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2007年06月10日
「Pirates of Caribbean at world end」を近所の映画館で見てきた。

感想を書く前に。
今日、見に行った映画館!いったいどうなってるんだ!見ている途中で画面が真っ暗になって、音だけ5秒くらい流れ続けてた。
少ししたら音が止まって、さらに明かりがついた。

周りは「え?休憩?」とか「これでおしまい?」とかわけのわからない声。そんなわけないじゃん!とか思っていたら、少しして映画館のスタッフ登場。

「まことに申し訳ございません。映写機のランプが切れてしまったため、現在交換しております。トイレに行かれているお客様全員戻り次第、上映を再開させていただきます」ときた。

こんな経験始めて。その問題に対しては、それでおしまいだった。割引券くれたりするって期待してたのに。


ところで、映画本編は。

なんて言うのでしょう。
話が長い!いったい何分だったんだ?3時50分に始まって7時くらいに映画館を出た。きっと2時間半以上あったんだろうな。

ストーリーは2の続きをそのままやるわけじゃなくて、Jackを探している途中、2から少し時間が経っていた。シンガポールから話は始まった。

なんか、正直あまり面白くなかった。
映像はすごいし、音もすごい。でも、見終わって「で?あれはどうなったの?」とか「なんで、こうなったの?」というのが多かった。

きっと本来脚本なのか原作なのかわからないけど、それ自体もっと長くて、でもそれを時間内に終わらせるために無理矢理端折って終わらせた感じ。
いくつかの謎はDVDとかを見返せばわかるかもしれないけど、かなりの数の謎は、そもそも語られていないから理解できないと思う。

スパイダーマンにしかり、パイレーツ オブ カリビアンにしかり、マトリックスにしかり、やっぱり続き物はだんだん面白くなくなるなーと実感した映画でした。

結局、見ているあいだ2〜3回、眠くて意識が飛びました。


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2007年06月03日
去年の9月くらいから、アメリカとかカナダでやっているドラマ「Heroes」が面白くてしょうがない。

前にもこのドラマのことを紹介したかもしれないけど、改めて書いてみよう。

どんなドラマかというと、カンタンに言っちゃえば超能力もの。
Peter は毎晩のように空を飛ぶ夢を見続ける。そして自分が空を飛ぶことができるのではないかと真剣に悩み始める。そしてテキサスにいる女子高生Claireはある日、友だちと一緒に廃工場へ行き、自分のある力をビデオに収める。その力とは自分の怪我をいやす力。高いところから飛び降り、骨が折れても治癒することができてしまう。
そして東京にいるオタクサラリーマンのヒロは自分に時間と空間を操る力があると信じ、日々仕事をさぼりながらその鍛錬をする。

そんな彼らが、それぞれ自分たちの力に目覚め、未来からの使者に言われた「Save the world(世界を救え)」に向かって進んでいく。

一見、勧善懲悪っぽい感じがするストーリーなんだけど、それぞれがそれぞれの正義を持って動いていて、それらの利害関係が合わず争ったり、手を組んだりする。CGもテレビドラマとは思えないほど良い。もちろんハリウッドムービーよりは落ちるけど、日本のテレビドラマで使われているCGと比べたら断然良い。

あと、このドラマではかなり重要なポジションで日本人が出ています。もしかしたら、アメリカ・カナダあたりでは、えっと誰だっけ…。ほら、ラストサムライとかバットマンに出てた人、忘れた…。、その人より有名かもしれないらしいです。というのも、今年このHeroesが一番人気のあるドラマらしく、かなりの人が見ていたらしいです。

この前の休みに見たのがEpisode 22だから、次のEpisodeでSeason 1はおしまい。いつSeason 2が始まるのかわからないけど、すごく楽しみ。

ちなみにまだ日本語字幕付きのはないから、公式サイト(http://www.nbc.com/Heroes/)で字幕なしで見るか、まぁ何らかの方法を使って英語だけど字幕付きで見るかのどちらかです。僕は英語字幕で見てるけど、これがなかなか難しい。日常会話で使わない単語がいっぱい出てくるから。それでも十分に楽しめるので、興味がある人は是非見てください。

すでにAmazon.co.jpの『Heroes』DVDページ< /a>では、近日発売で英語版DVDの予約をスタートしてます。ん〜〜、これはかなり欲しいかも。

LostのSeason3は途中まで見たけど、なんか、こうロストの魅力はどこかへ消え失せて、おもしろくない!一応気にはなるけどSeason1ほどのおもしろさはなくなりました。Heroesはこうならないであった欲しいものです。


