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2007年07月03日
今、英語を勉強する上で気をつけていることを書き出してみました。

あとで時間が経ってから読み返したとき初心に返れるようにという意味と、同じように英語の勉強をしている人が読んで、少しでも参考になれば良いなと言う意味で書いてみました。

○ちょっとやってみて、つまらないと思ったことは続けない。
○気乗りしないときは義務感だけで勉強をしない。そういうときは勉強以外のことをやる。
○でも、できるだけ英語に触れるようにする
○少し簡単なものをできるだけたくさん読んだり聞いたり、口に出してしゃべる(シャドーイング)するようにする。
○難しすぎる教材は選ばない
○読書の時は文法を意識しすぎない
○「読む」時と「意味を調べる」時を区別する
 読んでいてわからない言葉はアンダーラインを聞いて一通り読み終わってからわからなかった言葉の意味を調べて、再度そのフレーズを読み返す
○英語は英語で理解する。→英英辞書を使ったり、日本語を介さず理解するようにする
 どうしてもわからないときは和英辞書を使うけど避けるようにする。
○前日、意味がわからなかった単語を翌日チェックするようにする。
 ↑これが意外とできない…

いろいろ書いてみたけど、結局
『できるだけ時間を取って英語を楽しく勉強する』ことが大切なのかな?と思ってます。

下手に足かせをたくさんつけて
×毎日単語を10個覚える
×1日3時間は英語のために時間を使う
×文法は確実に
こんなことをしてたら、苦痛でしかないと思うわけです。そんな方法では身に付かないんじゃないかと。


もし、この記事を読んでくれた人で「こういうことを意識して勉強してるよ」というのがありましたら、コメントいただけると嬉しいです。


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2007年07月02日
お気づきの方もいるかもしれないけど、ブログの副題を「移住に向けて英語勉強中」にしました。今一番がんばっていることと言えば英語なので良いかな?と思いまして。

なので、タイトルを変えた第一発目の記事は
最近やってる英語の勉強についてちょこっと書いてみます。

■通勤中
家〜駅 :Podcast(主にESL POD CAST)でシャドーイング
電 車 :AERA English か 週間STを読む+言葉の意味を調べる
     洋楽を聴く
駅〜会社:Podcastか洋楽を聴く

■寝る前
英語の何かを読む+言葉の意味を調べる
Nintendo DSの「もっと英語漬け」をやる
月曜日はNHK「英語でしゃべらナイト」を見る
火曜日はNHK「テレビで留学!コロンビア大学英語講座」を見る

今後もう少し自分がやっている英語の勉強についてとか、使ってみた教材、気になる教材、あと英語日記とか(何度、くじけているやら…)書いていく予定です。

短い内容だけど、そんな感じで。


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2007年06月25日
mixiでは一度書いたんだけど、TOEICの結果が来たので報告してみます。

マイミクの方は若干繰り返しになるかもしれないけど、それぞれのセクションの点数も記しておきます。

前回2年前、ニュージーランドへ行く前の点数は310点くらいでした。
リスニングが200点くらい。リーディングが100点くらい。かなりやばい英語力でした。

ところでTOEICテストは、リスニングで4つのセクション、リーディングで5つのセクションにわかれて点数が出ます。それがどんなものかと点数をあわせて書きます。カッコで囲われている点数は平均点です。


リスニング[ 1 ]
短い会話、アナウンス、ナレーションなどの中で明確に述べられている情報をもとに要点、目的、基本的な文脈を推測できる。
結果:84 (74)

リスニング[ 2 ]
長めの会話、アナウンス、ナレーションなどの中で明確に述べられている情報をもとに要点、目的、基本的な文脈を推測することができる。
結果:78 (59)

リスニング[ 3 ]
短い会話、アナウンス、ナレーションなどにおいて詳細な理解ができる
結果:95 (76)

リスニング[ 4 ]
長めの会話、アナウンス、ナレーションなどにおいて詳細な理解ができる
結果:83 (68)

リーディング[ 1 ]
文章の中の情報をもとに推測できる
結果:79 (62)

リーディング[ 2 ]
文章の中の具体的な情報を見付けて理解できる
結果:79 (65)

リーディング[ 3 ]
一つの文章の中でまたは複数の文章の中でちりばめられた情報を関連づけることができる
結果:72 (56)

リーディング[ 4 ]
語彙が理解できる
結果:69 (56)

リーディング[ 5 ]
文法が理解できる。
結果:64 (67)


こんな感じでした。
分かったことは、リーディング[5]で顕著に出ているように文法が分かってない…。自分でも文法は分かっていないと思っていたけど、こうやって点数に出るとちょっと悲しい…。

この点数の比率っていかにもワーホリで海外にいた人の出方なんじゃないかな。感覚で英語は分かるけど、文法となると苦手。

次は9月末に受ける予定です。
でも、TOEICで良い点数を取れても結局しゃべれないものはしゃべれない。そこを何とかするための勉強を始めなくちゃいけないと痛感しました。


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2007年06月14日
スクリーンプレイとういジャンルの本がある。

知らない人のために書いておくと、映画の字幕とそれの和訳を載せている本で、英語の解説やなぜそういう台詞になったのか、なぜそういうシーンになったのかといった映画を見ただけではわからないことを解説している本のこと。あと、その国の文化の文化とか時代の背景なんかも解説されている。
ちなみに本の左側が英語、右側が日本語で書かれています。

このジャンルの本を僕は数冊持っている。
今、覚えているだけで
・アバウト ア ボーイ
・ノッティングヒルの恋人
・ラブ アクチュアリー
・サウンド オブ ミュージック
など。もしかしたら、マトリックスも持ってたかな。

実はこれだけ買って最後まで読んだ本は一個もなかったんだけど、やっと数日前に「アバウト ア ボーイ」を読み終えました。

すごく好きな映画で日本語字幕版を3回くらい、英語字幕版を1回、字幕なしテレビ版を1回見たことがある。だから、ほぼおさらいくらいのつもりで読み始めたら、これがすごく面白い。

映画を見ていただけじゃ理解できなかったことがたくさんあった。
あと日本語訳がいかに意訳しているか、英語字幕だといかに自分が理解できていないかもわかった。自分のペースでゆっくり読めるし、意味がわからなければ立ち止まって辞書を使って調べられるし、すごく良い。

できれば、近いうちにDVDを見直そうと思ってる。何度も見ているけど、見方が変わるだろうから、それなりに楽しめるんじゃないかな。

ちなみに今はサウンド オブ ミュージックを読んでいるんだけど、今3分の1まで来ていて面白くてたまりません。ずいぶん勘違いしていた部分があったなーと痛感してます。

みなさんも好きな映画のスクリーンプレイを買ってみてはいかがでしょうか。





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2007年06月12日
仕事帰り、電車で座っていたら隣の学生が英語の勉強をしていた。
ひざの上に英単語を覚えるためのプリントと、英単語を覚えるための本。手には赤いと黒の2色ペン。

