広告
2007年06月27日
カナダで一番お世話になったと言っても過言ではない人と言えばMartin。僕が10ヶ月生活したバッパーのオーナー。ついこの前、と言っても5月の初旬に日本へパートナーと遊びに来ていた。
彼はいろんな意味でかなり緩い。こっちが心配するくらい楽天的というか無計画というか、とにかく自由奔放に生きている。日本に来ていた10日間も僕たちと入れ替わりで働き始めたまだ右も左もわからないスタッフを残して日本にいた。しかも、そのあいだバッパーは改装工事をしていて、ふつうに日本人が考えたら「絶対に工事に立ち会ってないとダメでしょ」という状況だった。
そのMartinは前にも少し書いたけどゲイ。僕は今までゲイに対してあまり良い印象を持っていなかった。でも、彼らに会って、あと彼らの友だちにも会って印象が大きく変わった。そして、MartinもMaximも過去に女性と付き合っていたことがあったり、結婚していたことがあったりするという何とも、不思議な過去を持っている。純粋なゲイではないってことなのか、それとも「男は女の子と付き合う」というのが当たり前だと思って女性と付き合ったのかはわからないけど。
なんかそういう彼らと10ヶ月仕事をしたり、パーティーをしたりしていたら、今までいろいろ「これはこうじゃなきゃだめ」という固定概念がバカらしく思えるようになってきた。もちろんだからってゲイになるって話じゃもちろんなくて。
こっちがあれこれ考えても彼らは悩みもせずに「じゃあ、こうしたら?」と案を出してくる。それでこっちが「でも、こうでこうで」と説明すると軽く「そんなのたいしたことじゃないよ」とか「気にする必要なんてないよ」と言う。
きっと何でもありなんだろうなと思えてきた。世の中に「こうじゃないきゃいけない」なんてことはなくて、何かしたいことがあれば、それが誰かに迷惑をかけることでなければ、やってみたら良いんだって思うようになった。
この前も彼女と話をしていて「もし日本語教師として行く国がアジア、中国とかベトナムとかだったらどうする?」と聞かれた。昔だったら「えーそんなのイヤだ」と言ってたと思う。旅で行くなら良いかもしれないけど、生活するのはイヤだって。でも、最近は行ったら行ったで何か変わるかもしれないし、新しい繋がりや道ができるんじゃない?と思えるようになってきた。もしかしたら面白いかもしれないって。自分で変な固定概念とか、偏見とかいろんな選択肢を狭めるようなことをしちゃいけないなと考えるようになった。
彼と出会わなければ、そういう考え方をすることはなかったかもしれない。そういう意味で彼には感謝しなくちゃいけないな。
彼はいろんな意味でかなり緩い。こっちが心配するくらい楽天的というか無計画というか、とにかく自由奔放に生きている。日本に来ていた10日間も僕たちと入れ替わりで働き始めたまだ右も左もわからないスタッフを残して日本にいた。しかも、そのあいだバッパーは改装工事をしていて、ふつうに日本人が考えたら「絶対に工事に立ち会ってないとダメでしょ」という状況だった。
そのMartinは前にも少し書いたけどゲイ。僕は今までゲイに対してあまり良い印象を持っていなかった。でも、彼らに会って、あと彼らの友だちにも会って印象が大きく変わった。そして、MartinもMaximも過去に女性と付き合っていたことがあったり、結婚していたことがあったりするという何とも、不思議な過去を持っている。純粋なゲイではないってことなのか、それとも「男は女の子と付き合う」というのが当たり前だと思って女性と付き合ったのかはわからないけど。
なんかそういう彼らと10ヶ月仕事をしたり、パーティーをしたりしていたら、今までいろいろ「これはこうじゃなきゃだめ」という固定概念がバカらしく思えるようになってきた。もちろんだからってゲイになるって話じゃもちろんなくて。
こっちがあれこれ考えても彼らは悩みもせずに「じゃあ、こうしたら?」と案を出してくる。それでこっちが「でも、こうでこうで」と説明すると軽く「そんなのたいしたことじゃないよ」とか「気にする必要なんてないよ」と言う。
きっと何でもありなんだろうなと思えてきた。世の中に「こうじゃないきゃいけない」なんてことはなくて、何かしたいことがあれば、それが誰かに迷惑をかけることでなければ、やってみたら良いんだって思うようになった。
この前も彼女と話をしていて「もし日本語教師として行く国がアジア、中国とかベトナムとかだったらどうする?」と聞かれた。昔だったら「えーそんなのイヤだ」と言ってたと思う。旅で行くなら良いかもしれないけど、生活するのはイヤだって。でも、最近は行ったら行ったで何か変わるかもしれないし、新しい繋がりや道ができるんじゃない?と思えるようになってきた。もしかしたら面白いかもしれないって。自分で変な固定概念とか、偏見とかいろんな選択肢を狭めるようなことをしちゃいけないなと考えるようになった。
彼と出会わなければ、そういう考え方をすることはなかったかもしれない。そういう意味で彼には感謝しなくちゃいけないな。