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2007年05月11日
公開されると決まってから、ずっと楽しみにしていたスパイダーマン3を先週の土曜日に観てきました。

かなり楽しみにしていて、スパイダーマンのサイトから壁紙をダウンロードしたりして勝手に気持ちを盛り上げていた。ちなみに普段映画とかドラマの壁紙をパソコンに設定するなんてことはありません。


朝9時半すぎのやつを観たんだけど、それでも意外と混んでた。でも、僕と弟は事前にネットで席を予約しておいたから上映に10分前に映画館に到着。チケット売り場にある長蛇の列を横目に見ながら、ススーッと自分の席に座ることができた。

実際始まってみると、なんか主人公、名前忘れたけどずいぶん年取った感じがした。太ったというかオッサンぽくなったというか。

王様のブランチかなにかで「今回のスパイダーマンには敵が4人もいます」って言ってた。1人は1からずっと出ている親友、もう1人は宇宙生物に取り憑かれてた自分自身ブラックスパイダーマン、それと砂の男、あと宇宙生物が取り憑いた別の人に取り憑いて生まれたニセのスパイダーマン。
そんなにたくさんの敵が出てくるのにどうやって話を収束させるのか、期待していたんだけど、なんてことはない感じで敵たちは去っていった。

1はスパイダーマン誕生の話だった
2はヒーローの悲しさと大変さみたいなのが描かれていたように思える

3は、なんだろう。人気が出て少し調子に乗ったスパイダーマンと相変わらず女優を目指しているけど売れない彼女、そして父の呪縛から逃れられない主人公の友だちなどなど、なんかたくさんの要素を盛り込みすぎてポイントが見えなくなっている感じがした。

結局何が言いたかったんだろう。あの宇宙生物は何だったんだろう?砂の男は何の施設であんなひどい目にあったんだろう?と気になることが山盛りだった。

僕としては、メインテーマは自分の中にいる強い力に溺れてしまう黒いスパイダーマンと、それに打ち勝つスパイダーマンをメインに「力とは何か」とかそういうのをもっとちゃんとやって欲しかった。本編でも少しは言ってるけど、それ以外の要素が多すぎて表現し切れていないような気がした。

しかも、しかも。家を出る前にトイレに行ったのに観ている途中でトイレへ行きたくて大変だった。見始めて30分後にはすでに行きたくて、最後の方なんて足が震えるくらいトイレに行きたかった。
もう自分の危機でスパイダーマンの危機なんてどうでもいい!って思えるくらいの窮地に追い込まれていた。でも、せっかくお金払って観に来ているんだし!と何とか最後まで我慢、スタッフロールが上がるちょっと前に席を立って、出口近くでスタッフロールが出るまで映画を観た。もうその後はトイレにダッシュ!
そんな状態だったからイマイチ楽しめなかったっていうのも、あるのかもしれないな。


でも、全体的に見てやっぱりスパイダーマンは面白い。
もうすでに4〜6まで制作が決定しているらしいけど、全部見ちゃうんだろうし、DVDが出たら買っちゃうんだろうなー。


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2007年02月16日
ピンクパンサーを見た。

日本では公開されているのかな?
この映画、小さい頃好きで何度か見たことがあった。それが新しいスタッフで新しいストーリー(リメイクだったりして)で公開された。

なんて言うんだろ、昔あったJohnny Englishに似ている。Johnny EnglishはMr. Beanの役者が主人公で007みたいな機関に所属する人が、バカなことをしながらも事件を解決するというもの。

これもそう。警察官の話。
主人公の有能でもなんでもない、むしろ無能な田舎刑事クルーゾーが、なぜか大きな事件の捜査班トップに任命されて、事件解決に当たる。

Johnny EnglishしかりPink Pantherしかり、深く考えると変なところ満載。でも、ボーッと見ているだけなら面白い。
最後はなぜか大勢の人の中で事件を解決してしまう。

今回もいつも通り、日本語字幕無し、英語字幕有りで見た。
もし字幕がなかったらほとんど理解できなかったかもしれない。というのも、フランスが舞台で全員が強烈なフランス語なまりの英語を話す。
フランス語訛り英語特有の「H」を発音しないあたりはビックリするくらい。
Helloはelloだし、hisはis、他にも絵に描いたような訛りっぷりが満載。フランス語をしゃべっていたかと思ったら、英語だったなんてしょっちゅう。というか、全編英語なんだけど。

ヒマなときにサラッと見るには良い映画かも。


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2007年02月07日
『嫌われ松子の一生」に続いて観た日本を舞台にした映画は『硫黄島からの手紙 英名Letters from Iwo island』

