広告
2007年05月17日
スラッシュドット ジャパンというブログ曰く
海外の研究者がプラスチックでできた血液を開発したらしい。
この血液はコアに鉄の原子を持つ一種のプラスチックで、酸素を吸収してヘモグロビンのような働きをするらしい。人工的に合成されたことから、冷却の必要もなく、長時間保存に耐えるとのことで、緊急時の使用に向いているとのこと。
血液の中をプラスチックが流れる。
それってすごく怖い。骨の代わりに金属を使ったり、人工の臓器なんてのもあるけど血液だともっと怖いのは僕だけでしょうか。昔マンガで「ARMS」というのがあった。それを思い出す。
血液として、もしくは血液の中に何か特別なものを流したら、それによって人類は大きく何かが変わってしまいそう。というか人が人でなくなりそう。たとえば疲れの原因となる活性酸素を除去する成分入りの血とか、自分で栄養素を生成し食べ物を食べる必要がなくなる血、人工の超強力な白血球で病気知らずの血、血管を掃除しながら流れる血などなど。
そして、血が赤でなくなって緑とか青になったりするのかも。
なんて想像を働かしていたら、ちょっと怖くなってきたので、この辺で。
DNA操作といい、人類は手をつけてはいけない領域に足を踏み入れてる気がする。
↑この文章変?「手をつけてはいけないところに足を踏み入れる」って。
「悪に手を染めた人が足を洗う」みたいな。
海外の研究者がプラスチックでできた血液を開発したらしい。
この血液はコアに鉄の原子を持つ一種のプラスチックで、酸素を吸収してヘモグロビンのような働きをするらしい。人工的に合成されたことから、冷却の必要もなく、長時間保存に耐えるとのことで、緊急時の使用に向いているとのこと。
血液の中をプラスチックが流れる。
それってすごく怖い。骨の代わりに金属を使ったり、人工の臓器なんてのもあるけど血液だともっと怖いのは僕だけでしょうか。昔マンガで「ARMS」というのがあった。それを思い出す。
血液として、もしくは血液の中に何か特別なものを流したら、それによって人類は大きく何かが変わってしまいそう。というか人が人でなくなりそう。たとえば疲れの原因となる活性酸素を除去する成分入りの血とか、自分で栄養素を生成し食べ物を食べる必要がなくなる血、人工の超強力な白血球で病気知らずの血、血管を掃除しながら流れる血などなど。
そして、血が赤でなくなって緑とか青になったりするのかも。
なんて想像を働かしていたら、ちょっと怖くなってきたので、この辺で。
DNA操作といい、人類は手をつけてはいけない領域に足を踏み入れてる気がする。
↑この文章変?「手をつけてはいけないところに足を踏み入れる」って。
「悪に手を染めた人が足を洗う」みたいな。
2006年09月19日
2006年09月11日
以前麻薬について記事にしたことがある。
そのあと別のブログでも作者の近くにいる人が麻薬に溺れてしまった話を見かけたり、今まで自分が全然知らなかった世界を少し知ることができた。
そんな中、見つけた映像を今日は紹介します。
下記のリンク先で見られる映像は、10人くらいの人たちの顔を麻薬の使用前と使用後で比較したもの。
ヘタに『麻薬は良くないよ』とかアレコレ理屈を述べなくても、この映像を見るだけでも、麻薬に溺れるとどうなるかわかるんじゃないかな。
映像ページへジャンプする前に
←ブログランキングの応援クリックお願いします!