それを見て、よくああやって単語だけを覚えられるなーと感心してしまった。
本屋にある英語学習コーナーには、いろんな種類の英単語を覚えるための参考書がある。僕もいくつかAmazon.co.jpとか各書店でも評価の高い Duo3.0などの単語を覚える本を買ったけど、どれも続かなかった。単語を地道に覚えるのってすごく単調でつまらない。単語だけを覚える単純作業は飽きっぽい僕にはとうてい無理な作業みたい。
でも、もちろん単語を覚えることってすごく重要なことだっていうのはわかっている。

今、やってるのは英語の文章を読んでわからない単語を調べるのと、Podcastで英語を聞くくらい。
英会話教室に通ってもいないから、しゃべる練習なんて全然していないし。英語で日記をつけるというのも過去に何度も宣言しながら、続いていない。やっぱり英語で何かを書くためにはすごいパワーと時間が必要でなかなか重い腰が持ち上がらない。

でも、自分の中で英語を身につけると決めたから、少しでも何かをしようと模索中です。
とりあえずこの前受けたTOEICの結果を待ってみよう。で、TOEIC850点を目標に勉強して、それが達成されたら次の目標IELTSで6.5pointを取ることかな。まぁ、TOEIC850点取れるようになるのがいつになるのやら?だけど。

このブログを読んでくれている方の中で、おすすめの勉強方法があったら教えてください。多額のお金がかかることは試せないけど、いろいろ試してみたいので。


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2007年06月05日
さっき「英語でしゃべらナイト」を見ていたら、俳優の浅野忠信が出ていた。

そして、彼が英語を勉強している理由で、「それはおもしろいから」みたいなことを言っていた。特に彼はアジア人と英語でしゃべるのがおもしろいと言っていた。
お互い共通の言葉が英語。でも、お互いにうまくしゃべれない。そんなときが面白いと言っていた。

お互いがうまくしゃべれないなか、模索していく、そんなのが楽しいと言っていた。

なんかそれを聞いて、NZの語学学校で勉強していた頃のことを思い出した。今でも英語はイマイチだけど、あのころはもっとひどかった。でも、みんな英語イマイチなのにみんなで車で釣りをしに海へ行ったり、露天風呂へ行ったりしていた。
なんだかんだ、拙いなりにいろんな話をした。それってすごく面白い経験だったし、そういうのが英語の楽しさの一部でもあるんだなーって思う。

お互い歩み寄ってコミュニケーションをするって大変だけど、すごく面白い。そして、その経験が今の自分の英語を作ってくれているんだなーと思うと、なんか嬉しい気がした。

また海外の語学学校に行きたいな。
あとやっぱり英語って楽しいな。と思った月曜日の夜でした。


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2007年05月27日
帰国して初のTOEICを受けてきた。

申し込みをしてから引っ越しをしたから、事前に受験地を変えての受験。受けた場所は東武東上線の霞ヶ関という駅。うちからは乗り継ぎだとか、いろいろ込みで1時間弱の場所だった。

最初、受験地変更のためにTOEICへ電話をしたら、「では受験地は霞ヶ関になります」と言われて、思わず電話で「え!」と言ってしまった。だって一般的に霞ヶ関といえば、東京にある霞ヶ関。そんな遠くに行くんだったら、受験地変更前の会場が近い!と言いそうになった。
でも、話をよく聞くと違ったようだ。

ところで今日の試験。
ん〜〜〜。いろんな人に“TOEIC”の勉強をしろと言われていた。
それは英語の勉強をするのとは別で、TOEICの傾向を学んでいった方がいいと。でも、そう言われながら全然やっていなかった。
なんか、結局英語ができる、できないを判断するわけだし、結果に違いなんてたいしてないんじゃないかな?と決めつけていた。

でも、実際はやっぱりTOEICの対策をキチッとやらないと点数は取れないんだなーと痛感した。時間配分もそうだし、出題の傾向もそう、それに限られた条件の中で試験を受けるって言うのは、日常の生活の中とは全然違うわけ。
模擬試験の答え合わせをして、何を間違えていたのかチェックすると結構引っかけ問題にまんまと引っかかっていたり、あとで落ち着いて考えると正しい答えを導けていたりする。

まぁ、こうやって今から「結果は良くない」って言うのを暗に匂わせて、言い訳をしているだけって言えば、そうなっちゃうのかもしれないけど…。

とりあえず結果は1ヶ月後。結果は楽しみだけど、ん〜〜、見たくない知りたくないような気もするな。

これから3ヶ月おきに試験を受けて、英語力の維持どころか向上を図らないと。次回はちゃんとリスニングもライティングも問題集をやってから、挑みたいと思います。


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2007年05月23日
さて、TOEICまであと3日。テストは日曜日。


なのに
ほとんど勉強してません!iPodを使ってPod Castはやってるけど、それは勉強という感じじゃない。あと、この前本屋へ行って模擬試験の付いてる雑誌を買ってやってみた。

ん〜〜。あれはどのくらい信憑性のあるものなんでしょうか。

点数思っていたより良く出ちゃって戸惑っています。
だって、これで実際テスト受けて、それより大幅に低かったら立ち直れないし…。それより点数高かったら、小躍りだけど、そんなことは絶対にな〜い!

というわけでテストまであと3日。
でも、今さらTOEIC対策で特別に勉強する気にもなれないし、この前やった模擬試験の間違えたところだけチェックしておこうかな。

知り合いで何人も5月27日のTOEIC受ける人がいる。
ん〜〜、競うつもりはないけど、そういうのってプレッシャーになって緊張するなぁ。


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2007年04月21日
少し前になるけど、TOEICの申し込みをしました。
試験は5月27日の日曜日。

前回2年前は忘れもしない315点でした。
リスニングが200点のリーディングが100点くらい。今回はどうなるのかな。

2年間でどのくらい英語ができるようになっているのか今から楽しみな反面、今から怖いです。

正直、カナダにいるあいだほとんど文法の勉強なんてしていないし、まじめに勉強していたのはニュージーランドで学校に行っていた3ヶ月だけ。そんな自己流英語なのにテストでいい点が取れるのでしょうか?
Gabaの無料体験レッスンへ行ったときは、レッスンが終わったあと「これならいい点とれると思う」と言われたけど、日常英会話とTOEICの文法をきちんと理解していないとできないテスト、あとボキャブラリーがないとできないテストはちょっとビミョウ。
※無料体験レッスンの話はこちら

試験まであと1ヶ月ちょっと。とりあえず勉強しなくちゃ。

結果は良くても悪くてもここに書きます。予定では6月末かな。
目標は最悪600点でも欲を出して700点と言ったところでしょうか。

がんばらなくちゃ。


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2007年04月19日
関東を中心に展開しているマンツーマンレッスンを売りにしている英会話教室Gaba(ガバ)の無料体験レッスンへ行ってきたので、報告してみよう。