今、カナダの映画館で上映されている。と言っても、僕は映画館で観てはいないけど。

監督はクリント・イーストウッド。
この映画は硫黄島にカンする1つの話をアメリカ側、日本側から描いている。アメリカ側からの話は「父親たちの星条旗 Flags of our fathers」、そして日本画家からの話は「硫黄島からの手紙 Letters from Iwo island」という名前として。

全編日本語、雰囲気も日本の雰囲気。とても外人が作った作品とは思えない出来になっている。もしかして日本人が監督だったんじゃないかな?と思えるほど。

舞台は第2次世界大戦時の硫黄島。場所は東京から南に850km、グアムから北に1000km行ったところにある小さな島。そこでの攻防を描いている。もう全編戦争シーン。

あそこまで人を変にしたのはなんなんだろう。「天皇陛下万歳」と言い、気持ちを鼓舞して戦っていたのは、教育のせいなのかな。
もし、今、日本が大きな戦争に巻き込まれる、もしくは率先して戦争に参加したら、どうなるんだろう。

犬がうるさければ、郡部の情報収集のジャマをすると殺されたり、武器を作るのに必要だと鉄製品は全て回収されたり、召集令状が来たら「ありがとうございます。お国のために〜」と言ったり。日本の悪口を言えば、非国民と殴り殺されたり。

観ていて、なんか腐ってるって思った。当時の考え方も、戦争すること自体も。そこには光なんてなくて、ただひたすら真っ暗。

戦争はやはりよくない。
そう思えた話でした。


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最近、映画レビューばかり書いてるな。

先週、STEP UPという映画を観た。
こっちではもうDVD化されている。日本では2007年3月17日から劇場で公開されるらしい。

サーチ(調べる)『STEP UP』オフィシャルサイト


あらすじ:
クラシック・バレエとストリート・ダンス、オーケストラ音楽とヒップ・ホップ。
今までにない異色のコラボレーションが生み出す興奮と感動がそこにある。
ボルチモアの貧しい家庭で育ち、夢を持たない落ちこぼれの高校生タイラー。ある事件をきっかけに地元の芸術学校で奉仕活動をすることになった彼は、夢に向ってひたむきな令嬢のバレリーナノーラと出会い、人生を180度変える転機が訪れる。生まれて初めて知った努力することの意味、夢を追いかける勇気、青春の素晴らしさ。信頼し合った二人のダンスは今までに見たことのない世界を作り出していく。ふたりの恋の行方は、そして夢の行き着くところは・・・。


よく映画で「全米第一位!」とかあるけど、この映画「全米ダンス映画史上、歴代5位に輝いた」だって。
5位も微妙な位置だし、ダンス映画史上って幅が微妙に狭い。ダンス映画ってどれだけあるんだろう。10本中5位だったら、大したことないし、1000本中5位だったら、なかなかのものだし。

もともと映画館でやっていた予告編を見て、観たかった。
でも、映画館で上映していたとき、行く機会がなくて見逃した。というか気がついたら上映され、そして終わっていた。

でも、この映画、映画館で観なくて正解だった。というか、字幕付きで観て正解だった。
というのも主人公の男がしゃべる英語、すっごい訛っている。黒人英語というか。だから、字幕がもしなかったら????だったと思う。字幕があっても、???なんだけど…。

ストーリーは単純。途中予想外の展開になることもなく、思ったまま進んでいく。最後は主人公の男女が良い感じになって、ダンスはうまく行って。


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ここ最近、たくさん映画を観ている。
これからちょっとずつ、観た映画の感想を書いていこう。

kiramatsujpg.jpg一昨日観たのは『嫌われ松子の一生』

え?なんでカナダで日本の映画って感じだけど、最近のインターネットはすごいね。違法だけどYoutubeで映画を観ることができちゃう。

評判が良いのは知っていた。でも観る機会がなかった。日本の映画を観るのは「有頂天ホテル」以来かな。

とにかく不器用で、間(ま)が悪く、男運も悪い子が小学校の先生を首になり、男に風俗で働くようにし向けられ、しまいには人を殺したり、ヤクザ(チンピラ)の女になって追われたり、そして最後は川辺で殺されてしまう。もうとにかく悲惨な人生。

でも、よくもまぁ、それだけ悲惨なストーリーをコメディータッチで仕上げたな〜っ思う。まぁ、あれだけ悲惨な話を暗いタッチで映像にしたら、それはただの悲惨な話なだけで面白さはなかったのかもしれない。
でも、本質は暗い話で見終わったあとハッピーにはならない。

