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2007年03月30日
カンクンの街を歩いていると、すごい勢いでいろんな人たちに声をかけられる。
英語で声をかけられることもあれば、日本語で声をかけられることもある。「こんにちは」「安いよ」「高くない」「not高い」「友だち」「ちょっと見て」「貧乏プライス」そんなことを言われる。
「友だち」はメキシコ人が使う「アミーゴ」を直訳しただけ。彼らは「アミーゴ」を人を呼び止めるときに英語で言う「Hey guys」、日本語で言う「ちょっとそこの社長さん(これは違うかな…)」と同じ感覚で使っている。
でも、直訳の「友だち」と呼ばれると、「お前は友だちじゃない!」と言いたくなる。
あ、あとそうそう。彼女と歩いていると「新婚さん?」と聞かれる。それは良いとして、あるマーケットでブラブラしていたら「新婚さん?」と聞かれたあと「いらっしゃ〜い」と桂三枝のマネをしている人が数人いた。だ、誰が教えたんだ…とビックリ。というか耳を疑ってしまった。
そして、いたるところでツアーの勧誘もある。マヤ文明のチェチェン・イツアや、ジャングルツアー、ダイビング、ドルフィンスイムなどなど。これもまたしつこい。
まぁ、この辺は気になるお店は入ればいいし、興味がなければ無視をすればいいだけ。うるさいなーと思えばうるさいけど、無視すれば良いだけだし、まぁ別にいい。
でも、カンクンのお土産物屋には値段が書いてないことが多い。これがクセモノ。
アジア旅行とか南米旅行ではよくある価格交渉をしなくちゃいけない。最初は平気で一般的な値段の3倍くらいの値段を言ってきたり、「これいくら?」と聞いたら、いきなり「いくら払いたいの?」と聞いてくることもある。500円で売れたらラッキーな商品でも、もしお客が3000円と言ったら、そのまま3000円で売っちゃうんだろうな。
いくらこっちの言い値で買っても、彼らは絶対に普通にメキシコのカンクン以外の町で売るより高い値段で売ってるだろうし、なんかすごい損をした気分にさせられる。
Tシャツ屋の前で「このシャツ1ドル」と言ってるから買いに行っても「1ドルオフって言う意味」とか言って平気で1800円とかで売ろうとしてくるし、別の場所で2500円で売ってたものでも3500円で売ろうとする。そして値引きしても3000円とか言ってくる。
よく街中で聞くフレーズは「only $1」「Almost free」とかかな。あと実際接客されると「アメリカンには200ペソだけど日本人だから150ペソ」とか言ってくる。
こういう海外での価格交渉を楽しいと思える人もいるみたいだけど、僕はあんまり好きじゃない。
なんか人の足元を見た売り方も好きじゃないし、いろいろやらなくちゃ買いたいものを買えないまどろっこしさがイラッとさせられる。めんどくさい。
客引きも価格交渉も一度はやって損はない。でも、疲れたね。もう2日目にはグッタリでした。
英語で声をかけられることもあれば、日本語で声をかけられることもある。「こんにちは」「安いよ」「高くない」「not高い」「友だち」「ちょっと見て」「貧乏プライス」そんなことを言われる。
「友だち」はメキシコ人が使う「アミーゴ」を直訳しただけ。彼らは「アミーゴ」を人を呼び止めるときに英語で言う「Hey guys」、日本語で言う「ちょっとそこの社長さん(これは違うかな…)」と同じ感覚で使っている。
でも、直訳の「友だち」と呼ばれると、「お前は友だちじゃない!」と言いたくなる。
あ、あとそうそう。彼女と歩いていると「新婚さん?」と聞かれる。それは良いとして、あるマーケットでブラブラしていたら「新婚さん?」と聞かれたあと「いらっしゃ〜い」と桂三枝のマネをしている人が数人いた。だ、誰が教えたんだ…とビックリ。というか耳を疑ってしまった。
そして、いたるところでツアーの勧誘もある。マヤ文明のチェチェン・イツアや、ジャングルツアー、ダイビング、ドルフィンスイムなどなど。これもまたしつこい。
まぁ、この辺は気になるお店は入ればいいし、興味がなければ無視をすればいいだけ。うるさいなーと思えばうるさいけど、無視すれば良いだけだし、まぁ別にいい。
でも、カンクンのお土産物屋には値段が書いてないことが多い。これがクセモノ。
アジア旅行とか南米旅行ではよくある価格交渉をしなくちゃいけない。最初は平気で一般的な値段の3倍くらいの値段を言ってきたり、「これいくら?」と聞いたら、いきなり「いくら払いたいの?」と聞いてくることもある。500円で売れたらラッキーな商品でも、もしお客が3000円と言ったら、そのまま3000円で売っちゃうんだろうな。
いくらこっちの言い値で買っても、彼らは絶対に普通にメキシコのカンクン以外の町で売るより高い値段で売ってるだろうし、なんかすごい損をした気分にさせられる。
Tシャツ屋の前で「このシャツ1ドル」と言ってるから買いに行っても「1ドルオフって言う意味」とか言って平気で1800円とかで売ろうとしてくるし、別の場所で2500円で売ってたものでも3500円で売ろうとする。そして値引きしても3000円とか言ってくる。
よく街中で聞くフレーズは「only $1」「Almost free」とかかな。あと実際接客されると「アメリカンには200ペソだけど日本人だから150ペソ」とか言ってくる。
こういう海外での価格交渉を楽しいと思える人もいるみたいだけど、僕はあんまり好きじゃない。
なんか人の足元を見た売り方も好きじゃないし、いろいろやらなくちゃ買いたいものを買えないまどろっこしさがイラッとさせられる。めんどくさい。
客引きも価格交渉も一度はやって損はない。でも、疲れたね。もう2日目にはグッタリでした。
カンクンの物価は高い。すべてが超観光地プライス。
もちろん日本やカナダと比べたら、安いものもある。でも、ニュージーランドと比べると、そんなに安くないかもしれない。
そして、それがカンクンのホテル街からバスで10分ちょっとのところにある現地の人たち向けの繁華街(ダウンタウン)だと、値段はグッと下がる。
たとえば水の値段。
ホテル街:6ペソ≒60円
ダウンタウン:3ペソ≒30円
お昼ごはんにかかったお金
ホテル街:130ペソ≒1300円
ダウンタウン:25ペソ≒250円
もちろんホテル街で食べるご飯はいい食材を使って、ボリュームもそこそこあって豪華。ダウンタウンのご飯は庶民的。だから、一概に比べることはできない。それでもこの値段差はすごい。
きっとこのダウンタウン価格も本来のメキシコの物価からすれば高いんだと思う。
ちなみにバスの値段は6.5ペソ(65円)、インターネットはショッピングモールで10分10ペソ(100円)、カンクンから45分ほど離れたところにあるイスラ・ムヘレスという島で1時間15ペソ(150円)
タクシーはカンクンのホテル街の移動だったら数十ペソ、でもホテル街からダウンタウンへ、もしくはダウンタウンからホテル街へ行くとなると急に高くなり100ペソを下ることはない。
でも、DVDは3000円位するし、テレビなど電化製品とか加工品は日本やカナダ、ニュージーランドと大して変わらない。
思うんだけど、食べ物とか衣類は安い。でも、それ以外の娯楽品は大して安くない。世界中そんなに値段が違わないような気がする。中国へ行ったときも食べ物とか衣類は安かったけど、電化製品とか高かった。もちろんニセモノとかコピーモノは安いけど。