僕はネットで申し込んだ。
最近のインターネットは便利なもので、行きたい教室と時間帯を入れるだけで、あとで先方から電話がかかってきて予約は終了。
僕の場合、昨日の夜、急に気になって予約をした。で、翌日、つまり今日の昼前に時間と場所の確認の電話があって「では、本日お待ちしております」と言われて話はおしまい。簡単で良い。

実際行ってみるとすごい。
うたい文句の通り、カフェみたい。落ち着ける雰囲気があって、受付とかなんか高級感がある。これはどの店舗を見ても同じだった。

そして先生と生徒は対面ではなく、同じ並びに座る。

最初の15分くらいは日本人カウンセラーとの話。
自分我の英語でのばしたい部分を聞かれたり、英語を勉強し始めた動機を聞かれたり、どこまでのばしたいか、どんなことで使いたいかなどを聞かれた。僕は発音と言い回しを増やしたいと言っておいた。
そのあとは外国人講師とマンツーマンで40分。

レッスンを受けた感想。

すごく良い。本当に良い。

NZの語学学校でもNZのバッパーでもカナダのバッパーでもあんなに文法とか発音を教えてもらったことはない。
monthsのthとsの発音の繋げ方とか、言い回しとかを重点的に良い意味で厳しく指導された。あっという間の40分だった。

そして、そのあとは再びカウンセラーとの話。

まずさっきの話のフィードバック。そしてGabaのシステムを紹介。ここでまたGabaの評価急上昇。

彼らのページには顧客一人一人の専用ページを持つことができる。
スケジュール管理や先生からのコメントや、出てきた単語や言い回しを読んだり覚えたりすることができる。

そして有料ではあるけれど、いくつか勉強に役立つサイトをもっている。

そして、なんと言っても講師がみんなプロ。それには脱帽した。
それには理由があって先生の評価を生徒たちはできる。で、評判が悪い先生は消されていくし、良い先生は褒められ給料も上がっていくっぽい。
あと完全プライベートだから、「今日はテキストだけやりたい」とか「今日はスピーキングだけやりたい」「今日はビジネス英会話」「今日は日常会話英語」「半分テキスト、半分リスニング」なんていうこともできる。まさに自由自在。

今はカナダから帰国して貧乏だし通えないけど、少し余裕ができたら通ってみたい学校だ。
それにあそこの学校だったらきちんとした英語を身につけることができそうだ。なんか海外で身につけたいい加減なその場しのぎの英語じゃなくてキチンと社会で通用する英語を身につけたいと思わされたし、良い経験をすることができた。

ところで、体験レッスンが終わると英語のレベルを出してくれるし、興味がある方は一度体験レッスンだけでも参加してみるのはいかがでしょうか。無料だし。




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2006年12月05日
アルクホームページにある英語のレベル診断テストをやってみた。

このレベル診断、リスニングと単語、イディオムの3つにわかれていて、それぞれのレベルを確認することができる。

で、さっそくやってみると

リスニング:全問正解!→上級レベル
単語:6割正解 →中級レベル
イディオム:正解率半分以下→初級レベル

ん〜〜。なんだこのバランスの悪さは。自分でも驚いた。リスニングはたしかに毎日英語に触れているし、聞くことはできるようになってると分かった。
でも単語のレベルやイディオムは意識しないと日常生活で上達することって無い。
これからは意識して、単語とイディオムを身につけるようにしなくちゃいけないのかもしれない。

興味のある方は?T?[?`?i???????jアルク:レベル診断テスト」をやってみてはいかがでしょう。
無料だし、全部やっても所要時間30分かからないくらいです。


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2006年10月27日
前にこの記事書いたような気もするけど、読み返してみたら書いてなかったので改めて。たぶん書いて更新せずに消しちゃったんだろうな。

最近めっきり寒くなってバイト先まで自転車では行かずに歩いて通っている。というのも自転車で風を切って走るのは寒すぎるから。それこそ指とか耳が凍っちゃうんじゃないかと思わせられる。

で、歩いて通うからには歩きながら何かしたいなーと始めたのが、シャドーイングという英語の勉強方法。

一言で言ってしまえば、「英語を聞きながらそれを少し遅れて真似する」というもの。これが簡単そうで難しい。よく聞いてないと聞き取れないし、一語一句きちんと聞かないといけない。それにしゃべることに意識を集中すると聞こえないし、聞くことに意識を集中するとしゃべれない。

この学習方法以前、どこかで耳にしたことがあって何気なく始めたんだけど、あとでインターネットで「シャドーイング」と検索するとかなり効果のある勉強法らしい。

ここでは詳しく説明をすることはしませんが、興味のある人はやってみてはいかがでしょう。なんでも通訳とか英語を仕事として使っている人たちも取り入れている勉強方法らしいですよ。

ちなみに、僕が使っているリスニング教材?T?[?`?i???????jVOA special english」です。ここは他のニュースサイトと比べてゆっくりしゃべってくれるし、語彙数も少ないので良いです。

2週間とか3週間で効果が出るようなことはないけれど、日本に帰る頃までにちょこっとでも英語できるようなっていればいいなーと思って続けます。はい。


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2006年10月26日
どうやって見つけたか忘れたけど、Yahoo!ステップアップというところで?T?[?`?i???????jTOEICデイリーミニテスト」というページを見つけた。

実際のTOEICテストと同じ形式の問題をリーディングリスニング両方受けることができる。

実際やってみたけど、毎日ちょっとずつやるには良いかも。まぁ、「継続は力なり」を信じて毎日ちょっとずつやってみている。

このコンテンツの提供元はちなみに旺文社のP Collegeです。インターネットだからかもしれないけど、リスニングの音声悪い。音声が悪くて、よく聞き取れないことも時々…。(言い訳かな)


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2006年10月09日
英語の勉強しなくちゃ」と思い続けて、どのくらい経ったかわからないけど、勉強をとうとう始めました。

一つはこことは別の場所で英語だけのブログをつけ始めました。日記にすると毎日「I went to XXXXXX」から始まり、あとは「It was fan!」とか「It's so exciting!」とか「I was bored」とかそんなことしか書かなさそうだから、何かトピックを決めて書いてます。まだ3回しか更新してないけど。
そのブログは、英語圏の友だちに最近の生活っぷりを知らせるためにも続けようかと。「わちログ英語版」といった感じでしょうか。

もう一つはVOA-Voice of America-というインターネットサイトを利用してリスニングとかリーディングの勉強を始めてます。
ここのサイトは英語を勉強する人のために作られていて、Special Englishのコーナーでは語彙が1500語と絞られた状態で書かれているし、その音声ファイルもゆっくりしゃべっているので聞き取りやすいです。