2007年06月25日
最近このブログで移住とかニュージーランドとかのことをあまり書いてません。
もうホント毎日のようにニュージーランドのことを考えているけど、だからってブログで書くようなことは何もないわけです。
それで、ここのブログのサブタイトル「NZ移住計画編」を最近どうしようか考え始めてます。まぁただの「わちログ」にすれば良いんじゃない?という気持ちもあるけど、なんかサブタイトルを付けたいんですよねぇ。
だからって「日本生活編」ってほとんどの日本人は日本で生活しているわけだし、今さら言うほどのことでもない。でも、今何がメインテーマなのかを入れたいと思っているわけです。
「NZ移住に向けて英語を勉強しながらお金を貯めてます編」じゃ、長い。
「NZに移住したいな編」くらい緩くしてみるとか。
よくわからないけど「海外逃亡計画中」とか。あれ?これ友だちのブログのタイトルに似てるな。
似せたついでに「また逃げちゃうよ編」なんてのもあるかな。
と本当はこうやって書きながら良い案が沸いてくるのを待ってみたけど、無理みたいなので今日はこの辺で。
なんか良い案があったらぜひ教えてください。大歓迎です。
もうホント毎日のようにニュージーランドのことを考えているけど、だからってブログで書くようなことは何もないわけです。
それで、ここのブログのサブタイトル「NZ移住計画編」を最近どうしようか考え始めてます。まぁただの「わちログ」にすれば良いんじゃない?という気持ちもあるけど、なんかサブタイトルを付けたいんですよねぇ。
だからって「日本生活編」ってほとんどの日本人は日本で生活しているわけだし、今さら言うほどのことでもない。でも、今何がメインテーマなのかを入れたいと思っているわけです。
「NZ移住に向けて英語を勉強しながらお金を貯めてます編」じゃ、長い。
「NZに移住したいな編」くらい緩くしてみるとか。
よくわからないけど「海外逃亡計画中」とか。あれ?これ友だちのブログのタイトルに似てるな。
似せたついでに「また逃げちゃうよ編」なんてのもあるかな。
と本当はこうやって書きながら良い案が沸いてくるのを待ってみたけど、無理みたいなので今日はこの辺で。
なんか良い案があったらぜひ教えてください。大歓迎です。
mixiでは一度書いたんだけど、TOEICの結果が来たので報告してみます。
マイミクの方は若干繰り返しになるかもしれないけど、それぞれのセクションの点数も記しておきます。
前回2年前、ニュージーランドへ行く前の点数は310点くらいでした。
リスニングが200点くらい。リーディングが100点くらい。かなりやばい英語力でした。
ところでTOEICテストは、リスニングで4つのセクション、リーディングで5つのセクションにわかれて点数が出ます。それがどんなものかと点数をあわせて書きます。カッコで囲われている点数は平均点です。
リスニング[ 1 ]
短い会話、アナウンス、ナレーションなどの中で明確に述べられている情報をもとに要点、目的、基本的な文脈を推測できる。
結果:84 (74)
リスニング[ 2 ]
長めの会話、アナウンス、ナレーションなどの中で明確に述べられている情報をもとに要点、目的、基本的な文脈を推測することができる。
結果:78 (59)
リスニング[ 3 ]
短い会話、アナウンス、ナレーションなどにおいて詳細な理解ができる
結果:95 (76)
リスニング[ 4 ]
長めの会話、アナウンス、ナレーションなどにおいて詳細な理解ができる
結果:83 (68)
リーディング[ 1 ]
文章の中の情報をもとに推測できる
結果:79 (62)
リーディング[ 2 ]
文章の中の具体的な情報を見付けて理解できる
結果:79 (65)
リーディング[ 3 ]
一つの文章の中でまたは複数の文章の中でちりばめられた情報を関連づけることができる
結果:72 (56)
リーディング[ 4 ]
語彙が理解できる
結果:69 (56)
リーディング[ 5 ]
文法が理解できる。
結果:64 (67)
こんな感じでした。
分かったことは、リーディング[5]で顕著に出ているように文法が分かってない…。自分でも文法は分かっていないと思っていたけど、こうやって点数に出るとちょっと悲しい…。
この点数の比率っていかにもワーホリで海外にいた人の出方なんじゃないかな。感覚で英語は分かるけど、文法となると苦手。
次は9月末に受ける予定です。
でも、TOEICで良い点数を取れても結局しゃべれないものはしゃべれない。そこを何とかするための勉強を始めなくちゃいけないと痛感しました。
マイミクの方は若干繰り返しになるかもしれないけど、それぞれのセクションの点数も記しておきます。
前回2年前、ニュージーランドへ行く前の点数は310点くらいでした。
リスニングが200点くらい。リーディングが100点くらい。かなりやばい英語力でした。