そして出演者も良い感じだった。それぞれの役柄とそのタレントのイメージがマッチしていて。どのキャラも濃く良い味を出していた。
ドラマもあるらしいけど、誰だっけ?ドラマの主人公を演じてる人。名前忘れたけど、「いや、それは違うだろ…」って思った。ドラマは見ないかもなー。

見終わって今でも頭の中で流れるのは、劇中よく出てきた歌「曲〜げて〜♪伸〜ばして〜♪お星様をつかもう〜♪」のメロディー。それ以外の曲も良くて、サントラを聴いてもけっこう楽しめるんじゃないかな。

話は暗いけど、またヒマなときに観てみても良いかな?と思える話でした。機会があれば観てみてはいかがでしょうか。


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2007年01月29日
だいぶ古い映画だけど、『Kiss of the dragon』を観た。

ジェット・リーが主演のアクション映画で、日本にいる頃から名前だけは知っていた。

今回観たのは字幕もなんにもないバージョン。でも、アクション映画だし、セリフが少なかったから、全体の話は理解できた。

でも。
この映画、舞台がフランス。そして登場人物はフランス人か中国人。もう英語がすごい勢いで訛ってる。フランス語をしゃべってるかと思ったら、英語しゃべってて、「え?今の映画??」なんてことが時々。

格好良かったのはジェット・リーが使う針の武器。
激しく戦うかと思いきや、時々プチッと針をツボに刺して相手を動けなくしたり、時には人を眠らせるために使ったりしていた。

ただけっこう銃で人が殺されたり、バクダンで人が吹き飛んだり、箸で人が殺されたり(観てないと???かな)観ていて痛かった。

思うんだけど、ジャッキーチェンよりジェット・リーの方がアクション映画面白いかも。派手だしスピード感がある。まぁ、ジャッキー・チェンももういい年だしスピード感を期待しちゃダメなのかもしれないけど。
ただジェット・リーの映画ってどれも主人公に影があって寂しい。ジャッキーチェンの映画の方が笑いはある。まぁ、気分に合わせてって事なのかな。

この『Kiss of the dragon』。もしアクション映画好きでまだ観ていない人がいたら一度観てみてはいかがでしょうか。

あらすじやレビューを知りたい方は
サーチ(調べる)『Kiss of the dragon』
ここからアマゾンへリンクするので、のぞいてみてはいかがでしょう。


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2007年01月09日
「Night at the Museum 邦題:ナイトミュージアム」を観てきた。

ずーっと前にスーパーマンパイレーツ・オブ・カリビアン2を観たときに予告編を見て面白そうだったのがやっと公開された。

あらすじは(英語で観てるので勘違いあるかも)
休職中の主人公ラリーは、職安のようなところで博物館の夜間警備の仕事を紹介される。そして、その仕事最初の日に、その博物館が普通の博物館ではなく特別な博物館だと言うことを知る。
恐竜の化石や、蝋人形、動物の剥製が夜中になると自由に命を吹き込まれたように動き始める。Tレックスに追いかけられたり、モンゴル人に襲われたり…。そして、それと平行して起こる、とある人物たちの陰謀。ラリーはそれらの問題を解決すべく奮闘する。


もともとが子供用小説らしく、話全体も子ども向けっぽい感じがした。ストーリーに奥行きなんてなくてドタバタを観つつ、でも、最後は良い感じに話がまとまる。必要以上に難しいこと考えず、というか考えたらつじつま合わないことだらけなんだど、観れるから観ていた楽。

ジュマンジっていう映画が昔あったけど、あれに雰囲気似てるかもしれない。
両方ロビン・ウィリアム出てるし。ジュマンジ好きな人なら楽しめるんじゃないかな。

まぁ、ボチボチな映画でした。


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2006年11月13日
LOSTがテレビに追いついたので、最近違いドラマを探しては観ています。

最近観ているのは、日本でもDVDのレンタルや販売が始まる「the 4400 fourty-four hundred」というドラマ。こっちではシーズン3まで放送が終わっている。

「4400-FORTY FOUR HUNDRED」は、USAネットワークで5週連続で放映されたミニ連続ドラマだった。一見シンプルだがドラマに満ちた設定だ。宇宙人に連れ去られた人たちが、突然地球に戻されたらどうなるか、何が起きるか。彼らは連れ去られたときとまったく同じように見えても、どこにいたのか、なぜ連れ去られたのかについてはまったく知らない。中には、透視力など特別な能力を持つ人もいる。飛行機事故の生存者に焦点をあてたABC制作のテレビドラマ『LOST』と同様、『4400』は出演者が非常に多く、ストーリーにも解決すべき謎が多い。特殊効果は最低限に抑えられているが、ときおり安っぽいものの、コンセプト、それにコンセプトの巧みな表現の仕方は、それを抑えて余りある。