ここからそのページへジャンプできます
リンク切れになっている場合はお手数ですがお知らせ下さい。
いっけん胡散臭いページだけど、アダルトページではありません。
ただ、そのページより先がどうなってるかは知りません。お気を付け下さいませ。
そのあと別のブログでも作者の近くにいる人が麻薬に溺れてしまった話を見かけたり、今まで自分が全然知らなかった世界を少し知ることができた。
そんな中、見つけた映像を今日は紹介します。
下記のリンク先で見られる映像は、10人くらいの人たちの顔を麻薬の使用前と使用後で比較したもの。
ヘタに『麻薬は良くないよ』とかアレコレ理屈を述べなくても、この映像を見るだけでも、麻薬に溺れるとどうなるかわかるんじゃないかな。
映像ページへジャンプする前に
リンク切れになっている場合はお手数ですがお知らせ下さい。
いっけん胡散臭いページだけど、アダルトページではありません。
ただ、そのページより先がどうなってるかは知りません。お気を付け下さいませ。
2006年08月23日
友だちのMixiを見ていたら、そこで紹介されていた記事。
>>記事へのリンクはこちら
直木賞作家の坂東眞砂子が、日経新聞(夕刊)「プロムナード」のために書いたエッセーが今、インターネットでいろいろもめているらしい。
何を彼女がしたかというと、自分の飼っている猫に子どもができると、生まれた子猫を崖から投げ捨て殺すらしい。それについてエッセーで理論武装して正当化している。
ここからはあまり気分の良い話ではないので、読みたくない方は、ここで読むのをやめてください。
それとこの記事に関することは賛否両論でだと思うので、場合によってはいただいたコメントに対して返信できないかもしれません。
このエッセーについて熱く語りたい方はネットでいろいろ語られてますので、Googleなどで検索してください。
記事の引用を読む
>>記事へのリンクはこちら
直木賞作家の坂東眞砂子が、日経新聞(夕刊)「プロムナード」のために書いたエッセーが今、インターネットでいろいろもめているらしい。
何を彼女がしたかというと、自分の飼っている猫に子どもができると、生まれた子猫を崖から投げ捨て殺すらしい。それについてエッセーで理論武装して正当化している。
ここからはあまり気分の良い話ではないので、読みたくない方は、ここで読むのをやめてください。
それとこの記事に関することは賛否両論でだと思うので、場合によってはいただいたコメントに対して返信できないかもしれません。
このエッセーについて熱く語りたい方はネットでいろいろ語られてますので、Googleなどで検索してください。
記事の引用を読む
2006年08月18日
ネットで見たんだけど、一時期よくテレビで報道されていた「ジョンベネ殺害」の犯人が見つかったらしいですね。
よく昔テレビで超能力特集とかをやっていて、そのなかで『FBIの捜査も協力したことがある』という肩書きで、いろんな人たちがその事件解決になるための捜査をやっていた。
彼らはどの程度あたっていたんでしょう。変に超能力とかをあおり立てる番組だけじゃなくて、いかに彼らがいい加減なことを言っていたのか検証する番組もやって欲しい。
当時彼らが超能力とやらを使って、さも何かが見えるように犯人の似顔絵を描いたりしていた。その似顔絵と実際の犯人の比較検証したり、彼らが語っていた犯人のプロファイルと実際を比べて欲しい。
テレビは放映されてしまうと、録画をしていない限り流れ去ってしまう。そして彼らが何を言ったのかを覚えている人なんていなくなる。もしかしたら、そんな番組をやっていたことすら覚えていない人だっているかもしれない。
もしその番組で言っていたことが正しいと「捜査に協力」とか大きく言って更に特番とかを組むのに。
なんか変なの。
←ブログランキング参加中!応援クリックお願いします!
よく昔テレビで超能力特集とかをやっていて、そのなかで『FBIの捜査も協力したことがある』という肩書きで、いろんな人たちがその事件解決になるための捜査をやっていた。
彼らはどの程度あたっていたんでしょう。変に超能力とかをあおり立てる番組だけじゃなくて、いかに彼らがいい加減なことを言っていたのか検証する番組もやって欲しい。
当時彼らが超能力とやらを使って、さも何かが見えるように犯人の似顔絵を描いたりしていた。その似顔絵と実際の犯人の比較検証したり、彼らが語っていた犯人のプロファイルと実際を比べて欲しい。
テレビは放映されてしまうと、録画をしていない限り流れ去ってしまう。そして彼らが何を言ったのかを覚えている人なんていなくなる。もしかしたら、そんな番組をやっていたことすら覚えていない人だっているかもしれない。
もしその番組で言っていたことが正しいと「捜査に協力」とか大きく言って更に特番とかを組むのに。
なんか変なの。
2006年05月27日
ウソのようなホントのニュース。
という記事を読売新聞で見た。
これってすごいことだけど、普及しちゃいけない物のような気がするのは僕だけでしょうか。犯罪にものすごく使われそう。今、ザッと考えただけでいろんな悪いことできちゃうよ。
でもこの記事にある「光の進む方向を制御できる素材」って軽々しく書いてるけど、そんなのできるのかな。
じゃあ、これができたら近いうちに翻訳こんにゃくとかできるのかな。
そうだ。この前素朴に思った疑問。
どこでもドアって開けた側の人は、扉の中に向こうの景色が見えるけど、扉の反対側、つまりドアを挟んで反対側にいた人はどんな景色がみえるのかな。考えると脳みそ疲れて眠くなります。