でも、きっと彼らがもらっている賃金は日本やカナダにいる人たちと比べてずっと少ない。つまり彼らにとって電化製品とか、ゲーム機などの娯楽品は超高級品なのかもな。
旅をしていて面白いのはそういう物価の違いを見たときかもしれない。良い意味でも悪い意味でもいろいろ考えさせられる。
もちろん日本やカナダと比べたら、安いものもある。でも、ニュージーランドと比べると、そんなに安くないかもしれない。
そして、それがカンクンのホテル街からバスで10分ちょっとのところにある現地の人たち向けの繁華街(ダウンタウン)だと、値段はグッと下がる。
たとえば水の値段。
ホテル街:6ペソ≒60円
ダウンタウン:3ペソ≒30円
お昼ごはんにかかったお金
ホテル街:130ペソ≒1300円
ダウンタウン:25ペソ≒250円
もちろんホテル街で食べるご飯はいい食材を使って、ボリュームもそこそこあって豪華。ダウンタウンのご飯は庶民的。だから、一概に比べることはできない。それでもこの値段差はすごい。
きっとこのダウンタウン価格も本来のメキシコの物価からすれば高いんだと思う。
ちなみにバスの値段は6.5ペソ(65円)、インターネットはショッピングモールで10分10ペソ(100円)、カンクンから45分ほど離れたところにあるイスラ・ムヘレスという島で1時間15ペソ(150円)
タクシーはカンクンのホテル街の移動だったら数十ペソ、でもホテル街からダウンタウンへ、もしくはダウンタウンからホテル街へ行くとなると急に高くなり100ペソを下ることはない。
でも、DVDは3000円位するし、テレビなど電化製品とか加工品は日本やカナダ、ニュージーランドと大して変わらない。
思うんだけど、食べ物とか衣類は安い。でも、それ以外の娯楽品は大して安くない。世界中そんなに値段が違わないような気がする。中国へ行ったときも食べ物とか衣類は安かったけど、電化製品とか高かった。もちろんニセモノとかコピーモノは安いけど。
でも、きっと彼らがもらっている賃金は日本やカナダにいる人たちと比べてずっと少ない。つまり彼らにとって電化製品とか、ゲーム機などの娯楽品は超高級品なのかもな。
旅をしていて面白いのはそういう物価の違いを見たときかもしれない。良い意味でも悪い意味でもいろいろ考えさせられる。
2007年03月29日
カナダでの生活も残すところあと5日になった。
4月3日にここオタワを発って翌4日の夕方成田に着きます。
ってことは木金土日月だけってこと。3日の火曜日は昼過ぎに飛行機に乗っちゃうし、カナダにいていないようなもの。
カンクンへ行く前はカンクンから帰ってきたら、やることなくて暇かな?なんて思っていたけど、これが意外と忙しい。
どこまでここで今後書こうか迷っているけど、いろいろ出来事があって、それらに追われている感じです。(一部mixiに書きましたが。)
帰国までにやらなくちゃいけないリストを作って、それを一つずつ潰している感じ。でも、一つ潰すと、別の案件が出てきて、それをまた潰すような状態で全然減らない。
まったく困ったもんです。
それと併せて、日本でしなくちゃいけないリストも作っていて、それが最近ドンドン長いものになってきている。これは日本に帰らないとできない事たちだからリストがドンドン長くなる一方。
本当はカンクン旅行記を忘れて記憶が失われていく前に、どんどん更新したいんだけど、追いついてません。
おっかしいなぁ。暇なはずなのに。
と、まぁ、そんな感じでカナダでの生活もあと5日。
4月3日にここオタワを発って翌4日の夕方成田に着きます。
ってことは木金土日月だけってこと。3日の火曜日は昼過ぎに飛行機に乗っちゃうし、カナダにいていないようなもの。
カンクンへ行く前はカンクンから帰ってきたら、やることなくて暇かな?なんて思っていたけど、これが意外と忙しい。
どこまでここで今後書こうか迷っているけど、いろいろ出来事があって、それらに追われている感じです。(一部mixiに書きましたが。)
帰国までにやらなくちゃいけないリストを作って、それを一つずつ潰している感じ。でも、一つ潰すと、別の案件が出てきて、それをまた潰すような状態で全然減らない。
まったく困ったもんです。
それと併せて、日本でしなくちゃいけないリストも作っていて、それが最近ドンドン長いものになってきている。これは日本に帰らないとできない事たちだからリストがドンドン長くなる一方。
本当はカンクン旅行記を忘れて記憶が失われていく前に、どんどん更新したいんだけど、追いついてません。
おっかしいなぁ。暇なはずなのに。
と、まぁ、そんな感じでカナダでの生活もあと5日。
2007年03月28日
ガイドブックなどでカンクンの海はすごく青い、そして砂浜は白いと書かれていた。あるブログには「プールの青と海の青が同じ」とまで書かれていた。
で、実際にビーチへ行ってみると、そこは…
き、き、キレイすぎる!!
写真とかテレビで見る以上に海は青く、砂浜は白い!!こんなにキレイな海は今まで見たことがない。
ニュージーランドの海もキレイだったけど、砂の色とか質が違うから、海の水の見え方がぜんぜん違う。砂が白いと水は透き通って見える。さらに太陽の光が地面の白い砂で反射してキラキラして見える。茶色の砂じゃそういう風には見えない。
もう息を呑むキレイさだった。
これからも、これ以上キレイな海を見ることはそんなにたくさんないんじゃないかな?と思えるほどカンクンの海はキレイ。
すばらしい。
ちなみにカンクンの海は国を挙げて、キレイに保つ努力をしているようだ。やっぱりそういうことをしないとダメなんだろうな。
上の写真はカンクンから少し離れたイスラ・ムヘレスという島へ行くときに撮ったもの。浅い海ほど色が浅く、深い海ほど色が濃いのがよくわかってきれいだった。
2番目の写真はどこで撮ったのかな…。忘れた。
一番下の写真は、最後に行ったビーチ。カンクンは波が荒く海水浴には向かないビーチが多いらしい。いい大人が果敢に波に挑んでいた。
で、実際にビーチへ行ってみると、そこは…
き、き、キレイすぎる!!写真とかテレビで見る以上に海は青く、砂浜は白い!!こんなにキレイな海は今まで見たことがない。
ニュージーランドの海もキレイだったけど、砂の色とか質が違うから、海の水の見え方がぜんぜん違う。砂が白いと水は透き通って見える。さらに太陽の光が地面の白い砂で反射してキラキラして見える。茶色の砂じゃそういう風には見えない。
もう息を呑むキレイさだった。
これからも、これ以上キレイな海を見ることはそんなにたくさんないんじゃないかな?と思えるほどカンクンの海はキレイ。
すばらしい。
ちなみにカンクンの海は国を挙げて、キレイに保つ努力をしているようだ。やっぱりそういうことをしないとダメなんだろうな。
上の写真はカンクンから少し離れたイスラ・ムヘレスという島へ行くときに撮ったもの。浅い海ほど色が浅く、深い海ほど色が濃いのがよくわかってきれいだった。
2番目の写真はどこで撮ったのかな…。忘れた。
一番下の写真は、最後に行ったビーチ。カンクンは波が荒く海水浴には向かないビーチが多いらしい。いい大人が果敢に波に挑んでいた。
2007年03月27日
行ってきましたカンクン。
で、いろいろな出来事があって何を書いていいのか迷ったんだけど、まずなんでずっと更新できなかったか、その辺から書くことにします。
なんで更新できなかったのか。
