とは違うな」と思った点は、手術シーンとか生まれたての赤ちゃんを映像としてテレビで流していること。
日本では生まれたての赤ちゃんって放映されることないと思う、たぶん。日本でも放映されるけど、それは生まれてヘソの緒を切られて、キレイにされた状態だと思う。でも、こっちは違う。
なんていう名前かわからないけど、本当に本当に生まれたての状態が放映されていた。
癒着してしまっている赤ちゃんの手術では、分離手術をするために、肌に鉛筆のようなもので印を付けてメスで切る。さらにそれらを開くと内臓が出てくる。血が出てくる中、臓器をヒートカットする。
分離された子供は、別々の手術台に乗せられて、それぞれ内蔵を体の中に戻す手術をする。
そんなシーンが当たり前のようにテレビで放映されていた。
それとロンドンで起こってしまったテロでも、被害者をありのまま写している。小さくてよく見えなかったけど、ケガをしている人をストレッチに乗せて運んでいたり、2人で担いでいたりする。
それらのシーンは気持ちが悪い。苦手な人だと吐いちゃうかもしれない。
こういうシーンを放映することが良いことなのか、悪いことなのかよくわからない。でも、これらは本来、放映すべきものなんじゃないかな。報道の規制をかけるとしたら、くだらないお笑い番組(僕は大好きだけど)に対して規制をかけるべきなんだと思う。
どんな姿で人が生まれるのか、人が傷つくとどんな状態になるのかありのままを伝えるべきなんだと思う。
そう思った。
posted by わち at 10:07
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2005年07月12日
今日はあまり書く時間がないので写真をいくつか。

オークランドからロトルアへ向かう途中で撮影。

ロトルアの隣町Taupoという町の近くにある「フカ・フォール」という場所で撮影。

ロトルアを一望できる場所(名前忘れた…)からロトルアの町を撮影。
スミマセン…手抜きで。

オークランドからロトルアへ向かう途中で撮影。

ロトルアの隣町Taupoという町の近くにある「フカ・フォール」という場所で撮影。

ロトルアを一望できる場所(名前忘れた…)からロトルアの町を撮影。
スミマセン…手抜きで。
2005年07月11日
タイトルだけ見ると、「もうホームシックにかかったの?」なんて思われてしまうかもしれないけど、そうじゃありません、もちろん。
この前、エージェントの方から電話をもらって「早い人だと1週間でホームシックにかかる」という話を聞いた。僕には今、まったくその兆候がないから「えっ!!そんなに早い人がいるの?」とビックリしてしまった。
そのあと、その話のことはすっかり忘れていたんだけど、あることがきっかけでホームシックになりそうな原因を1つ掴んだので、今回それについて書いてみようと思う。
そのきっかけというのは、日本の家で飼っている犬のデジカメ写真をパソコンで見たこと。その写真を見たとき少しだけ胸がギュってなった。そのギュってなった瞬間「たぶんこれが続くとホームシックになるんだ」と直感的に思って開いているウインドウを閉じた。
これは僕の私感で全員の人に当てはまるかわからないけど、必要以上に日本を思い出すものは持っていかない方が良いかもしれない。
海外へ行って自分の家族とか、飼ってるペットとか仕事仲間を紹介するために持っていく人がいる。それと「寂しくなったときに見よう」と思って持っていく人がいる。
それ自体悪いことだとは思わないんだけど、見ると日本を思い出して「会いたい」とか思ってしまうんじゃないかな。
特に恋人の写真とか、飼ってるペットの写真は見るとダメージを受けます。慣れないと土地で慣れない人たちに囲まれて、慣れない言葉を使っている中で、自分の大切なものの写真を見るのは毒なんじゃないかな。
こっちに来ると気持ちのコントロールが重要になる。
「鬱」とか「五月病」とか「ホームシック」って気持ちのコントロールができなくなると言う意味では同じ。両方気持ちをうまくコントロールできれば、防げるんじゃないかな?と思うわけです。
せっかくNZに限られた期間で来ているのに、気持ちが沈んで楽しめなかったら、その期間無駄になっちゃうと思う。