ところでTOEICテストは、リスニングで4つのセクション、リーディングで5つのセクションにわかれて点数が出ます。それがどんなものかと点数をあわせて書きます。カッコで囲われている点数は平均点です。
リスニング[ 1 ]
短い会話、アナウンス、ナレーションなどの中で明確に述べられている情報をもとに要点、目的、基本的な文脈を推測できる。
結果:84 (74)
リスニング[ 2 ]
長めの会話、アナウンス、ナレーションなどの中で明確に述べられている情報をもとに要点、目的、基本的な文脈を推測することができる。
結果:78 (59)
リスニング[ 3 ]
短い会話、アナウンス、ナレーションなどにおいて詳細な理解ができる
結果:95 (76)
リスニング[ 4 ]
長めの会話、アナウンス、ナレーションなどにおいて詳細な理解ができる
結果:83 (68)
リーディング[ 1 ]
文章の中の情報をもとに推測できる
結果:79 (62)
リーディング[ 2 ]
文章の中の具体的な情報を見付けて理解できる
結果:79 (65)
リーディング[ 3 ]
一つの文章の中でまたは複数の文章の中でちりばめられた情報を関連づけることができる
結果:72 (56)
リーディング[ 4 ]
語彙が理解できる
結果:69 (56)
リーディング[ 5 ]
文法が理解できる。
結果:64 (67)
こんな感じでした。
分かったことは、リーディング[5]で顕著に出ているように文法が分かってない…。自分でも文法は分かっていないと思っていたけど、こうやって点数に出るとちょっと悲しい…。
この点数の比率っていかにもワーホリで海外にいた人の出方なんじゃないかな。感覚で英語は分かるけど、文法となると苦手。
次は9月末に受ける予定です。
でも、TOEICで良い点数を取れても結局しゃべれないものはしゃべれない。そこを何とかするための勉強を始めなくちゃいけないと痛感しました。
2007年06月22日
この前、ニュージーランドに関する本を紹介してもらったのでさっそく読んでみました。
その名も「ソトコト ニュージーランド移住計画 初級編」
雑誌みたいなやつなんだけど充実の内容だった。
ニュージーランドへ移住したいろんな業界の人たちがインタビューされていて、何が大変だったとかいろいろ語ってる。
自分が興味のある業種でなくても結構参考になることが多かった。
歯科技師?とか服飾デザイナーの話は自分には無理でも、それを読んで「やっぱり手に職」だよなーと痛感したり、他の人の話でもやっぱり繋がりって大切だなーとしみじみ思った。
あとアンケートで移住して良かった点・悪かった点をいろいろ載せていたり。
もちろんこの本を読む=移住できると言うわけにはいかないけど、
写真もキレイだし、何よりニュージーランドでがんばっている人を見ると自分もこうなりたい!と思えてモチベーションアップ間違いなしな1冊です。
テクノラティプロフィール
その名も「ソトコト ニュージーランド移住計画 初級編」
雑誌みたいなやつなんだけど充実の内容だった。
ニュージーランドへ移住したいろんな業界の人たちがインタビューされていて、何が大変だったとかいろいろ語ってる。
自分が興味のある業種でなくても結構参考になることが多かった。
歯科技師?とか服飾デザイナーの話は自分には無理でも、それを読んで「やっぱり手に職」だよなーと痛感したり、他の人の話でもやっぱり繋がりって大切だなーとしみじみ思った。
あとアンケートで移住して良かった点・悪かった点をいろいろ載せていたり。
もちろんこの本を読む=移住できると言うわけにはいかないけど、
写真もキレイだし、何よりニュージーランドでがんばっている人を見ると自分もこうなりたい!と思えてモチベーションアップ間違いなしな1冊です。
テクノラティプロフィール
2007年06月21日
最近の自分の記事タイトルをザッと見たら全然ニュージーランドのことも移住のことも書いてない!と気がついた。
なんて言うのかな。日々の生活の中で常にニュージーランドへ行きたいなーとは思っていても、それだけを書くことはできないし、だからといって英語を覚える以外特に移住へ向けて準備ができるわけでもないわけです。
でも、最近あることを始めました。
それを通して多くの人にニュージーランドの良さを知ってもらうことができたらいいなと思ってます。それを通していろいろ繋がりができたら良いんじゃないかな?と。
まだココでは書きません。
もう少しして形になってきたら、お知らせします。それがうまくいっても移住には繋がらないだろうけど、でも、まぁそれはそれで良しとします。
なんて言うのかな。日々の生活の中で常にニュージーランドへ行きたいなーとは思っていても、それだけを書くことはできないし、だからといって英語を覚える以外特に移住へ向けて準備ができるわけでもないわけです。
でも、最近あることを始めました。
それを通して多くの人にニュージーランドの良さを知ってもらうことができたらいいなと思ってます。それを通していろいろ繋がりができたら良いんじゃないかな?と。