それはもちろん楽しくってそれどころではなかったって言うのもあります。でも、それ以上にインターネット事情が思っていたよりよくなかったからかもしれない。
僕が行ったほとんどの場所で日本語は読めたけど、書くことができなかった。ひどい場所なんて日本語の表示さえされなかった。そしてネットは遅く、パソコンは微妙に遅いのが多かった気がする。
しかもWindowsがスペイン語だから、メニューとかもちろんスペイン語。言語の追加をするにも勘が頼り。結局日本語のフォントとかIMEをきちんと追加できた場所はなかった。CDが必要だったり、追加できても正常に動作しなかったり。
でもネットするのは安い。安いところで100円(10ペソ)で1時間。繁華街はもっと高いのかもしれないけど。
そんなわけで連絡するべき人にできなかったり、ブログの更新もできなかったり思った以上にネット事情で振り回されました。やっぱり日本語って特殊な言語なんだなーと痛感した旅でした。
で、いろいろな出来事があって何を書いていいのか迷ったんだけど、まずなんでずっと更新できなかったか、その辺から書くことにします。
なんで更新できなかったのか。
それはもちろん楽しくってそれどころではなかったって言うのもあります。でも、それ以上にインターネット事情が思っていたよりよくなかったからかもしれない。
僕が行ったほとんどの場所で日本語は読めたけど、書くことができなかった。ひどい場所なんて日本語の表示さえされなかった。そしてネットは遅く、パソコンは微妙に遅いのが多かった気がする。
しかもWindowsがスペイン語だから、メニューとかもちろんスペイン語。言語の追加をするにも勘が頼り。結局日本語のフォントとかIMEをきちんと追加できた場所はなかった。CDが必要だったり、追加できても正常に動作しなかったり。
でもネットするのは安い。安いところで100円(10ペソ)で1時間。繁華街はもっと高いのかもしれないけど。
そんなわけで連絡するべき人にできなかったり、ブログの更新もできなかったり思った以上にネット事情で振り回されました。やっぱり日本語って特殊な言語なんだなーと痛感した旅でした。
カンクンに言ってから一度も更新できませんでしたが、やっとオタワに帰ってきました。
いろいろトラブルがあって、予定より2日遅れの帰宅です。
書きたいことはたくさんあるけど、とりあえず今は「生きてますよー」というお知らせまで。
いろいろトラブルがあって、予定より2日遅れの帰宅です。
書きたいことはたくさんあるけど、とりあえず今は「生きてますよー」というお知らせまで。
2007年03月16日
待ちに待ったカンクンへ行ってきます!
カナダ時間の金曜日朝5時にオタワを発って、カンクンに着くのは同日の朝7時半くらいだったかな。直行便で乗り換え無し。飛行機に乗ってる時間は5時間くらいかな。
ホテルでインターネットできるかもしれないけど、できないかもしれません。
来週の金曜日か土曜日まで更新できないかもしれません。向こうのネット事情がよくわからないので。
なんとこの記事を書いている途中、バッパーのオーナーMartinが来てメキシコのお金をくれた。何気なくサッと出して、くれたからこの前1月に彼らがメキシコへ行ったときの余りかと思った。だから、何気なく受け取ったらなんと2000ペソ=2万円だった!!
たしかバスに乗るのって20ペソくらいのはず。これってすごい大金なんじゃない?
ありがとう!!!Martin!!お土産買ってくるからね!って彼はここ読まないね。
では、楽しんできま〜す。
カナダ時間の金曜日朝5時にオタワを発って、カンクンに着くのは同日の朝7時半くらいだったかな。直行便で乗り換え無し。飛行機に乗ってる時間は5時間くらいかな。
ホテルでインターネットできるかもしれないけど、できないかもしれません。
来週の金曜日か土曜日まで更新できないかもしれません。向こうのネット事情がよくわからないので。
なんとこの記事を書いている途中、バッパーのオーナーMartinが来てメキシコのお金をくれた。何気なくサッと出して、くれたからこの前1月に彼らがメキシコへ行ったときの余りかと思った。だから、何気なく受け取ったらなんと2000ペソ=2万円だった!!
たしかバスに乗るのって20ペソくらいのはず。これってすごい大金なんじゃない?
ありがとう!!!Martin!!お土産買ってくるからね!って彼はここ読まないね。
では、楽しんできま〜す。
2007年03月14日
カナダはもうサマータイムがスタートです。
正確にはデイライトセービングとかそんな名前だったかもしれないけど。
気が付いたら1時間進んでいました。
夜寝て、朝起きてリビングの時計を見てびっくり。9時に起きたつもりが10時。あ?あれ???って思ったけど、すぐにオーナーのMartinに「サマータイムだよ」と教えてもらった。
でもよかったー。これが何か予定のある日じゃなくって。
時間通りに行ったと思ったら遅刻してた…なんてなったら最悪。しかも友だち同士の待ち合わせならまだしも仕事だったら最悪。
しかしまだ寒いのにサマータイムとは、これいかに。
でも最近はマイナスにはならず、雪も降らす、気温は今日7度。
あったかーーーい♪春の息吹を感じる今日この頃です。
でも、町中の雪が解けてビシャビシャなところがあったりして、ちょっと歩きにくいのも事実。
ニュージー→カナダとサマータイムの切り替えを4回味わったけどいまだに慣れない。この制度はいいのか悪いのかよく分からん。
正確にはデイライトセービングとかそんな名前だったかもしれないけど。
気が付いたら1時間進んでいました。
夜寝て、朝起きてリビングの時計を見てびっくり。9時に起きたつもりが10時。あ?あれ???って思ったけど、すぐにオーナーのMartinに「サマータイムだよ」と教えてもらった。
でもよかったー。これが何か予定のある日じゃなくって。
時間通りに行ったと思ったら遅刻してた…なんてなったら最悪。しかも友だち同士の待ち合わせならまだしも仕事だったら最悪。
しかしまだ寒いのにサマータイムとは、これいかに。
でも最近はマイナスにはならず、雪も降らす、気温は今日7度。
あったかーーーい♪春の息吹を感じる今日この頃です。
でも、町中の雪が解けてビシャビシャなところがあったりして、ちょっと歩きにくいのも事実。
ニュージー→カナダとサマータイムの切り替えを4回味わったけどいまだに慣れない。この制度はいいのか悪いのかよく分からん。
2007年03月13日
日本に帰ってから、どこの携帯を使おうか迷っています。
ニュージーランドへ行く前5年くらいずっと使っていたのはauの携帯。その前はいろいろ転々と。
でも、いつから?ナンバーポータビリティーがスタートしたの?
あといつからボーダフォンがソフトバンクになったの。なんかその辺からサービスとか機種の競争が激しくなったらしく、いろいろネットで見たけど、何を選んでいいのかわからない。
ソフトバンクのホワイトプラン。一見安そうだけど調べていくと意外と高くつくんじゃないかって思う。
でも、ほかの携帯電話会社の料金プランを見ていくと意外と高い。
意外なところでWilcomあたり良いかな?なんて思ってたりもするけど、実際のところは謎。
好きなのはau。でも、料金を比較すると微妙に割高。困ったところだ。誰かお知恵を貸してください。
ニュージーランドへ行く前5年くらいずっと使っていたのはauの携帯。その前はいろいろ転々と。
でも、いつから?ナンバーポータビリティーがスタートしたの?