フランシス・フォード・コッポラのアメリカン・ゼオトロープがプロデュースし、スコット・ピーターズ(「The Outer Limits」)が制作した「4400」の舞台はシアトルで、ここに4400人が帰還する。主な登場人物には、国土安全保障省・シアトル支部長のデニス・ライランド(「E.T.」のピーター・コヨーテ)がいる。さらに、帰還者のめいがいるトム・ボルドウィン(「Taken」のジョエル・グレッチ)、もっとも若い帰還者のひとり、ダイアナ・スコウリス(「Romper Stomper」のジャクリーヌ・マッケンジー)。

ゲスト出演者としては、「Pilot」でマイケル・モリアーティ(「Law and Order」)、「Becoming」でリー・ターゲセン(「OZ/オズ」)が登場。ビリー・キャンベル(「Once and Again」)も、ジョーダン・コリアー役で数エピソードに登場。不動産王の帰還者で、変わってしまった世界に適応する上で問題をもつ多くの帰還者たちの世話役を務める。「LOST」と同様、2004年最大のヒットとなった「4400」は放映開始から高視聴率を得て、シーズン最後まで好評だった。 (Kathleen C. Fennessy, Amazon.com)
※Amazon.co.jpより引用


もうすでにシーズン1を見終え(5話しかないから)今はシーズン2が手にはいるのを待っている状態。

シーズン1だけしかまだ見ていないわけだけど、LOSTと比べると落ちるかな。なんていうのかな、LOSTは登場人物多いけど、それを徐々に掘り下げて、だんだん彼らを理解していく感じ。でも、the 4400は1話ごとにフォーカスされる人がいて、その回のあとは出てこない。もちろん主要登場人物は出てくるけど。

それでも十分面白い。
LOSTにしてもThe 4400にしても思うのが、なんで日本ではああいうドラマを作れないんだろう。やっぱりかけられるお金が違うのかな。



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2006年10月28日
少し前にLOST シーズン2を見始めてあっという間に見終わっちゃいました。

毎回見る度に「えーーー!ここで終わっちゃうの!」という状態で、「もう1話見て寝ようかな」とか「バイトまで1時間あるから見てから行こうかな」とか、早く次を見たくてしょうがない毎日でした。

そして一昨日くらいから今テレビでも放送されているシーズン3を追いかけながら見ている。まだ見たのは1話目だけ。まだよくわからない。でも面白いのは間違いない。

なんか思ったのはシーズン1は謎の島にたどり着いた人たちの紹介。彼らの過去と、なぜ墜落した飛行機に乗っていたのか、なぜその島に引き寄せられたのか、その辺をメインに話は進んでいた。そしてシーズン2は見つけたハッチ(秘密基地みたいなの)をメインに話が展開されているって感じ。

英語字幕だから理解度も若干低いし、シーズン1からじっくり辞書使って紐解いていこうかな。がんばるぞー



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2006年10月11日
ついこのあいだ、LOST Season1を見終わりました。

すっごい面白かった!でも、Season 1では何も解決してないじゃんか!って感じでした。いつも通り終わったって感じで、Season 1で何か一つくらいスッキリするかと思いきや、むしろもっと謎が深まっていった。

もういったいどうなってるんだ!

と、いうことでSeason 2はDVDを買っちゃいました。
日本でLOST Season1の日本語字幕有り版を買うと定価で21000円、Amazonだったら16000円もするけど英語版だと7000円。英語を勉強するっていう意味もあって買ってるから日本語の字幕は必要ないし、安いに越したことはない。
っていうかなんで日本語版はあんなに高いんだ?ぼったくりでしょ、ほとんど。

今はSeason 2を見てます。4話目まで見ました。もう止まらない!

そして先週からカナダではSeason 3の放送が始まってます。毎週水曜日放送!
でも、Season 2を見終わってないから、これはお預け。で、追いついたらSeason 1の1話目から録りためたのを見るぞ!


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2006年09月19日
日本にいたときにも、名前だけ聞いたことのあったLOSTを昨日から見始めてます。

現在、2話目まで見終わった。
感想は、すっごく面白い!!