VOAで調べた単語は、ここに載せていこうかなーなんて思ってます。自分にプレッシャーかけられるかな?と。三日坊主にならないようにしなくちゃ。
英語ブログは、ここからはリンクなしってことで。こっぱずかしいので。


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2006年08月31日
YesとNo。ハイとイイエ。

簡単そうに思えるけど、実は意外と大変でいまだによく間違える。英語を勉強した人なら誰でも通る道なんだろうけど。

いったいどういう事?という人もいるかもしれないので説明すると

日本語で「この紙必要ないの?」と聞かれた場合、いらないときは「Yes」、いるときは「No」の答えになる。日本語だと「必要ない」が自分にとって正しいと「Yes」で、違っていると「No」になる。

でも、英語で「Don't you need this paper?」と聞かれた場合、いらないときは「No」、いるときは「Yes」と答える。これは英語だと「必要」であれば「Yes」で不必要であれば「No」と答えるわけです。

これがいまだに(ニュージーランドカナダ足したら11ヶ月なのに)わからない。ゆっくり考えれば、もちろんわかる。でもとっさに返事をするとやっぱり日本方式の返事をしてしまう。

この前も、それで間違えそうになった。
長く英語を使う生活をしていたら、慣れるのか、それともこれは骨身にしみていて治らないのかわからない。なんとかしたいな。

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2006年07月31日
英語でブログを書きたいなーと思いつつ、それに費やすパワーと時間を考えると尻込みしてる、今日この頃です。

そんな中、英語と日本語両方使ってブログを書いている人たちを見つけたので、最近は彼らのサイトを見て、「へーーこうやって表現するんだ」と勉強(もしくは現実逃避)中。

1つは『日本がダイスキな外人のBlog』というブログ。
これは名前の通りで日本人ではなくて外国人が日本語の勉強を兼ねて、日本での生活をブログにしたもの。知らなかったんだけど、文庫化もされているらしく、内容も面白い。外国人の目から見た日本の様子が分かるし、何より英語はネイティブが書いてるわけだから、正しい(可能性が高い)。

まぁ、日本人が書くブログだから正しい日本語を使っているかと言えば、違うと思うけど。

そしてもう一つは『まい と ろーり』というブログ。
こっちは日本人が作っているブログ。日本人が書いているから日本人らしい言い回しを英語で表現されていて、すごく勉強になる。

いつかは、日本語と英語、両方の表記がされているブログを作れるようにがんばるぞ!



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2006年07月08日
最近図書館からESL(English as a Second Language)向けの本を借りてきて読んでいる。主に借りるのはPenguin Readersの本たち。

これらの本はレベルごとに使える語彙の数が決められていて、英語初心者でも比較的読みやすく書かれている。この前僕が読んだのは「Mr Bean in town」というレベル2の本。レベル2はかなり簡単だけど、僕の英語レベルだとちょうど良いかな。

僕の感想は「コメディーは本で見ても面白くない」かな。だって
Mr Bean took the knife from the table and started to play with it. He pretended to be a bad man. He pretended to push the knife into somebody. But he didn't really want to kill anybody, of course. It was a game
なんて書かれてもおもしろさがわからない。

やっぱり彼の表情とかアクションがあってはじめてコメディーとして成立するんじゃないかな。

読み進めていくとMr Beanがただの変な人にしか思えなくて。

それとは別に同じレベルで『GANDHI』を読んだ。
こっちは有名なガンジーの伝記で面白かった。A5サイズで25ページくらいの薄い本だから、いろんなことが詳細に書かれているわけじゃない。でも、僕は彼のことをほとんど知らなかったからすごく面白かった。
読みやすいし、内容も良いから子どもたちが英語の学習を目的として読むのに最適なんじゃないかな。

次からジャンルを選びながら借りてみよう。
と言っても、すでに次のMr.Beanが図書館に届いているんだけど。

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2006年05月19日
ニュージーランドから帰国してすぐ、「英語忘れたら困る!」と思ってわりと頻繁にNOVAへ行ってました。でも、最近全然行ってません。

バイトを初めて普段は行けないって言うのもあるけど、なんかあのテキストに沿って進めるのがつまらないな〜と思った。「話をさせられてる」という感じがした。しかも、あまり先生も「教える」という感じがしないし。あくまでもマニュアルに沿ってやってるだけで、やっぱりネイティブの人でもプロの先生が教えるのと、アルバイトでやってる人じゃ全然違うみたいです。

日本にいたら、ああいうところで学ぶしかないと思うんだけど、海外でちゃんとした人に一度教えてもらうと質の違いみたいなものを感じて、どうも行く気になれないみたいです。

カナダへ行ってからも、できればどこかに通いたいなと思っている。
ニュージーランドにいたときのように語学学校へ行くことはできないけど、教会とかでやってる無料もしくは格安の教室を探していこうかな?と。



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2006年04月11日
今日お客さんで来ていたカップル。
1人は日本人の女の子、1人は白人の男の人。2人はかなりの割合で日本語を使って話していた。ときどき英語が混じる程度。

白人さんの日本語は決して上手じゃなかった。少し接客もしたんだけど、「言いたいことはわかる」程度だった。それでも2人はカップルだし、こっちはその日本語を聞いて彼が何をしたいのかチャンと理解できた。

その程度の日本語でもこっちは、別にその人にたいして焦れったさというかイヤな思いはなかった。「がんばってるな」と微笑ましくもあった。

それを思うと自分の英語だって、その人のこと言えないと思う。片言の英語。そりゃニュージーランドへ行ってすぐくらいの時と比べたら、比較にならないほどよくなっていると思う。でも、思いっきり片言。

それに対して自分はあまり良い思いを持っていなかった。「キチンと正しくしゃべれないといけない」って思っていた。でも、大切なのは「相手に伝えよう」って気持ちなんだって思うようになった。
相手に聞こうって意志がないともちろんダメだけど。でも、しゃべれないことで卑屈になる必要なんて全然なくて、こっちが伝えようと思う気持ちと努力、それと相手が聞こうと思う気持ちと、それに払う努力さえあれば全然問題ないように思えた。


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2006年04月07日
この前まで『Tokyo Wonderland』という本を読んでいた。

内容はアメリカ人が日本での生活で感じた日本とアメリカの違いを綴っていくもの。全編英語で書かれているんだけど、各ストーリー4ページくらいとボリューム少なめ、そして比較的簡単な英語で書かれている。

けっこう面白かった。

文化の違いから生まれる誤解とか、海外から観る日本の良さとか、そんなことが書かれている。NHKの教材としても使われているらしい。

興味ある人は上の書籍名にリンクを張ったので、ちょっと見てください。


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この前、新宿にあるジュンク堂という本屋へ行った。
その本屋へ行って日本には本当にたくさんの英語関係の参考書があるなぁと思った。TOEICや英検、TOEFLはもちろん高校や大学受験の英語もある。そのうえ英会話や英文法などなど、それはもう膨大な数、並んでいる。