あといつからボーダフォンがソフトバンクになったの。なんかその辺からサービスとか機種の競争が激しくなったらしく、いろいろネットで見たけど、何を選んでいいのかわからない。
ソフトバンクのホワイトプラン。一見安そうだけど調べていくと意外と高くつくんじゃないかって思う。
でも、ほかの携帯電話会社の料金プランを見ていくと意外と高い。
意外なところでWilcomあたり良いかな?なんて思ってたりもするけど、実際のところは謎。
好きなのはau。でも、料金を比較すると微妙に割高。困ったところだ。誰かお知恵を貸してください。
日本語学校友だちであり、同じバッパーのスタッフでもあるSatchieがここを離れて帰国した。
正確には金曜日までニューヨークへ行って、一度ここに帰ってくるが僕たちは彼女が帰ってくるとき、カンクンにいて会うことができない。
だから実質、今朝がとりあえずカナダでのお別れ。
日本では東京と名古屋だし遠くないからいつでも会える。そう思うとお別れな感じはあまりしなかった。
でも、またカナダで出会った人が日本へ帰っていった。
自分たちがここにいるのも実質2週間。
そして宿の予約帳を見て4月5日くらいに日本人の予約が入っているのを見た。今まで別に日本人がお客さんで来ても、なんとも思わなかった。「あ、日本人が来るんだ」程度。
でも今回は違った。なんだかフッとここを離れるんだって実感した。「この人たちとは会うことができないんだ」って。
そして寂しいことに、僕たちがここを離れるとき、オーナー以外スタッフがいない。いつも誰かがここを離れるときは前日、もしくは前々日にパーティーをしていた。
夏とかスタッフもゲストも多いときは、それはそれは盛大なパーティーだった。でも、今回は送り出してくれるスタッフがいない。
時期的なものもある。閑散期だからゲストなんてぜんぜんいない。それに今、宿は改装中でオーナー自身、人を探すつもりもないらしい。まぁ、誰かいい人がいたら雇うよーくらいなもの。
なんかそういうのを考えるとちょっと寂しい気がする。
※オタワで長期滞在を予定しているワーホリの方。今ならこの宿でエクスチェンジできるかもしれませんよ。興味のある方はご一報ください。メールアドレスはwahchilogあっとまーくgmail.comです。
正確には金曜日までニューヨークへ行って、一度ここに帰ってくるが僕たちは彼女が帰ってくるとき、カンクンにいて会うことができない。
だから実質、今朝がとりあえずカナダでのお別れ。
日本では東京と名古屋だし遠くないからいつでも会える。そう思うとお別れな感じはあまりしなかった。
でも、またカナダで出会った人が日本へ帰っていった。
自分たちがここにいるのも実質2週間。
そして宿の予約帳を見て4月5日くらいに日本人の予約が入っているのを見た。今まで別に日本人がお客さんで来ても、なんとも思わなかった。「あ、日本人が来るんだ」程度。
でも今回は違った。なんだかフッとここを離れるんだって実感した。「この人たちとは会うことができないんだ」って。
そして寂しいことに、僕たちがここを離れるとき、オーナー以外スタッフがいない。いつも誰かがここを離れるときは前日、もしくは前々日にパーティーをしていた。
夏とかスタッフもゲストも多いときは、それはそれは盛大なパーティーだった。でも、今回は送り出してくれるスタッフがいない。
時期的なものもある。閑散期だからゲストなんてぜんぜんいない。それに今、宿は改装中でオーナー自身、人を探すつもりもないらしい。まぁ、誰かいい人がいたら雇うよーくらいなもの。
なんかそういうのを考えるとちょっと寂しい気がする。
※オタワで長期滞在を予定しているワーホリの方。今ならこの宿でエクスチェンジできるかもしれませんよ。興味のある方はご一報ください。メールアドレスはwahchilogあっとまーくgmail.comです。
2007年03月12日
みなさん。ワーホリが終わったあとの仕事探しってどうしてるんでしょう。
帰国まであと3週間くらいになった今、日本に帰って何をしようか考え中。
今ある案は
迷うところ。
派遣で英語を使う仕事ならかなり数ある。でも、興味もない仕事をやるのは微妙。しかも、英語力を証明するのに必須なTOEICは受けていない。帰国後一番最初のTOEICは5月27日。その結果を受け取るのは1ヵ月後くらいらしい。ってことは帰国3ヵ月後に結果が出る。
「何をやりたいか」と「何ができるか」「何を求められているのか」は別。
どうしよう。
※ただいま仕事募集中です。どなたがいい情報をお持ちの方、もしくは働き手を探している方、wachilogあっとまーくgmail.comまでお知らせください。お待ちしております。
帰国まであと3週間くらいになった今、日本に帰って何をしようか考え中。
今ある案は
- 今まで日本でやっていた仕事を続ける
- ニュージーランドへ移住することを念頭においてニュージーランドへ行ったときにもできる仕事を探す。
- 2〜3年、移住するまでのとりあえず的な仕事を派遣などを通して探す。
- とにかく業種を問わず、英語を使う仕事を探す。
迷うところ。
派遣で英語を使う仕事ならかなり数ある。でも、興味もない仕事をやるのは微妙。しかも、英語力を証明するのに必須なTOEICは受けていない。帰国後一番最初のTOEICは5月27日。その結果を受け取るのは1ヵ月後くらいらしい。ってことは帰国3ヵ月後に結果が出る。
「何をやりたいか」と「何ができるか」「何を求められているのか」は別。
どうしよう。
※ただいま仕事募集中です。どなたがいい情報をお持ちの方、もしくは働き手を探している方、wachilogあっとまーくgmail.comまでお知らせください。お待ちしております。
2007年03月11日
日本語でなんて言うんだろ、Freezing rain。
今日は、そのFreezing rainだった。
もうこれって最悪で雨が降って、それらが地表とか何かに触れるとすべて凍ってしまう。もう道路ツルツルで歩くの大変。
あれ?これって前にも書いたかな。まぁ、良いか。
今日もバッパーを出て3歩か4歩目で滑って転びかけた。
街中でいろんな人がツルツル滑って手を付いたり、ズルッとなってる。
これから少しのあいだ、雨が降る=Freezing rainの可能性有りだと憂鬱だなぁ。
今日は、そのFreezing rainだった。
もうこれって最悪で雨が降って、それらが地表とか何かに触れるとすべて凍ってしまう。もう道路ツルツルで歩くの大変。
あれ?これって前にも書いたかな。まぁ、良いか。
今日もバッパーを出て3歩か4歩目で滑って転びかけた。
街中でいろんな人がツルツル滑って手を付いたり、ズルッとなってる。
これから少しのあいだ、雨が降る=Freezing rainの可能性有りだと憂鬱だなぁ。
2007年03月10日
3週間くらい前にデジカメを盗まれてしまった記事を書いた。
あれからありとあらゆるところを探したけれど、結局見つからなかった。まぁ、盗まれてしまったんだから見つかるわけもないんだけど、心のどこかで、実は少し経って部屋の片づけをしているときにどこかからヒョッコリ出てくることを期待していた。
でも、そんなこともなかった。
で、友だちに協力してもらって格安でデジカメを買っちゃいました。普通にヨドバシカメラとかビックカメラで買う値段より1万円くらい安い値段で買うことに成功。
買うか買うまいか、ずっと迷った。
でも、街へ出るたびに、きれいなものを見るたびに「カメラを盗まれた」「写真が撮れない」と思い出して悲しかったし、これからカンクンへ行くし、さらにその先、いろいろ写真を撮って記録に残しておきたいことはたくさんあった。
どっちみち日本へ帰って買うわけだし、送料もカメラだけを送ってもらうなら安かったし。
本当は日本に帰って家探しとか、ほかいろいろお金必要なんだけね。
と、いうことで残り少ないカナダ生活とカンクン旅行、写真をたくさん撮りますよっ!