まだココでは書きません。
もう少しして形になってきたら、お知らせします。それがうまくいっても移住には繋がらないだろうけど、でも、まぁそれはそれで良しとします。
2007年06月15日
何気なく[NZ大好き.com]の掲示板を見たら書いてあった相談。
いつまでこの書き込みが残っているかわからないけど、リンクを貼っておきます。
http://nzdaisuki.com/bbs/detail.php?parent_id=65265
きっとこれからニュージーランドへ移住しようとしている人たちにとって、多かれ少なかれみんながこういう気持ちを味わうんじゃないでしょうか。
もちろんこういう悩みを持つ前に挫折する人とか、その逆でまったく悩まずに生活している人もいるかもしれないけど、それは希なケースなんじゃないかな。
なんて言うんだろ。ちょっと自分に置き換えて考えてしまった。
この書き込みをした人に厳しい意見を言う人もいる。逆に励ましている人もいる。どっちもすごく共感できる部分があって、じゃあ、自分はどうするんだろう?どうなるんだろう?と思う。
海外で生活して英語がちゃんとしゃべれるようになっていたら、日本での職探しはそんなに大変じゃないかもしれない。でも、どんなに英語を堪能にしゃべれても、日本での社会経験がないと雇ってもらえなかったりするかもしれない。
それに、せっかく永住権を取ったのに、帰国してしまうのはどうなんだろう?と考えてしまうかもしれない。
まったく自分のことじゃないんだけど、将来直面するかもしれない悩みを見て、永住移住と言って楽しいことばかり、良いことばかりを見がちだけど、楽しくない明るくない話もたくさんあるんだなーと改めていろいろ考えさせられました。
ワーホリから ワークをとり 永住権を取りました。
ただ、これといった資格や技術もなく 運が良かったというだけで永住権を手にしたものの、日本人の観光客も目っきり減り 会社も不景気になってきています。
転職と言っても 観光客特に日本人相手の仕事ばかりやってきましたので これからローカルの会社に転職できるほどの英語力も無く、これから先これで良いのかと悩んでいます。今の会社での給料も特別なわけでもなく 生活にいっぱいいっぱいです。 これから先 物価も家の値段も
上がる一方で NZの景気も悪くなってきているような気がしています。
どうやって、これから先の生活設計を立てて行けば良いのか アドバイスがあればお願いします。
いつまでこの書き込みが残っているかわからないけど、リンクを貼っておきます。
http://nzdaisuki.com/bbs/detail.php?parent_id=65265
きっとこれからニュージーランドへ移住しようとしている人たちにとって、多かれ少なかれみんながこういう気持ちを味わうんじゃないでしょうか。
もちろんこういう悩みを持つ前に挫折する人とか、その逆でまったく悩まずに生活している人もいるかもしれないけど、それは希なケースなんじゃないかな。
なんて言うんだろ。ちょっと自分に置き換えて考えてしまった。
この書き込みをした人に厳しい意見を言う人もいる。逆に励ましている人もいる。どっちもすごく共感できる部分があって、じゃあ、自分はどうするんだろう?どうなるんだろう?と思う。
海外で生活して英語がちゃんとしゃべれるようになっていたら、日本での職探しはそんなに大変じゃないかもしれない。でも、どんなに英語を堪能にしゃべれても、日本での社会経験がないと雇ってもらえなかったりするかもしれない。
それに、せっかく永住権を取ったのに、帰国してしまうのはどうなんだろう?と考えてしまうかもしれない。
まったく自分のことじゃないんだけど、将来直面するかもしれない悩みを見て、永住移住と言って楽しいことばかり、良いことばかりを見がちだけど、楽しくない明るくない話もたくさんあるんだなーと改めていろいろ考えさせられました。
2007年06月14日
スクリーンプレイとういジャンルの本がある。
知らない人のために書いておくと、映画の字幕とそれの和訳を載せている本で、英語の解説やなぜそういう台詞になったのか、なぜそういうシーンになったのかといった映画を見ただけではわからないことを解説している本のこと。あと、その国の文化の文化とか時代の背景なんかも解説されている。
ちなみに本の左側が英語、右側が日本語で書かれています。
このジャンルの本を僕は数冊持っている。
今、覚えているだけで
・アバウト ア ボーイ
・ノッティングヒルの恋人
・ラブ アクチュアリー
・サウンド オブ ミュージック
など。もしかしたら、マトリックスも持ってたかな。
実はこれだけ買って最後まで読んだ本は一個もなかったんだけど、やっと数日前に「アバウト ア ボーイ」を読み終えました。
すごく好きな映画で日本語字幕版を3回くらい、英語字幕版を1回、字幕なしテレビ版を1回見たことがある。だから、ほぼおさらいくらいのつもりで読み始めたら、これがすごく面白い。