まぁ、ある意味その沈んでいる期間と浮かび上がる期間も日本にいたらできない経験かもしれないけど、しなくても良い経験なんじゃないかな。
僕は今回の経験で、デジカメ写真を今まで持っていた写真と今回のワーキングホリデーの写真の保存場所を変えることにしました。
フッと見てしまいそうで(笑)
この前、エージェントの方から電話をもらって「早い人だと1週間でホームシックにかかる」という話を聞いた。僕には今、まったくその兆候がないから「えっ!!そんなに早い人がいるの?」とビックリしてしまった。
そのあと、その話のことはすっかり忘れていたんだけど、あることがきっかけでホームシックになりそうな原因を1つ掴んだので、今回それについて書いてみようと思う。
そのきっかけというのは、日本の家で飼っている犬のデジカメ写真をパソコンで見たこと。その写真を見たとき少しだけ胸がギュってなった。そのギュってなった瞬間「たぶんこれが続くとホームシックになるんだ」と直感的に思って開いているウインドウを閉じた。
これは僕の私感で全員の人に当てはまるかわからないけど、必要以上に日本を思い出すものは持っていかない方が良いかもしれない。
海外へ行って自分の家族とか、飼ってるペットとか仕事仲間を紹介するために持っていく人がいる。それと「寂しくなったときに見よう」と思って持っていく人がいる。
それ自体悪いことだとは思わないんだけど、見ると日本を思い出して「会いたい」とか思ってしまうんじゃないかな。
特に恋人の写真とか、飼ってるペットの写真は見るとダメージを受けます。慣れないと土地で慣れない人たちに囲まれて、慣れない言葉を使っている中で、自分の大切なものの写真を見るのは毒なんじゃないかな。
こっちに来ると気持ちのコントロールが重要になる。
「鬱」とか「五月病」とか「ホームシック」って気持ちのコントロールができなくなると言う意味では同じ。両方気持ちをうまくコントロールできれば、防げるんじゃないかな?と思うわけです。
せっかくNZに限られた期間で来ているのに、気持ちが沈んで楽しめなかったら、その期間無駄になっちゃうと思う。
まぁ、ある意味その沈んでいる期間と浮かび上がる期間も日本にいたらできない経験かもしれないけど、しなくても良い経験なんじゃないかな。
僕は今回の経験で、デジカメ写真を今まで持っていた写真と今回のワーキングホリデーの写真の保存場所を変えることにしました。
フッと見てしまいそうで(笑)
2005年07月07日
今、英語以外、家の中で一番の興味はHenryのフォークの使い方。
僕は1年くらい前からご飯を左手で食べるようになった。理由は前にも書いたかもしれないから、今回は割愛。
で、ある程度左でご飯を食べれるようになってから「次は何かな?」と探していたら、Henryのフォークの使い方だ!という結果になりました。
日本人はナイフとフォークの使い方があまり上手じゃない。正式な場所じゃなければフォークは右手を使う人が多い。たとえば、ステーキを食べるとき一応マナーとして左手フォーク、右手ナイフで食べ始める。でも面倒になって最初に切ってしまって、あとは右手にフォークを持って食べる人が多い。
でも、せっかくフォークとナイフの文化の場所で生活を送っているんだからナイフとフォークをうまく使えるようになりたいなと思った。
Henryはとにかくフォークの使い方が上手。
うまくご飯を膨らんでいる方に乗せて食べるし、ナイフとフォークの使い方のバランスがすごく上手だと思う。自分で言うのも変だけど僕は右手も左手もキチンとした箸の持ち方をしてご飯を食べる。
もともとは親のしつけで身につけたものだけど、左手は自分でちゃんとした使い方を覚えた。
それはチャンとした持ち方をした方がきれいな食べ方に見えるから。だから、フォークもナイフもキレイな持ち方をしたいと思っている。
3ヶ月もあるし、上手な持ち方ができるようになっていると良いなぁ〜なんて思うわけです。
僕は1年くらい前からご飯を左手で食べるようになった。理由は前にも書いたかもしれないから、今回は割愛。
で、ある程度左でご飯を食べれるようになってから「次は何かな?」と探していたら、Henryのフォークの使い方だ!という結果になりました。