早口でしゃべられると???だけど、字幕があるせいか理解度はBlade the seriesほど悪くない。すごく緊張感があって、2話ともドキドキしながら見てしまった。今手元に9話まであるから、これから少しずつ見ることにします。

いろいろLOSTの情報ページがあって、それらを読んでいるとかなりこの話作り込まれているみたいです。小さな細工がたくさんあって見るたびに新しい発見ができるようになっているみたい。
そう言うドラマって大好き。しかも、繰り返せば繰り返すほど英語の勉強にもなるだろうし。

ちなみに日本の公式サイトはこちら>>> AXN | LOST

DVDのレンタル日本でもされているみたいなので、まだ見てない方、必見です! >>> アマゾンのLOSTページ


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昔、「Blade」という映画があった。
主人公のBlade(ハーフヴァンパイア)とヴァンパイアの戦いがテーマでアクション音楽が格好良く面白かったのを覚えている。

今、北米ではそのBladeをドラマ化した「Blade the series」というものをやっていて、これが面白い。

映画ほどの派手なアクションや映像はなく、もっと映画では語られなかった彼らの背景が語られている。ただ問題なのは英語が難しくて、字幕があっても理解度はかなり低い。
日本語で紹介されているウェブページを見て、「あ、そうだったんだー」とか「へー知らなかったー」ということがたくさん。やっぱり英語って難しい。

それでも面白く今12話まで観て、あと残り1話らしいから、早く最終回を観たくてしょうがない。

日本でもビデオ化されたりするのかな。

日本のYahoo!やGoogleでいろいろ検索したけど、出演者とか監督、脚本のうんちくはたくさんあった。でも、別にここではそう言うことは紹介しません。
興味がある人は探してみてください。

ちなみに主人公のBladeを演じる人が変わって、それは少しだけ残念だった。



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2006年08月06日
『Pirates of the Caribbean: Dead Man's Chest』を観てきた。

正直なんだかよくわからなかった。
英語全然聞き取れなかった。普通の映画でさえ聞き取るの大変なのに、この映画みんなパイレーツっぽく喋っているのか、それともカリビアン訛りなのか、かなりの頻度で何を言ってるかわからなかった。

なにをWillの父親がJackに頼んだのか、Jackの手にあった腫瘍みたいなのは何なのか、ほとんど全て???。

でも、聞いた話だとカナディアンの人でも聞き取るの大変なくらいなまっているらしいし、僕に聞き取れないのはしょうがないのかな。

この映画3を同時に制作されていたらしく、すぐに3が公開されるのかな。終わり方も3へ続く終わり方だった。

次は英語で良いから字幕付きでいつか観てみたい。

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『MY SUPER EX-GIRLFRIEND』を観てきた。

電車の中で声をかけた女の子が、実はスーパーマンみたいな力を持っていて、しかも超嫉妬深く、その女の子に翻弄される男の人の話。

なんかムチャクチャだった。
別れ話を男が切り出した瞬間から、車を大気圏の外に出されちゃうし、大きな鮫を部屋に投げ込まれるし。しまいには「私はあなたをいつでも殺せたけど、殺さなかったのは、私のところに戻ってくるってわかっていたから」とか怖いこと言ってるし。

英語そんなにわからなくても、話の勢いだけで楽しめて良かった。

それにしても、バカな映画だったなぁ。

日本で公開されるのかな。ちょっと探したけど見つからなかったな。

公式サイト:http://www.mysuperex.com/

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2006年07月30日
X MEN 3を観た。

日本では公開されてるのかな。
日本を離れるとき、まだ予告とかでも観たことなかったような気がするんだけど。でも日本にいる頃You tubeで英語版の予告は観ていて、ずっと観たかった。

今回は映画館でもテレビでもなく、パソコンで観た。とあるところからデータをゲットして、それを観た。だから、字幕はないし、音もDVDとかと比べてだいぶ落ちるだけど、それなりだった。

感想は、細かいことはあまり書かないけど、ん〜〜〜〜って感じ。なんか字幕がないからだと思うんだけど、イマイチ細かい部分が分からなかった。ストーリーは追えるけど、観ていて「え?なんで?」とか、そういう部分が多かった。

なんか今回は個々の戦いというより、もっと規模が大きくなっていて、個人の格好良さはあまり出ていなかったような気がする。
話の規模を大きくしていきたい気持ちはわかるけど、そうすると個々の良さが薄れるし、個々の良さを出そうとすると話が長くなるし難しいのかもしれないな。

1が一番面白くて、2はボチボチ、3はまぁまぁ悪くないくらい。

一応次に続くことができるように最後作ってあったけど、あのままだとダメなんじゃないかな。
というか、最後のシーンは「あ、やっぱりね」って感じで、そこには驚きとか期待はなかった。