それだけたくさんの本が出ていても、英語を流暢にしゃべれる日本人はほんの一握り。TOEICで良い点数を取れても、英語を流暢にしゃべれるってワケじゃない。

英語をしゃべれるようになりたいという強い気持ちはある。
でも、そのためにどんな勉強をすればいいのかわからない。勉強の正解なんてないのわかっているけど。

イロイロ考えた結果、今はあれこれやっていた単語や文法、イディオムの勉強はやめて、英語の文章を読むことに専念することにしました。


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2006年03月11日
今、都内某家電量販店で働いているわけなんですけど、今日英語を使って少しだけ接客してしまった。

来たお客さんは中東系の人と、中年のおじさん。最初おじさんが「彼の携帯を日本で使えるようにしたい」と言ってきた。でも、それは明らかに無理な話。海外の携帯を日本で使うのは無理。だから、それをおじさんに伝えるとおじさんは中東系の人に思いっきりジャパニーズイングリッシュで説明。

そんなのを繰り返していてわかったことは
・中東系の人が使っている携帯はノキア
・変圧器はたぶん必要ないが、こちらとしては確認をしたい。
・充電器を見れば、変圧器が必要か不必要かは一目瞭然
・変圧器が必要なければ変換プラグだけでOK。

これらをけっきょく自分で中東系の人に説明した。というか英語喋りたかったからおじさんを無視して英語でしゃべってしまった。

お客さんは納得して帰っていった。明日、充電器を持ってきてくれるらしい。

昔販売の仕事をしていたときは外人が来ると逃げていた。でも今は英語ができないなりに応対ができるようになってるんだな〜とちょっと感激。

英語を覚えて良かったなぁ〜と思えた瞬間だった。


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2006年03月08日
英語のレベルチェックにはいろいろな方法があるわけですが、今日「CASEC」というのをやってみた。
ここの嬉しいところはインターネットを使って受験できるってこと。しかも結果はその場でわかる。ってことは日本からだけじゃなくて世界のどこにいてもインターネットができて、必要な環境さえ満たしていれば受験することができる。

しかも受験料安いのも嬉しい。費用は3500円。実際かかった時間は40分くらい。
文章を読んで選択肢の中から最適な答えを選ぶ問題が2セクション、リスニングが2セクションだった。

下記の文章はCASECのサイトからコピペしたもの。
CASEC(Computerized Assessment System for English Communication)は、(財)日本英語検定協会が基礎開発し、現在、(株)教育測定研究所が開発・運営しているインターネット上で受験できる英語コミュニケーション能力判定テストです。

 このテストはIRT(項目応答理論)に基づいたCAT(コンピュータ適応型テストシステム)を用いています。
CATとは、受験者の解答の正解・不正解によって次の問題の難易度を変化させていくシステムです。
これにより、従来のペーパーテストに比べ短時間で、正確な能力測定が可能となりました。
CATは、問題をランダムに出題するタイプのコンピュータテストとは違い、TOEIC(R)テストや英検などの資格試験と同等に高い測定精度を持っています。

 CASECは、インターネット上で受験者の好きな時間に受験でき、テスト終了後、その場ですぐにスコアが表示されます。スコアは履歴として保存され、いつでもインターネット上で無料で閲覧することができます。



CASEC0304.jpg結果は、ありえない!ってくらいできすぎ。TOEICのスコア目安で言うと775点!あまりにも自分の英語レベルとはかけ離れている気がする。
リスニングとか250点満点中202点だし。でもリスニング力で話の概要を聞く力はあるみたいだけど、詳細はイマイチって答えが出ていたのは面白かった。たしかに、それは間違っていないな。


別のページにはこのCASECを採用している企業を紹介していた。このスコアなら良い会社に入れるのかな。イーオン、インテリジェンス、GABA、オリンパス、花王、 キヤノン、NEC、ノキア・ジャパンほか350社以上で採用してるんだって。

また出国する前とかカナダに行った後とか定期的に受けてみようかな。
で、帰国したらTOEICとかTOEFL、英検あたりを受けてみると良いかもしれない。

↓ここからCASECのページへ飛べます。申し込んですぐチェックできます。




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2006年03月05日
英語を勉強し始めた頃、NOVAへ行き始めた頃「レベル4になったら、相当しゃべれるんだろうなぁ」と勝手に思っていた。※レベルについてはこのページを見てください。

「単純な日常会話の範囲でほぼ支障なく、リラックスして話せます。」というフレーズから相当しゃべれるんじゃないかと期待していた。
そして今はレベル4。たしかに旅行をするだけなら大きな問題はない。でも生活をしていく上ではまだまだ大きな問題があると思う。たしかに英語を始めた頃と比べたら、そしてニュージーランドへ行く前と比べたらしゃべれるようになっている。
でも、そんなの全然足りない。ビジネスではまったく使えない。そんなの論外。

思うんだけど、勉強すればするほど「しゃべれない」感が強くなっている気がする。
ある友だちはTOEICで800点、IELTSで6.5ポイントを取って僕なんかよりずーっとずーっとしゃべれる。それでも彼女は英語をしゃべれないと言う。日本語のようなニュアンスを伝えることはできないと。

どこまでいっても満足いく結果は得られないかもしれない。というか今は他人様に言えるようなスコアは取れていない。だから、とりあえずTOEICでもTOEFLでもIELTSでも英検でも良いから、他人様に言えるようなスコアを取らないといけないな。

それと「スコアだけ良くてしゃべれない」という典型的な日本人にもなりたくない。スコアが良くて、それをキチンと文章にしたり会話で活かせる英語を身につけたい。


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2006年03月02日
日本に帰ってきて、英語に触れる時間が大幅に減っている。意識して英語に触れるようにしていないと、すごい勢いで英語を忘れていきそう。

目に入る情報は日本語だし、テレビをつければ日本語がガンガン聞こえてくるし油断なりません。

そこで最近は前に『Oyoの企み。』のOyoさんに教えてもらったインターネットラジオを意識して聞くようにしている。できるだけテレビは消して英語の勉強中は耳を傾ける程度、なにもすることがないときは集中して一語一句聞こえるように集中して聞くようにしてます。

聞いているのは『BBC』
このラジオの英語は意外と聞きやすい。電話やラジオって音だけが頼りだからリスニングをするときすごく集中しないと聞けないことが多いんだけど、わりと聞こえてきます。まぁ、正直知らない単語が多いから聞き取れても、いったい何を言ってるのかわからないことが多いけど。だから内容は漠然と理解できても、詳細は「?」な感じだけど。