日本人はナイフとフォークの使い方があまり上手じゃない。正式な場所じゃなければフォークは右手を使う人が多い。たとえば、ステーキを食べるとき一応マナーとして左手フォーク、右手ナイフで食べ始める。でも面倒になって最初に切ってしまって、あとは右手にフォークを持って食べる人が多い。
でも、せっかくフォークとナイフの文化の場所で生活を送っているんだからナイフとフォークをうまく使えるようになりたいなと思った。
Henryはとにかくフォークの使い方が上手。
うまくご飯を膨らんでいる方に乗せて食べるし、ナイフとフォークの使い方のバランスがすごく上手だと思う。自分で言うのも変だけど僕は右手も左手もキチンとした箸の持ち方をしてご飯を食べる。
もともとは親のしつけで身につけたものだけど、左手は自分でちゃんとした使い方を覚えた。
それはチャンとした持ち方をした方がきれいな食べ方に見えるから。だから、フォークもナイフもキレイな持ち方をしたいと思っている。
3ヶ月もあるし、上手な持ち方ができるようになっていると良いなぁ〜なんて思うわけです。
posted by わち at 11:31
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| NZ:ワーホリ生活 [1]
2005年07月06日
ホームステイ先を紹介して、次は何を紹介しようと考えていたんだけど学校について紹介してみよう。
僕のいる学校は学校にいる日本人カウンセラー曰く、今までで一番生徒が少ないらしい。その数7人。
多いときには50人くらいいたって言うから、かなり減っているようだ。
僕のクラスには6人。(ってことは1人だけのクラスがあるって言うこと)日本人3人、中国人2人、韓国人1人。
「日本人が多いのはイヤだ」って思う人も多いと思うけど、これだけ少人数だと、全然気にならない。というか英語で教えてくれることもあるし、どうにもならないと日本語で説明をしてくれる。
それに少人数だと行ったその日に全員と仲良くなれる。まだ3日目だけど、全員の名前を覚えて普通に話をしている。
午前中はテキストを使って勉強をして、午後は英語を使ったゲームをしたり、図書館へ行ったり、Lake Rotoruaのlake frontに行ったり。
「英語できないし大丈夫かな…」と不安な人は変に大きい学校へ行くよりこぢんまりとした学校へ行った方が良いと思います。すぐに仲良くなれるし、授業でわからなければ周りがペースをあわせてくれるし。
それとオークランドじゃなくてロトルアにしたのは正解だったと思う。というのはやっぱり誘惑が少ないから、昼間は英語の勉強をして、学校が終わるとまっすぐ家に帰って一日英語の勉強ができるから。実際に昨日、5時に家に帰って6時すぎに晩ご飯を食べて、それ以外の時間は図書館で借りた英語の小説をずっと読んでいたくらいだから。
これが変に街が栄えていると遊びに行ったりブラブラしたくなるから。
同じクラスの日本人とこの前も「なぜみんながロトルアを選ばないのか、つまりなぜオークランドかチャーチなのか」で話をしていた。
みんな情報が欲しいからとか、街が良いからって言うけど、英語に慣れるまではあまり大きな環境ではなくて、小さな環境で慣れる方が自分の体にも英語の学習にも負担が少ないんじゃないかな?と思う。
ホームステイ代もオークランドとかチャーチより割安だし、飯は3食付いてるし、土地が広いから開放感満点だし、選んで正解だと思うわけです。
僕のいる学校は学校にいる日本人カウンセラー曰く、今までで一番生徒が少ないらしい。その数7人。
多いときには50人くらいいたって言うから、かなり減っているようだ。
僕のクラスには6人。(ってことは1人だけのクラスがあるって言うこと)日本人3人、中国人2人、韓国人1人。
「日本人が多いのはイヤだ」って思う人も多いと思うけど、これだけ少人数だと、全然気にならない。というか英語で教えてくれることもあるし、どうにもならないと日本語で説明をしてくれる。
それに少人数だと行ったその日に全員と仲良くなれる。まだ3日目だけど、全員の名前を覚えて普通に話をしている。
午前中はテキストを使って勉強をして、午後は英語を使ったゲームをしたり、図書館へ行ったり、Lake Rotoruaのlake frontに行ったり。