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2006年07月23日
スーパーマンを観てきました。

ずっと前から制作されているのは知っていて、待ちに待った上映!って感じですごく楽しみにしてた。

こっちは映画安い!税込み9ドル(900円)で最新作を見れちゃいます。しかも曜日によっては安い日があるらしい。日本の半額!これは通っちゃいそう。

上映からはだいぶ時間が経っていたからか、映画館はすごく空いていた。実際観た数日後には別の映画に変わっていたから、ギリギリ映画館で観ることができたという感じだったみたい。

感想は、こちら >>


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2006年04月06日
有頂天ホテルを観てきました。
公開されてからずいぶん経つはずなのに平日の昼間しかも雨の映画館には、そこそこ人が入っていた。

感想は。
面白かった。ドタバタと話が進んで気がついたら終わりに向かっていたという感じ。なんかすっごいたくさんの人が出ていて、最初は誰が何の役なのかイマイチ掴めなかったけど最後は全体を把握できて楽しめた。

ちょっと不満なのは、たくさんの人が出すぎていてそれぞれのバックストーリーみたいなのが語られていないところかな。あれって本当はもっと長い話を短く映画化したものなのかな。
きっとそれぞれのストーリーをもう少しチャンと書けばそれだけで12回分のドラマくらいにはなるんじゃないかと思う。
ドラマ版「有頂天ホテル」とか良いんじゃないかな。

「ラブ・アクチュアリー」という映画があって、それもたくさんの人が出ている。その映画は数回観ると細かいそれぞれのつながりが見えてくる。
この映画も同じで数回観ると、もっと味が出てくるんじゃないかな。

DVD出たら借りてもう一度観てみよっと。


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2005年06月23日
最近ホントよく映画観てます。人生の中で一番映画を見ているかもしれません。

forgotten.jpg邦題:フォーガットン
原題:The Forgotten
出演:Julianne Moore、Alfre Woodard、 Gary Sinise、Anthony Edwards、 Dominic Westなど
監督:Joseph Ruben
年度:2005年
時間:92分



あらすじ:
息子を飛行機事故で亡くしたテリー(ジュリアン・ムーア)は、ある日写真から息子の姿が消えていることに気がつく。そして旦那は息子がいたことすら、さらにはテリーとの結婚生活すら忘れてしまう。
感想:
観る前の期待度:★★★☆☆
以前見る予定で結局見れなかった映画を見てきた。なんだか見る前からムチャクチャ眠くて、前半の10分か15分ほとんど覚えていない状態でした…。

見たい!と思っている人には悲しいお知らせかもしれないけど、僕は面白いと思わなかった。一緒に行った友だち曰く、「深夜やってるB級映画みたい」とのこと。確かに僕もそれには大賛成。
まさかあんな落ちが来るなんて…。という感じです。この映画のうたい文句「シックスセンス以来、最も衝撃的なホラー(SEATTLE POST)」とあったけど、ある意味、ほんとある意味衝撃的だった。
そんな安易で適当な結末にしてしまうなんて…。
満足度:☆☆☆☆


posted by わち at 19:35 | コメントを書く(2) | 映画・ドラマ
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2005年06月22日
友だちと品川にある映画館で見てきた。
すごくキレイな映画館で席も広く、かなり良い映画館だった。

sengoku.jpg
邦題:戦国自衛隊1549
原題:戦国自衛隊1549
出演:江口洋介、生瀬勝久、鈴木京香、鹿賀丈史、的場浩司など
監督:手塚昌明
年度:2005年
時間:119分



あらすじ:
昔ヒットした映画「戦国自衛隊」の大枠の設定を基にあたらに作られた映画。実験演習中の自衛隊が1547年戦国時代にタイムスリップしてしまうところから物語が始まる。
過去にタイムスリップした自衛隊員が必要以上に歴史に手を加えようとするため、現在2005年の存在が危ぶまれる。それを解消するために新たに自衛隊が1549年に送り込まれるが、送り込まれた自衛隊員が目にするのは…
感想:
観る前の期待度:★★★☆☆
正直、僕は昔やった戦国自衛隊の存在をここ最近まで知らなかった。存在を知ってからAmazon.co.jpやいろんなところの評価を見て、全作はすごい面白かったと知った。だから、すごく見てみたかった。
見た感想は。ん〜〜〜、ボーっと見るには面白いと思う。深く考えると「あ、あれ?」という部分はたくさんあるかな。設定に無理があったり、CGがチープだったり。