映画を見ていただけじゃ理解できなかったことがたくさんあった。
あと日本語訳がいかに意訳しているか、英語字幕だといかに自分が理解できていないかもわかった。自分のペースでゆっくり読めるし、意味がわからなければ立ち止まって辞書を使って調べられるし、すごく良い。
できれば、近いうちにDVDを見直そうと思ってる。何度も見ているけど、見方が変わるだろうから、それなりに楽しめるんじゃないかな。
ちなみに今はサウンド オブ ミュージックを読んでいるんだけど、今3分の1まで来ていて面白くてたまりません。ずいぶん勘違いしていた部分があったなーと痛感してます。
みなさんも好きな映画のスクリーンプレイを買ってみてはいかがでしょうか。
知らない人のために書いておくと、映画の字幕とそれの和訳を載せている本で、英語の解説やなぜそういう台詞になったのか、なぜそういうシーンになったのかといった映画を見ただけではわからないことを解説している本のこと。あと、その国の文化の文化とか時代の背景なんかも解説されている。
ちなみに本の左側が英語、右側が日本語で書かれています。
このジャンルの本を僕は数冊持っている。
今、覚えているだけで
・アバウト ア ボーイ
・ノッティングヒルの恋人
・ラブ アクチュアリー
・サウンド オブ ミュージック
など。もしかしたら、マトリックスも持ってたかな。
実はこれだけ買って最後まで読んだ本は一個もなかったんだけど、やっと数日前に「アバウト ア ボーイ」を読み終えました。
すごく好きな映画で日本語字幕版を3回くらい、英語字幕版を1回、字幕なしテレビ版を1回見たことがある。だから、ほぼおさらいくらいのつもりで読み始めたら、これがすごく面白い。
映画を見ていただけじゃ理解できなかったことがたくさんあった。
あと日本語訳がいかに意訳しているか、英語字幕だといかに自分が理解できていないかもわかった。自分のペースでゆっくり読めるし、意味がわからなければ立ち止まって辞書を使って調べられるし、すごく良い。
できれば、近いうちにDVDを見直そうと思ってる。何度も見ているけど、見方が変わるだろうから、それなりに楽しめるんじゃないかな。
ちなみに今はサウンド オブ ミュージックを読んでいるんだけど、今3分の1まで来ていて面白くてたまりません。ずいぶん勘違いしていた部分があったなーと痛感してます。
みなさんも好きな映画のスクリーンプレイを買ってみてはいかがでしょうか。
2007年06月12日
仕事帰り、電車で座っていたら隣の学生が英語の勉強をしていた。
ひざの上に英単語を覚えるためのプリントと、英単語を覚えるための本。手には赤いと黒の2色ペン。
それを見て、よくああやって単語だけを覚えられるなーと感心してしまった。
本屋にある英語学習コーナーには、いろんな種類の英単語を覚えるための参考書がある。僕もいくつかAmazon.co.jpとか各書店でも評価の高い Duo3.0などの単語を覚える本を買ったけど、どれも続かなかった。単語を地道に覚えるのってすごく単調でつまらない。単語だけを覚える単純作業は飽きっぽい僕にはとうてい無理な作業みたい。
でも、もちろん単語を覚えることってすごく重要なことだっていうのはわかっている。
今、やってるのは英語の文章を読んでわからない単語を調べるのと、Podcastで英語を聞くくらい。
英会話教室に通ってもいないから、しゃべる練習なんて全然していないし。英語で日記をつけるというのも過去に何度も宣言しながら、続いていない。やっぱり英語で何かを書くためにはすごいパワーと時間が必要でなかなか重い腰が持ち上がらない。
でも、自分の中で英語を身につけると決めたから、少しでも何かをしようと模索中です。
とりあえずこの前受けたTOEICの結果を待ってみよう。で、TOEIC850点を目標に勉強して、それが達成されたら次の目標IELTSで6.5pointを取ることかな。まぁ、TOEIC850点取れるようになるのがいつになるのやら?だけど。
このブログを読んでくれている方の中で、おすすめの勉強方法があったら教えてください。多額のお金がかかることは試せないけど、いろいろ試してみたいので。
ひざの上に英単語を覚えるためのプリントと、英単語を覚えるための本。手には赤いと黒の2色ペン。
それを見て、よくああやって単語だけを覚えられるなーと感心してしまった。
本屋にある英語学習コーナーには、いろんな種類の英単語を覚えるための参考書がある。僕もいくつかAmazon.co.jpとか各書店でも評価の高い Duo3.0などの単語を覚える本を買ったけど、どれも続かなかった。単語を地道に覚えるのってすごく単調でつまらない。単語だけを覚える単純作業は飽きっぽい僕にはとうてい無理な作業みたい。
でも、もちろん単語を覚えることってすごく重要なことだっていうのはわかっている。
今、やってるのは英語の文章を読んでわからない単語を調べるのと、Podcastで英語を聞くくらい。