前は昔で言うFEN、今で言うAFNを聞いてた。でも、あのラジオは情報に偏りがあったり、使われている英語の質があまり良くないと誰かが言っていたのでやめた。

※ちなみにBBCはイギリス英語。慣れない人には聞き取りにくいかもしれません。


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2006年02月26日
ニュージーランドへ行くと決めてから、英語勉強を始めて早1年ちょっと。過去の自分の英語力を振り返りながら、今の自分の英語力なんかを書いてみよう。

■2005年1月〜6月末
初めて1人で海外旅行へ行ってきた。場所はニュージーランドのオークランド。期間は1週間。そのときの英語力はひどいものでした。空港から出るのも死にものぐるい。ご飯食べるのも買い物するのも悪戦苦闘してました。
トラベル英会話の本を持っていったけど、書かれていることは聞けても相手が理解できなかったり、答えが返ってきても言ってる意味がサーーーッパリわからないことがほとんどでした。だから現地のツアーにも参加できないし、正直良い経験ではあったけど、心の底から「楽しかった!」とは言えない旅でした。

でも、それがきっかけで英語をチャンと勉強するようになったわけだから結果的にはOKなのかもしれないな。

そして、帰国後NOVAへ通い始めました。最初はレベル7A、そして出国前にはレベル5になってました。ちなみにそれぞれのレベルがどんなかは下記を参照してください。

TOEICも受けました。結果は恐ろしい点数300点台前半です。そんな点数聞いたことなかったのでビックリしました。

■2006年2月
ニュージーランドから帰国して、この前NOVAへレベルチェックのテストを受けに行ってきました。結果はレベル4に上がっていました。レベル3にはなれていないと思っていたので思った通りの結果でした。

TOEICは今回は受けません。たぶん。カナダへ行って帰ってきてから受けてみようと思ってます。

■今後は
カナダでは語学学校へ行かない予定なので、とりあえず自分なりの勉強を続けるしかないのかな?と思ってます。TOEICかTOEFLかIELTSかどれかわからないけど、キチンと受けて人様に言えるくらいの点数を取りたいなぁ〜と。TOEICだったら720点くらい欲しいところ。

レベル1
教養と表現力のあるネイティヴスピーカーと対等のコミュニケーション力があります。ボキャブラリーが豊富で表現力があるだけではなく、お互いの文化的背景を理解した上で、コミュニケーションできます。多少の「訛り」があったとしても、ネイティヴスピーカーと間違われてもおかしくありません。

レベル2
極めて正確な言葉を用いて議論できます。複雑な商談で交渉ができる理解力と表現力があります。文化的理解が深く、相手のひんしゅくを買ったり、イライラさせることはありません。ネイティヴスピーカー並のボキャブラリーを駆使し、フォーマルな会話やくだけた会話だけでなく、冗談を言ったり、何かを遠回しに表現することも可能です。

レベル3
日常会話は全く支障がなく、文法/構文もほぼ正確に使え、センテンスを論理的に構成しながら話せます。会議や商談でも、広範な話題に対処できるボキャブラリーがあります。議論の中で論理的矛盾を見ぬくリスニング力があり、意見の異なる相手と論じ合えます。ただし、不慣れで複雑・抽象的なテーマでは、正確に表現するのに時間がかかります。

レベル4
単純な日常会話の範囲でほぼ支障なく、リラックスして話せます。幾つかのセンテンスを繋いで、ほぼ適切な文法/構文で話せます。不得意な分野や会議などの多少複雑な会話でも、相手の主旨を理解し、何とか話の流れを追えますが、まだ自ら議論に参加できません。

レベル5
日常的で簡単な場面であれば、相手の主旨を何とか理解し、対処できます。文法や構文は正確さに欠けますが、何とか伝えることができます。質問に答えた後で説明を加えたり、知らない単語が出てきても聞き返しながら会話を続行することができます。ブロークンですが、簡単な日常会話は何とかなるレベルです。初心者には当面の達成目標です。

レベル6
慣れたトピックであれば、何とか会話に参加することができます。ゆっくり話されたとき、簡単な短いセンテンスで答えられますが、ワンパターンな表現になりがちです。質問には何とか答えられますが、自分から話し掛けることは困難です。日常生活や旅行に最小限必要な会話力はあります。場数を踏み、使えるボキャブラリーを増やすことが目標です。

レベル7A
7B に較べて会話の中で使えるボキャブラリーが多く、知っている限りの言葉を用いて、日常生活の最低限の欲求を満たすためのサバイバルなコミュニケーションができます。基本的な必要最小限のボキャブラリーがあり、何とか意志の疎通はできますが、会話の中では簡単な単語の組み合わせでしか話すことができず、センテンスでは話せません。

レベル7B
定型的な用語で自己紹介ができます。簡単にゆっくり話し掛けられれば理解でき、「ハイ」か「イイエ」で答えられます。基本的なボキャブラリーが不足しているため、単語でなら何とか返事ができますが、フレーズにできません。話し掛けられた相手の言葉を繰り返すことが多く、母国語がよく混じります。

レベル7C
ネイティヴスピーカーと実際に会話した経験があまりなく、簡単な質問が聞き取れず、答えに詰まりがち。基本的なボキャブラリーや挨拶など、基本的な言い回しを覚える取り組みが必要です。


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2005年08月08日
電子辞書に入っている「英会話とっさのひとこと辞典」を読んでいて、急に「この辞典大丈夫かな…」と思わせるような例文が入っていた。
英語だけを見ると普通(に見える。僕の英語力では)なんだけど、訳がちょっと。
英文:「Enough with your video games.」
和訳:「もうファミコンはやめなさい」
ファ、ファ、ファミコンって…。Family computerのファミコン。あの任天堂が作ったファミコンって。

そう思ってコピーライトを探してみたら1998年の辞典だった。7年前って事かな。

そのあと、さらに読み進めていくと、女の子をデートに誘うセリフとかもあったんだけどもうなんか「ファミコン」のイメージが強くて素直に読み進めることができなくなっていた。
だって、英語ではそれっぽく書いてあっても、それは古い言い方だったりするかもしれない。
たとえば、日本語で言うと
「この前、マブイ女の子と、ナウいサテンでお茶して、そのあと、ディスコでフィーバー(もしくはハッスル)したよ」とか、そんな古い言い回しでもイヤだからねぇ。
ちなみに「???」な人のために言葉の意味を書くと
マブイ…キレイとかオシャレとかそんなの。でも、これは古くからある言葉(眩い)
ナウイ…今っぽい。広辞苑で調べたら、例文で「ナウな生き方」とあった…
ディスコ…今で言うクラブ。昔だとジュリアナとかベルファーレがあった。行ったことないけど。
フィーバーとハッスル…大騒ぎとか
※リアルタイムでこれらの言葉を使ったことがないから、間違ってるかも…。

と、つまらないことでした。


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2005年06月11日
NOVAのレベルアップテストを受けてきました。
「今週末はどこか行くの?」とか「最後に行った海外旅行はどこ?何が良かった?」とか「その旅行であった面白かったことを言ってください」とかそんなフリーの会話と、写真を3つ使ってストーリーを組み立てるもの、それとロールプレイング。
あっという間にテストはおしまい。