あれからありとあらゆるところを探したけれど、結局見つからなかった。まぁ、盗まれてしまったんだから見つかるわけもないんだけど、心のどこかで、実は少し経って部屋の片づけをしているときにどこかからヒョッコリ出てくることを期待していた。
でも、そんなこともなかった。
で、友だちに協力してもらって格安でデジカメを買っちゃいました。普通にヨドバシカメラとかビックカメラで買う値段より1万円くらい安い値段で買うことに成功。
買うか買うまいか、ずっと迷った。
でも、街へ出るたびに、きれいなものを見るたびに「カメラを盗まれた」「写真が撮れない」と思い出して悲しかったし、これからカンクンへ行くし、さらにその先、いろいろ写真を撮って記録に残しておきたいことはたくさんあった。
どっちみち日本へ帰って買うわけだし、送料もカメラだけを送ってもらうなら安かったし。
本当は日本に帰って家探しとか、ほかいろいろお金必要なんだけね。
と、いうことで残り少ないカナダ生活とカンクン旅行、写真をたくさん撮りますよっ!
2007年03月09日
日本へ帰るためにスーツケースを買おうか買うまいか迷っている。
というのもカナダへ入国する際、航空会社に荷物を失くされた。そして発見され自分たちの手元に届いたときには鍵が壊された上に、留め金も壊された。だから、鍵が閉まらない上に、ときどき急にかばんが開くことがある。
カバンが開くのはバンドで留めれば十分。でも鍵がかからないスーツケースってやっぱり不安。
しかも、近所のショッピングモールでかなり大きくてしっかりしたスーツケースがセール価格55ドルくらいで売っていた。
これなら全部の荷物を1つに入れて買えれると思う。
もしくはそれより一回り小さくて45ドルくらいのやつでも良いかな。
帰りに使う航空会社Air Canadaの受託手荷物制限は2個までで、1個につき158cm以内、1個につき23 kg(50lbs)以内らしい。
あんまり大きいのを買って、大きさがオーバーしても困るし、たくさん入れて23kgを超えても困る。超過料金なんて払いたくない。
カバンを2つに分ければ23kg×2個=46kgまで持ち帰れるみたいだし考えるところ。
困った。
というのもカナダへ入国する際、航空会社に荷物を失くされた。そして発見され自分たちの手元に届いたときには鍵が壊された上に、留め金も壊された。だから、鍵が閉まらない上に、ときどき急にかばんが開くことがある。
カバンが開くのはバンドで留めれば十分。でも鍵がかからないスーツケースってやっぱり不安。
しかも、近所のショッピングモールでかなり大きくてしっかりしたスーツケースがセール価格55ドルくらいで売っていた。
これなら全部の荷物を1つに入れて買えれると思う。
もしくはそれより一回り小さくて45ドルくらいのやつでも良いかな。
帰りに使う航空会社Air Canadaの受託手荷物制限は2個までで、1個につき158cm以内、1個につき23 kg(50lbs)以内らしい。
あんまり大きいのを買って、大きさがオーバーしても困るし、たくさん入れて23kgを超えても困る。超過料金なんて払いたくない。
カバンを2つに分ければ23kg×2個=46kgまで持ち帰れるみたいだし考えるところ。
困った。
カナダで銀行の口座を開設しようとしたとき、どこで開設すればいいかわからなかった。というかカナダにある銀行の種類すら知らなかった。
きっとワーホリとか留学でカナダへ来る人たち全員が同じように思うんだと思う。
そこで、カナダにある大きい銀行のリストを載せてみよう。
英語に自信がない人はTD Canada Trustの日本語サービスがオススメ。電話でも応対してくれるみたいだし、バンクーバーには日本人のスタッフもいるらしい。
ちなみに口座を開設するときは
きっとワーホリとか留学でカナダへ来る人たち全員が同じように思うんだと思う。
そこで、カナダにある大きい銀行のリストを載せてみよう。
- CIBC http://www.cibc.com/
- TD Canada Trust
http://www.tdcanadatrust.com/japanese/index.jsp - Scotiabank http://www.scotiabank.com/
- Bank of Montreal http://www4.bmo.com/
- Royal Bank of Canada http://www.royalbank.com/
英語に自信がない人はTD Canada Trustの日本語サービスがオススメ。電話でも応対してくれるみたいだし、バンクーバーには日本人のスタッフもいるらしい。
ちなみに口座を開設するときは
- 2つ以上の身分を証明するもの。(パスポートとか国際免許証、クレジットカードなど)
- ソーシャル・インシュランス・ナンバー(SIN)
が最低でも必要になってくるようです。
銀行を選ぶ際は
銀行口座維持費や、引き出す際の手数料、あとデビットで支払いをする際の手数料などを比較してみると良いかもしれません。
ご参考までに。
2007年03月08日
僕はカナダでPresident's choiceという銀行で口座を作った。
その記事についてはこちら
この銀行、口座維持費や引き落とし手数料がいらない、しかもSaving口座であれば、金利が4%も付く。
一見するとすごく条件がいい。
でも、でも、でも。
実際使ってみるとめんどくさい。
まず痛いのが窓口があってないような状態。
この銀行、CIBCという銀行と提携して大手スーパーマーケットが運営している金融機関。窓口はそのスーパーの系列店の中にある。
そこでは口座開設の手伝いはできても銀行業務は一切できない。ただ人がいて相談に乗るだけ。
その窓口ではお金を預けたりおろしたりはできない。もちろんその窓口の横にはATMがあるから実際はおろせるけど、それは町中にあるATMを使うのと同じ感じ。
金利がいいセービングの口座にお金を入れると、ATMではお金がおろせない。チェッキング口座に移せばおろせるけど、口座のお金を動かすにはインターネットを使って、使いたい日の前日までに作業を完了しないといけない。
おろせるお金は一日200ドルまで。
それ以上使いたい場合は毎日200ドルずつおろすしかない。1000ドル欲しかったら5回銀行に行かなくちゃいけない。
そして提携しているCIBCの窓口に行ってもダメ。
Presiden's cohiceに直接電話すれば何とかなるのかもしれないけど。
でも、それだってその場でもらえるわけじゃない。
お金を送金する場合は窓口に行ってもダメ。そしてインターネットでは送金できない。
その銀行に電話をして、すべての作業を電話で済ませないといけない。でも、英語が不十分な僕にとってそれはかなりハードルが高い。
すっごい難しいことをあれこれ言われて大変だった。
口座を閉じるときも同じ。電話をしなくちゃいけない。
でも、調べてみないとわからないけど口座に数千ドル入ってたら、どうするんだ?って感じ。窓口では何もできないから、電話する。その作業が完了したらたぶんお金が小切手とかで送られてくるのかな?