英会話教室に通ってもいないから、しゃべる練習なんて全然していないし。英語で日記をつけるというのも過去に何度も宣言しながら、続いていない。やっぱり英語で何かを書くためにはすごいパワーと時間が必要でなかなか重い腰が持ち上がらない。
でも、自分の中で英語を身につけると決めたから、少しでも何かをしようと模索中です。
とりあえずこの前受けたTOEICの結果を待ってみよう。で、TOEIC850点を目標に勉強して、それが達成されたら次の目標IELTSで6.5pointを取ることかな。まぁ、TOEIC850点取れるようになるのがいつになるのやら?だけど。
このブログを読んでくれている方の中で、おすすめの勉強方法があったら教えてください。多額のお金がかかることは試せないけど、いろいろ試してみたいので。
2007年06月10日
「Pirates of Caribbean at world end」を近所の映画館で見てきた。
感想を書く前に。
今日、見に行った映画館!いったいどうなってるんだ!見ている途中で画面が真っ暗になって、音だけ5秒くらい流れ続けてた。
少ししたら音が止まって、さらに明かりがついた。
周りは「え?休憩?」とか「これでおしまい?」とかわけのわからない声。そんなわけないじゃん!とか思っていたら、少しして映画館のスタッフ登場。
「まことに申し訳ございません。映写機のランプが切れてしまったため、現在交換しております。トイレに行かれているお客様全員戻り次第、上映を再開させていただきます」ときた。
こんな経験始めて。その問題に対しては、それでおしまいだった。割引券くれたりするって期待してたのに。
ところで、映画本編は。
なんて言うのでしょう。
話が長い!いったい何分だったんだ?3時50分に始まって7時くらいに映画館を出た。きっと2時間半以上あったんだろうな。
ストーリーは2の続きをそのままやるわけじゃなくて、Jackを探している途中、2から少し時間が経っていた。シンガポールから話は始まった。
なんか、正直あまり面白くなかった。
映像はすごいし、音もすごい。でも、見終わって「で?あれはどうなったの?」とか「なんで、こうなったの?」というのが多かった。
きっと本来脚本なのか原作なのかわからないけど、それ自体もっと長くて、でもそれを時間内に終わらせるために無理矢理端折って終わらせた感じ。
いくつかの謎はDVDとかを見返せばわかるかもしれないけど、かなりの数の謎は、そもそも語られていないから理解できないと思う。
スパイダーマンにしかり、パイレーツ オブ カリビアンにしかり、マトリックスにしかり、やっぱり続き物はだんだん面白くなくなるなーと実感した映画でした。
結局、見ているあいだ2〜3回、眠くて意識が飛びました。
感想を書く前に。
今日、見に行った映画館!いったいどうなってるんだ!見ている途中で画面が真っ暗になって、音だけ5秒くらい流れ続けてた。
少ししたら音が止まって、さらに明かりがついた。
周りは「え?休憩?」とか「これでおしまい?」とかわけのわからない声。そんなわけないじゃん!とか思っていたら、少しして映画館のスタッフ登場。
「まことに申し訳ございません。映写機のランプが切れてしまったため、現在交換しております。トイレに行かれているお客様全員戻り次第、上映を再開させていただきます」ときた。
こんな経験始めて。その問題に対しては、それでおしまいだった。割引券くれたりするって期待してたのに。
ところで、映画本編は。
なんて言うのでしょう。
話が長い!いったい何分だったんだ?3時50分に始まって7時くらいに映画館を出た。きっと2時間半以上あったんだろうな。
ストーリーは2の続きをそのままやるわけじゃなくて、Jackを探している途中、2から少し時間が経っていた。シンガポールから話は始まった。
なんか、正直あまり面白くなかった。
映像はすごいし、音もすごい。でも、見終わって「で?あれはどうなったの?」とか「なんで、こうなったの?」というのが多かった。
きっと本来脚本なのか原作なのかわからないけど、それ自体もっと長くて、でもそれを時間内に終わらせるために無理矢理端折って終わらせた感じ。
いくつかの謎はDVDとかを見返せばわかるかもしれないけど、かなりの数の謎は、そもそも語られていないから理解できないと思う。
スパイダーマンにしかり、パイレーツ オブ カリビアンにしかり、マトリックスにしかり、やっぱり続き物はだんだん面白くなくなるなーと実感した映画でした。
結局、見ているあいだ2〜3回、眠くて意識が飛びました。
2007年06月06日
昔から使っていたパソコンが壊れてしまって、最近家ではカナダでもらったノートパソコンを使っている。
このパソコン。もちろんキーボードは英字キーボード。もちろん日本語入力システムも日本語のWindowsも入っているから、普段何気なく使っている分には全く問題ない。ただ一つのことを除けば。
そのただ一つの問題はキー配置。
僕は昔、友だちと競ってブラインドタッチを覚えたおかげでキーボードを見ながら打つことはない。
