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2007年06月22日
この前、ニュージーランドに関する本を紹介してもらったのでさっそく読んでみました。
その名も「ソトコト ニュージーランド移住計画 初級編」
雑誌みたいなやつなんだけど充実の内容だった。
ニュージーランドへ移住したいろんな業界の人たちがインタビューされていて、何が大変だったとかいろいろ語ってる。
自分が興味のある業種でなくても結構参考になることが多かった。
歯科技師?とか服飾デザイナーの話は自分には無理でも、それを読んで「やっぱり手に職」だよなーと痛感したり、他の人の話でもやっぱり繋がりって大切だなーとしみじみ思った。
あとアンケートで移住して良かった点・悪かった点をいろいろ載せていたり。
もちろんこの本を読む=移住できると言うわけにはいかないけど、
写真もキレイだし、何よりニュージーランドでがんばっている人を見ると自分もこうなりたい!と思えてモチベーションアップ間違いなしな1冊です。
テクノラティプロフィール
その名も「ソトコト ニュージーランド移住計画 初級編」
雑誌みたいなやつなんだけど充実の内容だった。
ニュージーランドへ移住したいろんな業界の人たちがインタビューされていて、何が大変だったとかいろいろ語ってる。
自分が興味のある業種でなくても結構参考になることが多かった。
歯科技師?とか服飾デザイナーの話は自分には無理でも、それを読んで「やっぱり手に職」だよなーと痛感したり、他の人の話でもやっぱり繋がりって大切だなーとしみじみ思った。
あとアンケートで移住して良かった点・悪かった点をいろいろ載せていたり。
もちろんこの本を読む=移住できると言うわけにはいかないけど、
写真もキレイだし、何よりニュージーランドでがんばっている人を見ると自分もこうなりたい!と思えてモチベーションアップ間違いなしな1冊です。
テクノラティプロフィール
2006年05月14日

ずいぶん分厚い(4cmくらい)本な上に、2200円と若干高めだったけど、一目惚れには勝てず、でも少しのあいだ手にとって中を少し読みながら少しの時間買うのを迷って勝ってしまった。
内容は作者下田昌克が708日間にわたって中国・チベット・ネパール・インド・ヨーロッパと旅をしたときの記録。下田昌克って絵描きなのかな、芸術家なのかな、全然知らないんだけど現地で書いたいろんな人たちの肖像画とか風景画、撮った写真やさまざまなチケットがふんだんに盛り込まれている。それらがすごく暖かみがあって良い。
変に飾らない言葉で綴られていて、スッと自分の気持ちの中に入ってくる気がした。
読んでいて旅心がムズムズしてくる本。まだ全部読み切っていないけど、紹介してくて先に記事にしてしまいました。
『PRIVATE WORLD』
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そらのいろみずいろ
気のせいかもしれないけど、一時期のゴッホに似ている気がする。影響された画家がゴッホなのかな。