僕はタイムスリップものの映画とか小説にはちょっとうるさい(自分で書くなよって話だけど)
だから、この映画もタイムスリップの設定はすごく興味があった。でもこの映画も納得できる設定ではなかった。粗が出てくる出てくる。

映画館で見ないでテレビで放送されるのを待って見ても十分な内容だと思います。
面白いっちゃあ面白い。

満足度:★★★☆☆


posted by わち at 10:29 | コメントを書く(5) | 映画・ドラマ
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2005年06月19日
Batman-Begins.jpg
邦題:バットマン・ビギンズ
原題:BATMAN BEGINS
出演:Christian Bale、Katie Holmes、Morgan Freeman、渡辺 謙など
監督:Christopher Nolan
年度:2005年
時間:140分



あらすじ:
バットマンが生まれるまでの話。まぁ、それ以上言いようがないかな。

感想:
観る前の期待度:★★★★☆
公開初日に見に行ったくせにバットマンシリーズほとんど見たことありません。昔友だちの家でLaser Discを見たくらいかな。
それでもすごく期待していた。誕生秘話系ってけっこう好き。

実際に観てみると。
なんか暗い。娯楽映画なのか?と思ってしまう内容だった。
制作者側に正義とか悪とか、復讐などなど言いたいことが山盛りだったのか、ちょっと冗長な感じがした。子供は楽しめないかな。
渡辺兼は良い味を出していた。思ったより出演シーンは少ないし、最後まで見ると「え?ピエロ?」と思ってしまう部分もあるけど。
知らなかったんだけどバットマンのアクションの原点は忍者なんだね。忍びの軍団みたいなところで修行した結果がバットマンだったとは…。

満足度:★★★☆☆


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2005年06月13日
元同僚4人で映画を観てきた。最初「フォーガトン(forgotten)」を見に行くつもりがひとり遅刻。上映時間に間に合わず、急きょこの映画を見に行くことにした。

MillionDollarBaby.jpg邦題:ミリオン・ダラー・ベイビー
原題:MILLION DOLLAR BABY
出演:Clint Eastwood、Hilary Swank、Morgan Freemanなど
監督:Clint Eastwood
年度:2004年
時間:133分



あらすじ:
ボクシングジムを運営するフランキー(クリント・イーストウッド)のところへ31才の女性ボクサーが訪れる。そのボクサーがチャンピオンになったが…

感想:
観る前の期待度:★★★☆☆
映画監督の井筒さんがいつだかテレビで大絶賛をしていた。かなり良いと。そして、アメリカの評価(アカデミー賞がうんたらかんたら)を観るとかなり良いのかな?と思わせる感じだった。

実際に観てみると。
とにかく暗い。そして試合のシーンとかそのあとのシーンが痛い。この映画を観てボクサーになろう!と思う人なんていないんじゃない?って思わせる痛さがあった。

そしてハッピーエンド好きの僕としては、この地面スレスレ、どん底まで落ちる凹み内容は辛すぎた…。
泣ける映画らしいんだけど、僕には腹立たしかった。

満足度:★☆☆☆☆


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たまには違うことを書いてみよう。
僕は映画を観るのが好き。家の近所にあるワーナーマイカルで『最後の恋のはじめ方』を観てきた。

HITCH.jpg邦題:最後の恋のはじめ方
原題:Hitch
出演:Will Smith、Eva Mendes、Kevin James、Amber Valletta、Julie Ann Emeryなど
監督:Andy Tennant
年度:2005年
時間:118分



ウィル・スミスが始めてやるラブ・コメディー。
あらすじ:
ヒッチ(ウィル・スミス)は自分が過去に経験した恋愛を基に恋愛コンサルタントという仕事を営む。恋愛下手な男性に彼なりの恋愛基本ルールや、演出を教えて恋愛を成就させていく。
そんな彼が、ゴシップ・コラムニストのサラ(エヴァ・メンデス)に出会い恋をするが…。

感想:
観る前の期待度:★★★☆☆
もうベタベタのラブ・コメディーだった。恋愛したいなって思いつつ、ストーリーはけっこう笑いもある。
ストーリーはわかりやすくて、音楽も良い。映画のテンポも好きな感じ、そして何より良かったのはハッピーエンドだった。僕はハッピーエンドでない映画はダメ。
「お金払って映画観てなんで最後凹まなきゃいけないの?」という考えだから、ハッピーエンドだったこの映画は大満足。

DVD出たら買っても良いかな?
日常会話が多いからリスニングの勉強にもなりそう。

満足度:★★★★★


posted by わち at 22:57 | コメントを書く(4) | 映画・ドラマ

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