でも、そのブラインドタッチのせいで英字キーボードと日本語キーボードが頭の中でグチャグチャになる。
たとえば
【@】は日本語キーボードの場合『Pの右』、英字キーボードは『Shift+2』
【_】は日本語キーボードの場合『Shift+ろ』、英字キーボードは『Shift+ほ』
【「】は日本語キーボードの場合『@の右』、英字キーボードは『@』
【」】は日本語キーボードの場合『む』、英字キーボードは『@の右』
ちなみに「ろ」と「ほ」「む」は日本語キーボードに書いてあるひらがな。
こんなのがいくつもある。そして押し間違えるたびにキィーーーー!!!となる。
特に今は会社だと日本語キーボード、家では英字キーボードだからよけい頭の中がゴチャゴチャしてきている。カナダにいるときは英字キーボードだけだったから、慣れちゃえばまったく問題なかった。でも、日本じゃそうはいかないみたいです。
早く前に使っていたパソコンを修理しなくちゃ。でも、修理費高いからいつになることやら…。
このパソコン。もちろんキーボードは英字キーボード。もちろん日本語入力システムも日本語のWindowsも入っているから、普段何気なく使っている分には全く問題ない。ただ一つのことを除けば。
そのただ一つの問題はキー配置。
僕は昔、友だちと競ってブラインドタッチを覚えたおかげでキーボードを見ながら打つことはない。
でも、そのブラインドタッチのせいで英字キーボードと日本語キーボードが頭の中でグチャグチャになる。
たとえば
【@】は日本語キーボードの場合『Pの右』、英字キーボードは『Shift+2』
【_】は日本語キーボードの場合『Shift+ろ』、英字キーボードは『Shift+ほ』
【「】は日本語キーボードの場合『@の右』、英字キーボードは『@』
【」】は日本語キーボードの場合『む』、英字キーボードは『@の右』
ちなみに「ろ」と「ほ」「む」は日本語キーボードに書いてあるひらがな。
こんなのがいくつもある。そして押し間違えるたびにキィーーーー!!!となる。
特に今は会社だと日本語キーボード、家では英字キーボードだからよけい頭の中がゴチャゴチャしてきている。カナダにいるときは英字キーボードだけだったから、慣れちゃえばまったく問題なかった。でも、日本じゃそうはいかないみたいです。
早く前に使っていたパソコンを修理しなくちゃ。でも、修理費高いからいつになることやら…。
2007年06月05日
さっき「英語でしゃべらナイト」を見ていたら、俳優の浅野忠信が出ていた。
そして、彼が英語を勉強している理由で、「それはおもしろいから」みたいなことを言っていた。特に彼はアジア人と英語でしゃべるのがおもしろいと言っていた。
お互い共通の言葉が英語。でも、お互いにうまくしゃべれない。そんなときが面白いと言っていた。
お互いがうまくしゃべれないなか、模索していく、そんなのが楽しいと言っていた。
なんかそれを聞いて、NZの語学学校で勉強していた頃のことを思い出した。今でも英語はイマイチだけど、あのころはもっとひどかった。でも、みんな英語イマイチなのにみんなで車で釣りをしに海へ行ったり、露天風呂へ行ったりしていた。
なんだかんだ、拙いなりにいろんな話をした。それってすごく面白い経験だったし、そういうのが英語の楽しさの一部でもあるんだなーって思う。
お互い歩み寄ってコミュニケーションをするって大変だけど、すごく面白い。そして、その経験が今の自分の英語を作ってくれているんだなーと思うと、なんか嬉しい気がした。
また海外の語学学校に行きたいな。
あとやっぱり英語って楽しいな。と思った月曜日の夜でした。
そして、彼が英語を勉強している理由で、「それはおもしろいから」みたいなことを言っていた。特に彼はアジア人と英語でしゃべるのがおもしろいと言っていた。
お互い共通の言葉が英語。でも、お互いにうまくしゃべれない。そんなときが面白いと言っていた。
お互いがうまくしゃべれないなか、模索していく、そんなのが楽しいと言っていた。
なんかそれを聞いて、NZの語学学校で勉強していた頃のことを思い出した。今でも英語はイマイチだけど、あのころはもっとひどかった。でも、みんな英語イマイチなのにみんなで車で釣りをしに海へ行ったり、露天風呂へ行ったりしていた。
なんだかんだ、拙いなりにいろんな話をした。それってすごく面白い経験だったし、そういうのが英語の楽しさの一部でもあるんだなーって思う。
お互い歩み寄ってコミュニケーションをするって大変だけど、すごく面白い。そして、その経験が今の自分の英語を作ってくれているんだなーと思うと、なんか嬉しい気がした。
また海外の語学学校に行きたいな。
あとやっぱり英語って楽しいな。と思った月曜日の夜でした。
2007年06月03日
去年の9月くらいから、アメリカとかカナダでやっているドラマ「Heroes」が面白くてしょうがない。
前にもこのドラマのことを紹介したかもしれないけど、改めて書いてみよう。