結果はボキャブラリーと流暢さはレベル5の下、リスニングはレベル5の上くらいだったらしく無事合格!なんかウッソ?って感じだけど晴れてレベル5に。

今回のレベルアップで思ったんだけど、英語は継続して毎日やると確実に効果が出るみたい。
日々やっている英語の勉強と言えば、毎日行くNOVAと気が向いたときにちょこっとやる復習、それとAFNという米軍向けラジオを聞くことくらい。

週に土日1or2レッスンを続けるだけの英会話は効果がかなり薄いんだなと思った。
始めてNOVAへ行ったのが1月22日。そのときのレベルは7Aというレベル。7Aから6にレベルがあがったのが5月3日。と言うことは3ヶ月ちょっとかかった。そのときは土日に2レッスンずつ受けていた。
ところがレベル6からレベル5は、1ヶ月ちょっと。この間は毎日1・1・2とレッスンを受け続けた。

たかだか毎日40分の英会話を続けるだけで、英語の力が伸びることを考えるとNZへ行ったときの語学力の不安が少し和らいだ気がする。

でも、そう考えると出国直前とか出国に向けて必要以上に勉強しなくても向こうへ行けば、なんとかなるんじゃないの?とかちょっと思ったりもする。


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2005年06月07日
通っている英会話教室NOVAのレベルアップ推薦状を今日もらった。
レベルアップ推薦状というのは講師が2人「こいつは次のレベルにあがっても良いんちゃう?」と判断するともらえるもの。この推薦状をもらうとレベルアップテストを受けることができる。
で、レベルアップテストに合格すると晴れて次のレベルに上がれるわけです。

今回もらった推薦状は「6→5」の推薦状。

レベル6
慣れたトピックであれば、何とか会話に参加することができます。ゆっくり話されたとき、簡単な短いセンテンスで答えられますが、ワンパターンな表現になりがちです。質問には何とか答えられますが、自分から話し掛けることは困難です。日常生活や旅行に最小限必要な会話力はあります。場数を踏み、使えるボキャブラリーを増やすことが目標です。

レベル5
日常的で簡単な場面であれば、相手の主旨を何とか理解し、対処できます。文法や構文は正確さに欠けますが、何とか伝えることができます。質問に答えた後で説明を加えたり、知らない単語が出てきても聞き返しながら会話を続行することができます。ブロークンですが、簡単な日常会話は何とかなるレベルです。初心者には当面の達成目標です。


レベルアップテストに合格して、上で書いてあるような「簡単な日常会話は何とかなるレベル」になって始めてワーキングホリデーの土俵に立てるのかな。

レベル6になったのが5月3日。もしレベルアップテストに合格したら1ヶ月ちょっとでレベルアップか。思ったよりもか・な・り早いペースだな。ウッヒッヒ


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2005年05月29日
『リスニングの重要性』で書いた僕がやっている英語勉強法の中から具体的に紹介してみます。

今回紹介するのは
DVDの音声ファイルを抜き出してiPodで聞くを紹介します。

具体的にどんな風にして聞いているのか、これは違法の匂いもするのでココでは書きません。知りたい方はお手数ですがメールをください。
でも、ザッとだけ書いておきます。
[1] DVDのファイルをパソコンに保存。
[2] 1で抜き出したファイルから音声ファイルだけ抜き出す
[3] 2の音声ファイルをMP3に変換してiPodに。
このやり方はスピーカーから出る音を録音しているわけじゃないから、すごく音が良いです。

ちなみに僕はこんな映画を聞いています。
●ノッティング・ヒルの恋人
●アバウト・ア・ボーイ
●ラブ・アクチュアリー
●ペイ・フォアード
●マイ・ビッグ・ファット・ウェディング


わりとラブストーリー系が多いです。もともとこういう映画って好きっていうのもあるけど、上にある映画はどれもセリフが多いもの。
セリフだけで話を追えるものを選んでMP3化している。

前にマトリックスをMP3化してみたことがある。そのときはまるでダメだった。ガーーとかドカーーンとかそんな音ばかり。全くリスニングに向いていない。
今、MP3化しようとしているのは「サウンド・オブ・ミュージック」「アラジン」「フレンズ・シリーズ」そのあたりかな。


MP3化した音声をあとはひたすら聞くだけ。
話の内容がわかっているから、全体の雰囲気で何を言ってるかだいたい見当はつく。だから、聞くことに集中することができる。

さらに、シナリオ集を見ながら聞くと聞き取れていなかったセリフも「あ、こういう事だったんだ〜」なんて納得できる。

で、また繰り返し聞く。これを繰り返し聞くとかなり聞こえてくるようになります。


この学習法の良い点はシナリオ集には映画の裏話とか、なんでこのセリフになったのか解説があったり映画の詳細を知ることも出来るので、好きな映画だとより深い理解をすることができます。


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2005年05月23日
前にも書いたけど、驚異の英語力(TOEIC310点)の僕が今やっている英語の勉強法を紹介していきます。
今回は前回の「英会話教室行ってます」の第2段。今回はリスニング力強化の勉強について。

いくつかの本(たとえば「超英語法」という本:下記参照)やサイトを見ていると英語を身につける上で必要なスキルとして「リスニング力」を重要視している。僕は最初半信半疑だった。「リスニング力」の重要性がわからなかった。

ところが今年の初めニュージーランドへ旅行に行ったとき、リスニング力の重要性を痛感した。それは何でかと言うと僕はこんな体験を空港で経験した。
A=僕 B=空港職員

B:How long are you staying in New Zealand?
A:せ、せぶんでいず。
B:What's the purpose of your visit?
A:さいとしーんぐ
B:@&§※*¥¢∴∽∵∵∇=?
A:え…
B:@&§※*¥¢∴∽∵∵∇=?huh?
A:ぱ、ぱーどぅん?

このあと数秒の沈黙。空港職員は諦めたらしく、やや困り顔で「Have a nice trip!」と言って通してくれた。

そのときから僕は聞き取れなければ全く意味がないことを毎回毎回痛感させられた。レストランでも博物館でも人に質問することはできる。でも、相手が早口だと聞き取ることができない。聞き返すことができる場合はもちろん聞き返すんだけど、そうでないときはわからないまま。

だから、僕は帰国してからリスニングの勉強に力を入れるようになった。英語のリスニング勉強は前からやっていたけど、帰国後は特に力を入れた。

じゃあ、何をやっているか。
○映画はできるだけ英語を聞くようにする。字幕は補助。
○DVDで英語字幕にして読みながら聞く
○DVDの音声ファイルを抜き出してiPodで通勤中聞く。
 映画のスクリーンプレイ(セリフ集)がいろいろあるから
 それらを買って読みながら聞く。
○AFN(米軍ラジオ放送)を聞く。

効果のほどは。
自分ではよくわからないがNOVAの講師曰くリスニング力だけで言えばレベル5かそれ以上あるらしい。ネイティブのスピードでもついていくことができている事もあるらしい。
そしてTOEICの点数もリスニングの方が2倍くらい点数が良い。
ってことは効果有りなのかな?