つまり帰国前の時間がないときにこの事態に気が付くと大変なことになる。お金を下ろしたくても一度にたくさんはおろせない。そして、口座を閉じたくてもすぐには閉じれない。
まったくこの銀行どうなってるんだ?って感じ。
なんか口座を開設するときにいくつか選択肢があって、僕たちのような永住権もなく、かといって働いているわけでもない人向けの口座を開設した気もする。
その口座の種類によって限度額とか違うのかもしれないけど、基本的な会社の方向性は同じだと思う。
まったくこの銀行には呆れた。
この銀行、口座維持費や引き落とし手数料がいらない、しかもSaving口座であれば、金利が4%も付く。
一見するとすごく条件がいい。
でも、でも、でも。
実際使ってみるとめんどくさい。
まず痛いのが窓口があってないような状態。
この銀行、CIBCという銀行と提携して大手スーパーマーケットが運営している金融機関。窓口はそのスーパーの系列店の中にある。
そこでは口座開設の手伝いはできても銀行業務は一切できない。ただ人がいて相談に乗るだけ。
その窓口ではお金を預けたりおろしたりはできない。もちろんその窓口の横にはATMがあるから実際はおろせるけど、それは町中にあるATMを使うのと同じ感じ。
金利がいいセービングの口座にお金を入れると、ATMではお金がおろせない。チェッキング口座に移せばおろせるけど、口座のお金を動かすにはインターネットを使って、使いたい日の前日までに作業を完了しないといけない。
おろせるお金は一日200ドルまで。
それ以上使いたい場合は毎日200ドルずつおろすしかない。1000ドル欲しかったら5回銀行に行かなくちゃいけない。
そして提携しているCIBCの窓口に行ってもダメ。
Presiden's cohiceに直接電話すれば何とかなるのかもしれないけど。
でも、それだってその場でもらえるわけじゃない。
お金を送金する場合は窓口に行ってもダメ。そしてインターネットでは送金できない。
その銀行に電話をして、すべての作業を電話で済ませないといけない。でも、英語が不十分な僕にとってそれはかなりハードルが高い。
すっごい難しいことをあれこれ言われて大変だった。
口座を閉じるときも同じ。電話をしなくちゃいけない。
でも、調べてみないとわからないけど口座に数千ドル入ってたら、どうするんだ?って感じ。窓口では何もできないから、電話する。その作業が完了したらたぶんお金が小切手とかで送られてくるのかな?
つまり帰国前の時間がないときにこの事態に気が付くと大変なことになる。お金を下ろしたくても一度にたくさんはおろせない。そして、口座を閉じたくてもすぐには閉じれない。
まったくこの銀行どうなってるんだ?って感じ。
なんか口座を開設するときにいくつか選択肢があって、僕たちのような永住権もなく、かといって働いているわけでもない人向けの口座を開設した気もする。
その口座の種類によって限度額とか違うのかもしれないけど、基本的な会社の方向性は同じだと思う。
まったくこの銀行には呆れた。
2007年03月07日
先週オタワは珍しく気温が高くて、プラス1度の日もあった。
「なんか春の気配を感じるなぁ」とか「もう冬は終わりだね」とか言ってたのに、今日の朝やつはまた帰ってきた。
起きたら気温マイナス25度、体感気温なんてマイナス39度。
この気温、かなり寒いらしく寒さ警報みたいなのが出ていた。
外出する用事があって、外へ出たら鼻毛が凍った。
体感したことがない人にはわからないかもしれないけど、鼻で息をするとその息に含まれる水分が鼻の中で凍る。そうすると鼻毛同士がくっついて、一瞬、鼻の中がゴワッとする。
もし、状態がわからない方がいたら一度、鼻の中に速乾性のボンドを入れてみてください(笑)そうしたら、そのゴワッとした感じわかってもらえると思います。
オタワの冬はまだ続くみたい。
あ、ちなみに今気温マイナス20度。
「なんか春の気配を感じるなぁ」とか「もう冬は終わりだね」とか言ってたのに、今日の朝やつはまた帰ってきた。
起きたら気温マイナス25度、体感気温なんてマイナス39度。
この気温、かなり寒いらしく寒さ警報みたいなのが出ていた。
外出する用事があって、外へ出たら鼻毛が凍った。
体感したことがない人にはわからないかもしれないけど、鼻で息をするとその息に含まれる水分が鼻の中で凍る。そうすると鼻毛同士がくっついて、一瞬、鼻の中がゴワッとする。
もし、状態がわからない方がいたら一度、鼻の中に速乾性のボンドを入れてみてください(笑)そうしたら、そのゴワッとした感じわかってもらえると思います。
オタワの冬はまだ続くみたい。
あ、ちなみに今気温マイナス20度。
2007年03月06日
mixi日記や一部の方にはメールでお知らせしたんですが、帰国することになりました。
もともと6月までカナダにいて国内を旅するか、ヨーロッパ、もしくは南米を旅して帰る予定でしたが、いろいろ状況が変わりました。
こっちで関わっている方々には急に帰ることで自分の後任の人を探してもらったり、それによってローテーションが厳しくなって仕事の頻度が増えたり、迷惑をかけっぱなしで申し訳ない次第です。
でも、まぁ、帰らなくちゃいけないわけだし仕方がない。
引継ぎしなくちゃいけないことは引き継いで、身辺整理をしたりし始めてます。
帰国日は4月3日。日本に着くのは翌日4日です。
この帰国日を確定するのに、重要な要素だったのは航空券の価格。
偶然安いサイトを見つけてそこで買うことにしたんだけど、すっごい安い!!!
カナダの一般的な安売りチケットの会社の片道チケット代は
Flight Centreで$1064(税込み)
Yahoo! Farechaseで$1296 (税込み)
ところが僕が見つけた会社『Navi tours』だと
驚きの価格
$540(税込み)
や、安い。安すぎる。
この会社を見つけてから、もうここで買うことは決めていて、帰国日が決まった今日、その会社がオープンするのと同時に電話をして、チケットを予約した。
もうこれで帰国日確定。
オタワでの生活もあと20日くらい。なんかいろんなことが日本へ向けて動き出した。
もともと6月までカナダにいて国内を旅するか、ヨーロッパ、もしくは南米を旅して帰る予定でしたが、いろいろ状況が変わりました。
こっちで関わっている方々には急に帰ることで自分の後任の人を探してもらったり、それによってローテーションが厳しくなって仕事の頻度が増えたり、迷惑をかけっぱなしで申し訳ない次第です。
でも、まぁ、帰らなくちゃいけないわけだし仕方がない。
引継ぎしなくちゃいけないことは引き継いで、身辺整理をしたりし始めてます。
帰国日は4月3日。日本に着くのは翌日4日です。
この帰国日を確定するのに、重要な要素だったのは航空券の価格。
偶然安いサイトを見つけてそこで買うことにしたんだけど、すっごい安い!!!