どんなドラマかというと、カンタンに言っちゃえば超能力もの。
Peter は毎晩のように空を飛ぶ夢を見続ける。そして自分が空を飛ぶことができるのではないかと真剣に悩み始める。そしてテキサスにいる女子高生Claireはある日、友だちと一緒に廃工場へ行き、自分のある力をビデオに収める。その力とは自分の怪我をいやす力。高いところから飛び降り、骨が折れても治癒することができてしまう。
そして東京にいるオタクサラリーマンのヒロは自分に時間と空間を操る力があると信じ、日々仕事をさぼりながらその鍛錬をする。
そんな彼らが、それぞれ自分たちの力に目覚め、未来からの使者に言われた「Save the world(世界を救え)」に向かって進んでいく。
一見、勧善懲悪っぽい感じがするストーリーなんだけど、それぞれがそれぞれの正義を持って動いていて、それらの利害関係が合わず争ったり、手を組んだりする。CGもテレビドラマとは思えないほど良い。もちろんハリウッドムービーよりは落ちるけど、日本のテレビドラマで使われているCGと比べたら断然良い。
あと、このドラマではかなり重要なポジションで日本人が出ています。もしかしたら、アメリカ・カナダあたりでは、えっと誰だっけ…。ほら、ラストサムライとかバットマンに出てた人、忘れた…。、その人より有名かもしれないらしいです。というのも、今年このHeroesが一番人気のあるドラマらしく、かなりの人が見ていたらしいです。
この前の休みに見たのがEpisode 22だから、次のEpisodeでSeason 1はおしまい。いつSeason 2が始まるのかわからないけど、すごく楽しみ。
ちなみにまだ日本語字幕付きのはないから、公式サイト(http://www.nbc.com/Heroes/)で字幕なしで見るか、まぁ何らかの方法を使って英語だけど字幕付きで見るかのどちらかです。僕は英語字幕で見てるけど、これがなかなか難しい。日常会話で使わない単語がいっぱい出てくるから。それでも十分に楽しめるので、興味がある人は是非見てください。
すでにAmazon.co.jpの『Heroes』DVDページ< /a>
では、近日発売で英語版DVDの予約をスタートしてます。ん〜〜、これはかなり欲しいかも。
LostのSeason3は途中まで見たけど、なんか、こうロストの魅力はどこかへ消え失せて、おもしろくない!一応気にはなるけどSeason1ほどのおもしろさはなくなりました。Heroesはこうならないであった欲しいものです。
前にもこのドラマのことを紹介したかもしれないけど、改めて書いてみよう。
どんなドラマかというと、カンタンに言っちゃえば超能力もの。
Peter は毎晩のように空を飛ぶ夢を見続ける。そして自分が空を飛ぶことができるのではないかと真剣に悩み始める。そしてテキサスにいる女子高生Claireはある日、友だちと一緒に廃工場へ行き、自分のある力をビデオに収める。その力とは自分の怪我をいやす力。高いところから飛び降り、骨が折れても治癒することができてしまう。
そして東京にいるオタクサラリーマンのヒロは自分に時間と空間を操る力があると信じ、日々仕事をさぼりながらその鍛錬をする。
そんな彼らが、それぞれ自分たちの力に目覚め、未来からの使者に言われた「Save the world(世界を救え)」に向かって進んでいく。
一見、勧善懲悪っぽい感じがするストーリーなんだけど、それぞれがそれぞれの正義を持って動いていて、それらの利害関係が合わず争ったり、手を組んだりする。CGもテレビドラマとは思えないほど良い。もちろんハリウッドムービーよりは落ちるけど、日本のテレビドラマで使われているCGと比べたら断然良い。
あと、このドラマではかなり重要なポジションで日本人が出ています。もしかしたら、アメリカ・カナダあたりでは、えっと誰だっけ…。ほら、ラストサムライとかバットマンに出てた人、忘れた…。、その人より有名かもしれないらしいです。というのも、今年このHeroesが一番人気のあるドラマらしく、かなりの人が見ていたらしいです。
この前の休みに見たのがEpisode 22だから、次のEpisodeでSeason 1はおしまい。いつSeason 2が始まるのかわからないけど、すごく楽しみ。
ちなみにまだ日本語字幕付きのはないから、公式サイト(http://www.nbc.com/Heroes/)で字幕なしで見るか、まぁ何らかの方法を使って英語だけど字幕付きで見るかのどちらかです。僕は英語字幕で見てるけど、これがなかなか難しい。日常会話で使わない単語がいっぱい出てくるから。それでも十分に楽しめるので、興味がある人は是非見てください。
すでにAmazon.co.jpの『Heroes』DVDページ< /a>
LostのSeason3は途中まで見たけど、なんか、こうロストの魅力はどこかへ消え失せて、おもしろくない!一応気にはなるけどSeason1ほどのおもしろさはなくなりました。Heroesはこうならないであった欲しいものです。