「英語できないし大丈夫かな…」と不安な人は変に大きい学校へ行くよりこぢんまりとした学校へ行った方が良いと思います。すぐに仲良くなれるし、授業でわからなければ周りがペースをあわせてくれるし。
それとオークランドじゃなくてロトルアにしたのは正解だったと思う。というのはやっぱり誘惑が少ないから、昼間は英語の勉強をして、学校が終わるとまっすぐ家に帰って一日英語の勉強ができるから。実際に昨日、5時に家に帰って6時すぎに晩ご飯を食べて、それ以外の時間は図書館で借りた英語の小説をずっと読んでいたくらいだから。
これが変に街が栄えていると遊びに行ったりブラブラしたくなるから。
同じクラスの日本人とこの前も「なぜみんながロトルアを選ばないのか、つまりなぜオークランドかチャーチなのか」で話をしていた。
みんな情報が欲しいからとか、街が良いからって言うけど、英語に慣れるまではあまり大きな環境ではなくて、小さな環境で慣れる方が自分の体にも英語の学習にも負担が少ないんじゃないかな?と思う。
ホームステイ代もオークランドとかチャーチより割安だし、飯は3食付いてるし、土地が広いから開放感満点だし、選んで正解だと思うわけです。
2005年07月05日
何から書いて良いかわからないんだけど、まずはホストファミリーについて書いてみようかな。
ホストファミリーはJudithというフィリピン系の奥さんとHenryというCook islander(スペル違うかも)の旦那さんの2人で生活をしている。
2人とも「日本人は良い人ばかりだ」と言ってくれていて、かなり良くしてくれている。
今は写真がないけど、そのうち写真も載せます。
ご飯はどれも割と美味しい。
「割と」と言うのは、ん〜〜うまく言えないけど日本のようにはいかないってこと。文化の違いを感じるってこと。
それに向こうは僕が英語を覚えてくれるようにと、たくさん話しかけてくれる。たとえば自分たちがどうやって知り合ったか。家族構成、前にいたホームステイの子供たちについてなどなど。
最初の日に聞いてのは彼らの馴れ初め。
彼らはそれぞれ一度離婚をしている。そして10年前に再婚をした。そのときの馴れ初めの話を聞いた。
ある日HenryとJudithは出会った。そして次の日にHenryはJudithに結婚を申し込んで翌週には結婚していた!
そして今でもJudithは彼は最高の人だと言っている。
そして前にいた日本人はとても良かったと言っていた。なぜか偶然続けて「Katsu」という名前でfirst Katsuはどうだった、second Katsuはどうだったと話をしてくれる。とにかく彼らは礼儀正しく、良い人だったらしい。
そして前にいた韓国人の子供はvery very naughtyだったと。
だから、彼らは日本人が好きだと言っていた。
到着して二日目。
僕はHenryのお孫さんの誕生日会に行ってきた。
20人ぐらいの人が集まって誕生日を家族というか一族で祝っていた。なんかそれがすごく暖かい感じがして良かった。僕は椅子に座って彼らの話を聞いているだけだったんだけど、すごく良い経験ができたと思う。
とりあえずホストファミリーJudith & Henryの紹介。
ホストファミリーはJudithというフィリピン系の奥さんとHenryというCook islander(スペル違うかも)の旦那さんの2人で生活をしている。
2人とも「日本人は良い人ばかりだ」と言ってくれていて、かなり良くしてくれている。
今は写真がないけど、そのうち写真も載せます。
ご飯はどれも割と美味しい。
「割と」と言うのは、ん〜〜うまく言えないけど日本のようにはいかないってこと。文化の違いを感じるってこと。
それに向こうは僕が英語を覚えてくれるようにと、たくさん話しかけてくれる。たとえば自分たちがどうやって知り合ったか。家族構成、前にいたホームステイの子供たちについてなどなど。
最初の日に聞いてのは彼らの馴れ初め。
彼らはそれぞれ一度離婚をしている。そして10年前に再婚をした。そのときの馴れ初めの話を聞いた。
ある日HenryとJudithは出会った。そして次の日にHenryはJudithに結婚を申し込んで翌週には結婚していた!