カナダの一般的な安売りチケットの会社の片道チケット代は
Flight Centreで$1064(税込み)
Yahoo! Farechaseで$1296 (税込み)
ところが僕が見つけた会社『Navi tours』だと
驚きの価格
$540(税込み)
や、安い。安すぎる。
この会社を見つけてから、もうここで買うことは決めていて、帰国日が決まった今日、その会社がオープンするのと同時に電話をして、チケットを予約した。
もうこれで帰国日確定。
オタワでの生活もあと20日くらい。なんかいろんなことが日本へ向けて動き出した。
2007年03月05日
日本より3時間、サマータイム時で4時間進んでいる。
通常10月の第1日曜日から3月の第3日曜日がサマータイム。だから、サマータイムが適応される日と適応が解除される日は1時間得したり、損したりするわけ。
ちなみにニュージーランドは世界で一番早い年明けを迎える国のうちのひとつらしい。時差が同じ国は全部同じなんだろうけどね。でも、それってなんか得した気分。
通常10月の第1日曜日から3月の第3日曜日がサマータイム。だから、サマータイムが適応される日と適応が解除される日は1時間得したり、損したりするわけ。
ちなみにニュージーランドは世界で一番早い年明けを迎える国のうちのひとつらしい。時差が同じ国は全部同じなんだろうけどね。でも、それってなんか得した気分。
2007年03月04日
ニュージーランドは、日本とは反対の南半球に位置しているので季節が逆です。
だいたい春は9月〜11月、夏は12〜2月、秋は3月〜5月、冬6〜8月です。夏の平均気温は20〜30度くらい、冬は-5〜10度くらいらしい。
もし、日本が夏ならニュージーランドは冬。日本が秋なら、ニュージーランドは春。そして、南半球なので赤道に近い北は比較的暖かく、南極に近い南は比較的寒いです。
北が暖かく、南が寒いは最初戸惑う。どうしても日本人は北国は寒いところで南国は暖かい場所だからなのかな。
嬉しいことにどこも湿度が低く夏でも日陰に入れば涼しいし、夜になれば一枚羽織るものが必要になってくる。そして、冬は寒いけどびっくりするほど寒くはない。もちろん南極に近い場所や山の上は寒いけど、それでもカナダの東部や北部の冬と比べたらぜんぜん問題ない。
ただ逆に悲しいことはオゾンホールがあるためか日差しが非常に強く日本と比べて5倍も高く、皮膚がんにかかる可能性も数倍高いらしい。かならずサングラスや帽子、日焼け止めクリームが必須です。
僕も日本だとサングラスなんてかけないけど、ニュージーランドでは欠かせなかった。もし忘れてずっと外にいると目が痛くなったり、そのせいで頭が痛くなったりする。
そのくらい紫外線が強い。
あ、それと。
天気がよく変わるから、折り畳み傘かカッパはあったほうが良いかも。でも現地の人たちは雨なんて気にせず、ビショビショに濡れながら街を歩いているのをよく見かける。
ということでニュージーランドの気候でした。
だいたい春は9月〜11月、夏は12〜2月、秋は3月〜5月、冬6〜8月です。夏の平均気温は20〜30度くらい、冬は-5〜10度くらいらしい。
もし、日本が夏ならニュージーランドは冬。日本が秋なら、ニュージーランドは春。そして、南半球なので赤道に近い北は比較的暖かく、南極に近い南は比較的寒いです。
北が暖かく、南が寒いは最初戸惑う。どうしても日本人は北国は寒いところで南国は暖かい場所だからなのかな。
嬉しいことにどこも湿度が低く夏でも日陰に入れば涼しいし、夜になれば一枚羽織るものが必要になってくる。そして、冬は寒いけどびっくりするほど寒くはない。もちろん南極に近い場所や山の上は寒いけど、それでもカナダの東部や北部の冬と比べたらぜんぜん問題ない。
ただ逆に悲しいことはオゾンホールがあるためか日差しが非常に強く日本と比べて5倍も高く、皮膚がんにかかる可能性も数倍高いらしい。かならずサングラスや帽子、日焼け止めクリームが必須です。
僕も日本だとサングラスなんてかけないけど、ニュージーランドでは欠かせなかった。もし忘れてずっと外にいると目が痛くなったり、そのせいで頭が痛くなったりする。
そのくらい紫外線が強い。
あ、それと。
天気がよく変わるから、折り畳み傘かカッパはあったほうが良いかも。でも現地の人たちは雨なんて気にせず、ビショビショに濡れながら街を歩いているのをよく見かける。
ということでニュージーランドの気候でした。
2007年03月03日
いろいろ壊れたパソコンを直そうと試みたけど、結局直せないことが判明。
結果だけ書いちゃうとハードディスクがだめになったようです。
※ここからはパソコンに興味ない人は見ても???かもしれません。
相当復旧させるために試みた。
○なんとかセーフモードで起動できないか頑張る。
→無駄な努力だった
○英語版Windows XPのCDを入れて回復コンソールで修復
→使い方がわからず挫折
○興味本位で以前ゲットしたUbuntu(Linux)のCDで起動し
データを救出。
→Live CDではNTFSを認識しないことが判明
もしかしたら認識するのかもしれないけど
○別途ゲットしたSLAX(Linux)がNTFSを認識するという
情報をもとに使ってみる。
→自分のパソコンでは正しく表示されないことが判明
○さらに英語版Knoppix(Linux)で挑戦
→NTFSは認識するが英語版なので日本語を認識せず。
○さらに日本語版Knoppixを入手、挑戦。
→ハードディスクは認識するが、非常に不安定で
ときどき認識しなくなる。
→でも、本当に大切なデータ(デジカメ写真)は一応
救い出せた気配がある。でも、実際はなくなって
みないとわからない…。
○自分のハードディスクに入ってるBIOS上でやるリカバリー
をやることにしたら、ハードディスクがないと言われる。
つまり、ハードディスクが壊れていて、認識したりしなかったり
するみたい。
残された道は内蔵ハードディスクを入れ替えて、Windowsの入れ替えをするだけ。でも、今使っているパソコンはLet's Noteという機種でハードディスクが少し特別。
普通のものより高いことも判明。
だからといってヒョイっと新しいパソコンにするわけにもいかないし、でも、パソコンないと困るし、もうほんとに困った…。
それにしても、日本から持っていった外付けのハードディスクと、カナダで買った外付けのDVD-R/Wドライブがこんなところで役に立つとは。
これを機に今はパソコン買えないけど、次に何を買うか考えようかな。でも、Windows Vistaはいろいろコピーガードとかうるさそうだし、MacBookあたりを買いたいなぁ。
でも、その前にハードディスクの入れ替えを試みてみよう。
結果だけ書いちゃうとハードディスクがだめになったようです。
※ここからはパソコンに興味ない人は見ても???かもしれません。
相当復旧させるために試みた。
○なんとかセーフモードで起動できないか頑張る。
→無駄な努力だった
○英語版Windows XPのCDを入れて回復コンソールで修復
→使い方がわからず挫折
○興味本位で以前ゲットしたUbuntu(Linux)のCDで起動し
データを救出。
→Live CDではNTFSを認識しないことが判明
もしかしたら認識するのかもしれないけど
○別途ゲットしたSLAX(Linux)がNTFSを認識するという
情報をもとに使ってみる。
→自分のパソコンでは正しく表示されないことが判明
○さらに英語版Knoppix(Linux)で挑戦
→NTFSは認識するが英語版なので日本語を認識せず。
○さらに日本語版Knoppixを入手、挑戦。
→ハードディスクは認識するが、非常に不安定で
ときどき認識しなくなる。
→でも、本当に大切なデータ(デジカメ写真)は一応
救い出せた気配がある。でも、実際はなくなって
みないとわからない…。