1つ1つのやり方は機会があったら書いていこうと思います。



ちなみに上記の「超英語法」という本。ずいぶん前に買ったんだけどかなり面白かったです。
ちょっとだけ紹介を。と言ってもレビューは言葉足らずでうまく説明できなさそうだから章立てだけ書いてみます。

■第1章:実用英語の勉強における4つの間違い
 [1]英語教室に通う間違い
 [2]話せるようになりたいという間違い
 [3]「仕事に使う道具」という視点がない間違い
 [4]単語に分解したり翻訳する間違い
■第2章:どこに注力しどこまで手を抜くか
 [1]目的をハッキリさせる
 [2]どこで手を抜くか:スラングと正確な発音
 [3]どこは完璧にやるか:早い話も聞けるように
 [4]どこは完璧になるか:専門用語が重要
 [5]これからの実用英語は文章英語
 [6]どこ英語なのか
■第3章:これさえわかれば英語は聞ける(1)

こんなのが第7章まで書いてあります。僕は読んで納得しました。興味のある方は上のリンクがAmazonへ繋がっています。覗いてみてください。


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2005年05月22日
TOEIC310点の僕が書いても説得力ないかもしれないけど、今やっている英語の勉強についてこれから少しずつ書いていきます。

今回は英会話教室について。
僕はある英会話教室に通っている。うさぎがいるところです。いっぱい聞けていっぱい喋れちゃうところです。
まぁ、言っちゃえばNOVAです。NOVA。隠すことないな、別に。

行きたいと思ったきっかけは年明けに行ったニュージーランドでした。自分の英語力のなさに愕然として行きたいと強く思うようになった。
だから、旅行帰国後すぐに体験入学をして契約して通うようになった。最初は自分の実力を計るテストをやる。で、その結果を数段階かに分けて授業を受けるようになる。僕は結果7Aでした。
ちなみにこのレベル分けはこんな感じで別れている。
レベル1
教養と表現力のあるネイティヴスピーカーと対等のコミュニケーション力があります。ボキャブラリーが豊富で表現力があるだけではなく、お互いの文化的背景を理解した上で、コミュニケーションできます。多少の「訛り」があったとしても、ネイティヴスピーカーと間違われてもおかしくありません。

レベル2
極めて正確な言葉を用いて議論できます。複雑な商談で交渉ができる理解力と表現力があります。文化的理解が深く、相手のひんしゅくを買ったり、イライラさせることはありません。ネイティヴスピーカー並のボキャブラリーを駆使し、フォーマルな会話やくだけた会話だけでなく、冗談を言ったり、何かを遠回しに表現することも可能です。

レベル3
日常会話は全く支障がなく、文法/構文もほぼ正確に使え、センテンスを論理的に構成しながら話せます。会議や商談でも、広範な話題に対処できるボキャブラリーがあります。議論の中で論理的矛盾を見ぬくリスニング力があり、意見の異なる相手と論じ合えます。ただし、不慣れで複雑・抽象的なテーマでは、正確に表現するのに時間がかかります。

レベル4
単純な日常会話の範囲でほぼ支障なく、リラックスして話せます。幾つかのセンテンスを繋いで、ほぼ適切な文法/構文で話せます。不得意な分野や会議などの多少複雑な会話でも、相手の主旨を理解し、何とか話の流れを追えますが、まだ自ら議論に参加できません。

レベル5
日常的で簡単な場面であれば、相手の主旨を何とか理解し、対処できます。文法や構文は正確さに欠けますが、何とか伝えることができます。質問に答えた後で説明を加えたり、知らない単語が出てきても聞き返しながら会話を続行することができます。ブロークンですが、簡単な日常会話は何とかなるレベルです。初心者には当面の達成目標です。

レベル6
慣れたトピックであれば、何とか会話に参加することができます。ゆっくり話されたとき、簡単な短いセンテンスで答えられますが、ワンパターンな表現になりがちです。質問には何とか答えられますが、自分から話し掛けることは困難です。日常生活や旅行に最小限必要な会話力はあります。場数を踏み、使えるボキャブラリーを増やすことが目標です。

レベル7A
7B に較べて会話の中で使えるボキャブラリーが多く、知っている限りの言葉を用いて、日常生活の最低限の欲求を満たすためのサバイバルなコミュニケーションができます。基本的な必要最小限のボキャブラリーがあり、何とか意志の疎通はできますが、会話の中では簡単な単語の組み合わせでしか話すことができず、センテンスでは話せません。

レベル7B
定型的な用語で自己紹介ができます。簡単にゆっくり話し掛けられれば理解でき、「ハイ」か「イイエ」で答えられます。基本的なボキャブラリーが不足しているため、単語でなら何とか返事ができますが、フレーズにできません。話し掛けられた相手の言葉を繰り返すことが多く、母国語がよく混じります。

レベル7C
ネイティヴスピーカーと実際に会話した経験があまりなく、簡単な質問が聞き取れず、答えに詰まりがち。基本的なボキャブラリーや挨拶など、基本的な言い回しを覚える取り組みが必要です。


そんな中でのレベル7A。
と言うことはショッボイ状態なわけです。そんな中レッスンを始めました。

当初は土日だけ。仕事を辞めてからは毎日通っていて今はレベル6です。

授業は正直言って面白い。僕は行くとき少しだけドキドキすることもあるけど毎回毎回楽しく通っています。

ただ。
時々ポイントの売り込みがあってそれは正直むかつきます。「今だけ」「今月いっぱいだけ」「普段はしてないけど特別に」と言ってポイントを買わせようとします。その勧め方には閉口です。
ニュージーランドにワーキングホリデーで行くと言ってるのに平気で10万とか20万円するポイントを売りつけようとする人の気持ちがわかりません。
向こうで無駄な苦労をしないために通っているのに、無駄にポイントを買わされて向こうに行けなくなったら本末転倒なのが今ひとつわからないのかな?と思った。
実際そう伝えて話を終わらせたんだけど。


NOVAに関しては賛否両論だと思う。良い派・悪い派で別れる。
思うんだけどNOVAに通っても喋れるようにはならないと思う。勉強した結果を発表する場がNOVAなんじゃないかな?
あと外国人になれる場所としても良い。

もしこれからワーキングホリデーへ行く前に通おうと思っている人がいたら。もしかしたら現地の語学学校で十分かもしれません。
僕はそれなりに楽しんでいるけど、向こうで学ぶ効果の方が短時間で大きな効果を上げられるのは目に見えている。


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