そして今でもJudithは彼は最高の人だと言っている。
そして前にいた日本人はとても良かったと言っていた。なぜか偶然続けて「Katsu」という名前でfirst Katsuはどうだった、second Katsuはどうだったと話をしてくれる。とにかく彼らは礼儀正しく、良い人だったらしい。
そして前にいた韓国人の子供はvery very naughtyだったと。
だから、彼らは日本人が好きだと言っていた。
到着して二日目。
僕はHenryのお孫さんの誕生日会に行ってきた。
20人ぐらいの人が集まって誕生日を家族というか一族で祝っていた。なんかそれがすごく暖かい感じがして良かった。僕は椅子に座って彼らの話を聞いているだけだったんだけど、すごく良い経験ができたと思う。
とりあえずホストファミリーJudith & Henryの紹介。
2005年07月04日
無事にNZに到着しました。
いろいろあって何から書いていいかわらかないけど、とりあえず到着。
まず最初に。
たくさんコメントもらっているのに返事できなくてごめんなさい。自分のPCじゃないと時間をかけて返事をすることができなくて。しかも、記事を書いてUSBメモリに入れたのに言語が違うwindowsだと文字化けするみたいで、コピペというわけにもいきませんでした。
こっちは、昨日までいい天気で、今日はシトシト霧雨が降ってます。
ロトルアはとにかく自然がたくさんで街もちゃんとあって(東京とかオークランドほどではないけど)すごくいい街です。
前回問題だった、入国もちゃんとできたし。
自分のパソコンを持ってくれば、ネットに繋げることができるらしいので少しずついろいろ紹介していこうと思います。
とりあえず、無事入国して学校通ってますよという報告でした。
いろいろあって何から書いていいかわらかないけど、とりあえず到着。
まず最初に。
たくさんコメントもらっているのに返事できなくてごめんなさい。自分のPCじゃないと時間をかけて返事をすることができなくて。しかも、記事を書いてUSBメモリに入れたのに言語が違うwindowsだと文字化けするみたいで、コピペというわけにもいきませんでした。
こっちは、昨日までいい天気で、今日はシトシト霧雨が降ってます。
ロトルアはとにかく自然がたくさんで街もちゃんとあって(東京とかオークランドほどではないけど)すごくいい街です。
前回問題だった、入国もちゃんとできたし。
自分のパソコンを持ってくれば、ネットに繋げることができるらしいので少しずついろいろ紹介していこうと思います。
とりあえず、無事入国して学校通ってますよという報告でした。
2005年07月01日
成田空港に到着しました!
残念なことに東京は雨。シトシトと降る雨の中重い荷物をセッセと運んできました。
時間に余裕を持ちすぎたのか17:55にチケットをもらえばいいのに1時間ほど早く着いちゃって少し途方に暮れてます。と、いうことでこの記事を書いちゃってるわけで。
まず、お礼を。
たくさんのコメントありがとう!ここは10分100円でネットに繋いでいるのでレスはあとで付けさせてください!
それにしても海外用のキーボードは使いにくい!「ENTER」キーちっちゃいなぁ。キー配置も違うから「@」探しちゃったよ。Shift+2だなんて。ビックリした。
そう。空港へ行く前にauショップへ行って携帯の解約をしてきた。
気持ちはぜんぜん沈んでません。晴れやかです!
これから行こうとしている皆様!空港まで着ちゃうと落ち着きますよ(笑)なるようになれ!っていう状態。ご安心くださいませ。
成田エクスプレスではグーグー寝ていたし、お腹もすいてるし。
と、言う感じで成田空港第2ターミナルよりお届けしました!
次の更新はどこかな。することがなかったら成田からまた更新します。
残念なことに東京は雨。シトシトと降る雨の中重い荷物をセッセと運んできました。
時間に余裕を持ちすぎたのか17:55にチケットをもらえばいいのに1時間ほど早く着いちゃって少し途方に暮れてます。と、いうことでこの記事を書いちゃってるわけで。
まず、お礼を。
たくさんのコメントありがとう!ここは10分100円でネットに繋いでいるのでレスはあとで付けさせてください!
それにしても海外用のキーボードは使いにくい!「ENTER」キーちっちゃいなぁ。キー配置も違うから「@」探しちゃったよ。Shift+2だなんて。ビックリした。
そう。空港へ行く前にauショップへ行って携帯の解約をしてきた。
気持ちはぜんぜん沈んでません。晴れやかです!
これから行こうとしている皆様!空港まで着ちゃうと落ち着きますよ(笑)なるようになれ!っていう状態。ご安心くださいませ。
成田エクスプレスではグーグー寝ていたし、お腹もすいてるし。
と、言う感じで成田空港第2ターミナルよりお届けしました!
次の更新はどこかな。することがなかったら成田からまた更新します。
とうとう当日になりました。
部屋の片づけなどなどできていないことだらけなので、日本での更新はこれで当分お休みかもしれません。向こうでのネットの環境がわからないのでマメな更新はできないかもしれないけど、こことNZ'sをよろしくお願いします!
もしかしたら空港で更新できるかな。
まぁ、でもとりあえず行ってきます
部屋の片づけなどなどできていないことだらけなので、日本での更新はこれで当分お休みかもしれません。向こうでのネットの環境がわからないのでマメな更新はできないかもしれないけど、こことNZ'sをよろしくお願いします!
もしかしたら空港で更新できるかな。
まぁ、でもとりあえず行ってきます