○自分のハードディスクに入ってるBIOS上でやるリカバリー
をやることにしたら、ハードディスクがないと言われる。
つまり、ハードディスクが壊れていて、認識したりしなかったり
するみたい。
残された道は内蔵ハードディスクを入れ替えて、Windowsの入れ替えをするだけ。でも、今使っているパソコンはLet's Noteという機種でハードディスクが少し特別。
普通のものより高いことも判明。
だからといってヒョイっと新しいパソコンにするわけにもいかないし、でも、パソコンないと困るし、もうほんとに困った…。
それにしても、日本から持っていった外付けのハードディスクと、カナダで買った外付けのDVD-R/Wドライブがこんなところで役に立つとは。
これを機に今はパソコン買えないけど、次に何を買うか考えようかな。でも、Windows Vistaはいろいろコピーガードとかうるさそうだし、MacBookあたりを買いたいなぁ。
でも、その前にハードディスクの入れ替えを試みてみよう。
昨日の朝、キッチンへ行くと日本人スタッフのSatchieがブラジル人スタッフのFelipe(男)に何か夜中トラブルがあったと教えてくれた
でも、そのとき具体的に何があったかは、まさに出かけようとしているSatchieから聞くことはできなかった。
で、本人を捕まえて聞いてみると、驚くべき話をしてきた。
夜中の4時過ぎ。ドミトリー(相部屋)で寝ていたFelipeは自分に何かが起こっているのに気がついて目が覚めた。目を開けてみると暗闇にひざまづき、Felipeのパンツに手を伸ばす男の影。というか、パンツはすでに半開き。
「何してんだ、お前!!」と夜中にさけぶFelipe。
あわあわしながら、ひたすら謝る男Jose。Joseは英語が得意でなく何か言い訳をしているらしい。「I wanted to ******* with your *******(放送禁止)」とか言ってたらしい。
あまりの怒りに震えるFelipe。
「今すぐこの宿を出て行かないと殴るぞ!」とJoseを夜中の4時に追い出したらしい。
もともと自分たちのなかで、Joseはゲイでないかと疑惑があった。でも、別にそれに関しては気にしていなかった。
カナダに来て、数人のゲイの人たちと知り合って変な偏見はなかったし、悪い人じゃなかった。むしろいい人だと思っていた。
でも、我慢できず夜這いをかけてしまったJose…。
真冬、しかも夜中のオタワの街に放り出されたJoseがどうなったか誰も知らないけど、それを知った僕たちは本当に驚いた。
そして、同じ部屋にいたJohnはJohnでわけのわからないことを口走っていた。Felipeの叫び声を聞いて目を開けたとき、Joseのスピリットが部屋からバッと逃げていくのを見た。あんな経験は初めてだとかなんとかかんとか。
彼は彼で神のお告げで何年後かに経済が崩壊するとまじめに言ってみたり、オタワは神のスピリットが集まりやすい場所だから、うんちゃらかんちゃら言ってみたり、わけがわからない。
去っていった夜這いJose。神がかりなJohn。
このバッパーには意味不明な人が山ほどいます。
でも、そのとき具体的に何があったかは、まさに出かけようとしているSatchieから聞くことはできなかった。
で、本人を捕まえて聞いてみると、驚くべき話をしてきた。
夜中の4時過ぎ。ドミトリー(相部屋)で寝ていたFelipeは自分に何かが起こっているのに気がついて目が覚めた。目を開けてみると暗闇にひざまづき、Felipeのパンツに手を伸ばす男の影。というか、パンツはすでに半開き。
「何してんだ、お前!!」と夜中にさけぶFelipe。
あわあわしながら、ひたすら謝る男Jose。Joseは英語が得意でなく何か言い訳をしているらしい。「I wanted to ******* with your *******(放送禁止)」とか言ってたらしい。
あまりの怒りに震えるFelipe。
「今すぐこの宿を出て行かないと殴るぞ!」とJoseを夜中の4時に追い出したらしい。
もともと自分たちのなかで、Joseはゲイでないかと疑惑があった。でも、別にそれに関しては気にしていなかった。
カナダに来て、数人のゲイの人たちと知り合って変な偏見はなかったし、悪い人じゃなかった。むしろいい人だと思っていた。
でも、我慢できず夜這いをかけてしまったJose…。
真冬、しかも夜中のオタワの街に放り出されたJoseがどうなったか誰も知らないけど、それを知った僕たちは本当に驚いた。
そして、同じ部屋にいたJohnはJohnでわけのわからないことを口走っていた。Felipeの叫び声を聞いて目を開けたとき、Joseのスピリットが部屋からバッと逃げていくのを見た。あんな経験は初めてだとかなんとかかんとか。
彼は彼で神のお告げで何年後かに経済が崩壊するとまじめに言ってみたり、オタワは神のスピリットが集まりやすい場所だから、うんちゃらかんちゃら言ってみたり、わけがわからない。
去っていった夜這いJose。神がかりなJohn。
このバッパーには意味不明な人が山ほどいます。
2007年03月01日
日本を旅立って早9ヶ月。
なんかいろいろ壊れたり、無くなったりしている。いったいこれはどういうことなんだろう。
事の発端は中国で携帯をなくしたこと。
そして6月初旬にニューヨークでデジカメを落として壊す。
そして今年2月にそのデジカメが盗まれた。
そして、そして今回。
今まで日本→ニュージー→日本→カナダと使っていたパソコンが壊れた…。
あ、ありえない…。
今、なんとか復旧できないかと格闘中。このブログは別のパソコンで書いてる。
パソコン分からない人には???な話だけど、まずセーフモードで起動しない。選ぶ画面が出てきて選んでもダメ。回復コンソールを使おうとしたら、最初はWindowsはどこですか?と聞いてきたのに、今じゃハードディスクがありませんと言い出す始末。
きっとハードディスクがやられたんだと思う。
だから、どうがんばってもWindowsが生き返ってもハードディスクが亡くなってたらアウトなんだけど、それはそれでがんばってみる。
ハードディスクが完全にだめになっているわけでもないみたいだし、というのも認識されているときもある。
今はリカバリーディスクをCD1枚に焼く方法を見つけてダウンロードしたりデータをまとめたりしている最中。
なんか呪われてる…。
絶対に何かがおかしいぞ。
デジカメはまだ買い換えられるけど、パソコンは高いなぁ。どうしよ、ホント…。
なんかいろいろ壊れたり、無くなったりしている。いったいこれはどういうことなんだろう。
事の発端は中国で携帯をなくしたこと。
そして6月初旬にニューヨークでデジカメを落として壊す。
そして今年2月にそのデジカメが盗まれた。
そして、そして今回。
今まで日本→ニュージー→日本→カナダと使っていたパソコンが壊れた…。
あ、ありえない…。
今、なんとか復旧できないかと格闘中。このブログは別のパソコンで書いてる。
パソコン分からない人には???な話だけど、まずセーフモードで起動しない。選ぶ画面が出てきて選んでもダメ。回復コンソールを使おうとしたら、最初はWindowsはどこですか?と聞いてきたのに、今じゃハードディスクがありませんと言い出す始末。
きっとハードディスクがやられたんだと思う。
だから、どうがんばってもWindowsが生き返ってもハードディスクが亡くなってたらアウトなんだけど、それはそれでがんばってみる。
ハードディスクが完全にだめになっているわけでもないみたいだし、というのも認識されているときもある。
今はリカバリーディスクをCD1枚に焼く方法を見つけてダウンロードしたりデータをまとめたりしている最中。
なんか呪われてる…。
絶対に何かがおかしいぞ。
デジカメはまだ買い換えられるけど、パソコンは高いなぁ。どうしよ、ホント…。