英米の科学者らが26日、米科学誌サイエンス電子版に、「物体を見えなくする素材の開発は可能」とする論文を発表した。
この理論を基に開発が進めば、小説「ハリー・ポッター」に登場する透明マントの作製も夢ではなくなりそうだ。
光は普通、物体に当たって反射したり散乱したりするため、人間は物体を見ることができる。
英セントアンドリュース大のレオンハルト教授らによると、光の進む方向を制御できる特殊な微細構造を持つ複合素材を開発できれば、川の水が丸い石に妨げられず滑らかに流れていくように、光が物体を迂回(うかい)して進む。
この場合、人間の目には、そこには何もないように見え、影もできない
という記事を読売新聞で見た。
これってすごいことだけど、普及しちゃいけない物のような気がするのは僕だけでしょうか。犯罪にものすごく使われそう。今、ザッと考えただけでいろんな悪いことできちゃうよ。
でもこの記事にある「光の進む方向を制御できる素材」って軽々しく書いてるけど、そんなのできるのかな。
じゃあ、これができたら近いうちに翻訳こんにゃくとかできるのかな。
そうだ。この前素朴に思った疑問。
どこでもドアって開けた側の人は、扉の中に向こうの景色が見えるけど、扉の反対側、つまりドアを挟んで反対側にいた人はどんな景色がみえるのかな。考えると脳みそ疲れて眠くなります。
2006年05月15日
少し前に見つけた記事。
別の記事でアメリカの全土か一部地域かわからないけど、同じ理由で小学校や中学校でコーラなど炭酸飲料の販売を中止するとあった。販売される飲み物は水と果汁100パーセントのジュース、それと牛乳だけになるという。
アメリカではかなり子どもたちの肥満が深刻化してるんだね。
それにしても、年間約1億ドルの契約を切るほど企業イメージを大切にするのもすごいし、そのお金を払っていたマクドナルドもすごいし、世の中いったいどうなっているんだろう。
これって日本のディズニーとかマクドナルドも同じなのかな。ってことはハッピーセットによくおまけで付いていたディズニー映画のキャラクターおまけ企画はなくなっちゃうのかな。
まぁ、一度も買ったことないしどうでも良いって言えば、どうでも良いんだけどそれらのグッズに価値が出るのかな?とか考えてしまう。
米ウォルト・ディズニー社と、ファストフード大手の米マクドナルド社が、10年間に及んだ提携関係を今夏で解消することが分かった。5月8日、米ロサンゼルス・タイムズ紙が報じたもの。
提携解消の理由として、子供の肥満が深刻化するアメリカにおいて、ハンバーガーやフライドポテトといった肥満の原因とされる高カロリー食品を販売する企業との連携によるイメージダウンを恐れたため、とみられている。
マクドナルドはディズニーのキャラクター使用料として、年間約1億ドル(約113億円)を支払っていた。
別の記事でアメリカの全土か一部地域かわからないけど、同じ理由で小学校や中学校でコーラなど炭酸飲料の販売を中止するとあった。販売される飲み物は水と果汁100パーセントのジュース、それと牛乳だけになるという。
アメリカではかなり子どもたちの肥満が深刻化してるんだね。
それにしても、年間約1億ドルの契約を切るほど企業イメージを大切にするのもすごいし、そのお金を払っていたマクドナルドもすごいし、世の中いったいどうなっているんだろう。
これって日本のディズニーとかマクドナルドも同じなのかな。ってことはハッピーセットによくおまけで付いていたディズニー映画のキャラクターおまけ企画はなくなっちゃうのかな。
まぁ、一度も買ったことないしどうでも良いって言えば、どうでも良いんだけどそれらのグッズに価値が出るのかな?とか考えてしまう。
2006年05月14日
昨日ネットニュースを見ていたら、こんな見出しがあってビックリした。
大々的にCMやってるし、景気良いのかと思っていたら、やりすぎちゃったんだね。あらら。
ネットで評判を聞くとあまり良いこと書かれてないけど、僕は通ってました。というか今もチケットあるし行けます。
学校によって違うのかもしれないけど、少なくとも僕が通っていた成城学園前校は良かったですよ。まぁ、確かにときどき押し売り的な勧めがあって「うるさいな〜」と思うことはあるけど。
NOVAに通っていなかったら、ニュージーランドへ行って相当困ったと思うから感謝している。お金払っていったんだから、感謝する必要はないのかもしれないけど。
大々的にCMやってるし、景気良いのかと思っていたら、やりすぎちゃったんだね。あらら。
「駅前留学」で知られる英会話最大手のNOVAは12日、06年3月期の連結最終(当期)損益が30億円の赤字に転落すると下方修正した。従来は2億5000万円の黒字予想だった。急速に教室数を増やしたために、教室間で生徒の奪い合いが起きたことなどが要因。拡大路線を見直し店舗の統廃合とコスト削減に取り組む。(毎日新聞)
ネットで評判を聞くとあまり良いこと書かれてないけど、僕は通ってました。というか今もチケットあるし行けます。
学校によって違うのかもしれないけど、少なくとも僕が通っていた成城学園前校は良かったですよ。まぁ、確かにときどき押し売り的な勧めがあって「うるさいな〜」と思うことはあるけど。
NOVAに通っていなかったら、ニュージーランドへ行って相当困ったと思うから感謝している。お金払っていったんだから、感謝する必要はないのかもしれないけど。


