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2006年08月18日
ずいぶん前の話になるけれど、ニューヨークで泊まった宿について書きます。何で今さらそんな記事を書くかというと、毎日毎日「NY MY ROOM」という検索ワードで多くの人たちが来ているから。きっと探している人は実際に泊まったことがある人の情報が欲しいんだと思う。
泊まった感想は、けっこう良かった。一言で言うと。
働いている人たちは親切だし、部屋もキレイだし、ダウンタウンの中心にあるからどこへ行くにもすごく便利だった。
日本人が経営しているだけあって、キッチンとかトイレとか細かいところもちゃんと掃除されていたのも好感を持てるかな。
ただ良い点であり悪い点でもあったのが、ダウンタウンの中心にあるということ。前に記事で少し書いたけど、中心地にある=騒がしい。窓が通りに面していたせいで乗用車が走る音や救急車、パトカーのサイレン、人の声なんかがけっこう聞こえた。
そう言う意味では決して静かな宿だったとは言えないかな。
でも、もしまたニューヨークへ行く機会があるなら、あの宿へ泊まってもいいかもしれない。
一応MyRoomNY.comへのリンクを貼っておきます。
★MyRoomNY.com
それと前の記事へのリンクも。ここでは部屋の写真をみることができます。
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2006年06月19日

本場ブロードウェイで『オペラ座の怪人』を見たので、今回はそのことについて書いてみます。
この記事を書いているのは6月18日。見に行ったのは10日以上前。時間が経つのって本当に早いなーと実感する。
さて、本場のミュージカルを観た!って書くと超リッチ!って感じがするけど、そんなことありません。たしかに映画を観ることを考えたら高いけど、日本で観たら10000円以上します。ところがニューヨークの場合、当日券でよければ『tkts』というところで半額くらいで買えるんです。ニューヨークでも定価は$120くらい。でもそこで買えば、$60くらい。まぁ、本場のミュージカルを観れるなら安いんじゃないかな。
電光掲示板にはその日売ってるチケットの種類と割引率が表示されています。ほとんどのチケットが50%引きで時々35%引きなんて言うのがあります。観たかったけど良い席がなくてやめた「マンマミーヤ」は35%引きでした。
tktsの場所はタイムズスクエアの近くにあるホテル(名前忘れた…)の1階にあります。以前はタイムズスクエアにあったみたいなんだけど移動したみたい。
さて、なぜこの記事のタイトルが『オペラ座の怪人』の悲劇なのか。なんとミュージカルが始まる前に超お腹いっぱいご飯を食べてしまったら、開幕後ものすごい睡魔が襲ってきて寝てしまったのです…。しかも、第2幕はほとんど寝てしまった…。英語だしオーケストラだし眠気を誘う要素満点だったもので…。
それでも記憶にある限りすごかったです。声量とか舞台装置とか。暗かったから写真は撮れなかったのが残念だったけど。
舞台は思っていたより広くなくて、高校とかの体育館と同じくらいの幅、若干奥行きがあるかな?くらいの広さだった。オープニングはどこかのオークション会場から話がスタートして、あることをきっかけに話がスタートする。
肝心のストーリーは残念ながら舞台だけではわからなかった。寝てたっていうのもあるけど、ほぼセリフは歌で構成されていて、何を言っているのかイマイチ聞き取ることができなかった。
また、機会があったらミュージカルは観てみたいけど、次回は満腹で行かずにもっと明るい内容の話を観てみたい。
ミュージカルへ行く人へ。食べ過ぎで行くと眠くなるので注意です。
2006年06月17日
ニューヨークで食べたものをザッと紹介してみます。


街を歩いていたら偶然見かけたハンバーガー屋のハンバーガーたち。美味しそうなお店を探していて、グッと来て入ったら大正解!すごく美味しかった。
右の写真はギリシャ風ハンバーガー。何がギリシャ風なのかぜんぜんわからないけど、お肉の上に白いチーズがどっさり乗っていた。美味しかったけどちょっと味が濃すぎたかな。
右の写真はチーズバーガー。ギリシャ風もそうだけど、お肉がすごくジューシーで美味しかった。あと付け合わせのピクルスも美味しかった。


ある日のブランチに食べたベーグル。ニューヨークはベーグルが流行っているのかあちこちにベーグルショップがあります。ここも地元の人たちで賑わっていた。
左の写真は卵とベーコンとチーズのベーグル。ベーグルはガーリックが利いていて、生地ももちもちで美味しかった。
右の写真はチーズの中に何やら野菜が入っているベーグル。こってりかと思いきや意外とアッサリ。
どっちのベーグルにも言えることだけど、あごがすごく疲れる。もちもちしすぎて飲み込むまで時間がかかったなぁ。アゴの鍛錬ってこと?


ブロードウェイで『オペラ座の怪人』を見る前に食べた晩ご飯。この晩ご飯が後で命取りなるなんて、このときは思いもしなかった。(今度記事書きます)
左の写真はラザニア。写真じゃわかりにくいけどすっっごいボリューム。5cm×10cm×5cmくらい。もっと大きいかな。全部食べきれず、結局ミュージカルの劇場まで持って行くことに…。
右の写真は見たままだけどピザ。これがまたデカイ。半径30cm強のピザ1/6で記事がすごい分厚い。チーズとベーコンとサラミが乗ってた。これはがんばって食べきった。
ニューヨークのご飯はどれもすごいボリュームだった。ありゃアメリカ人は太っている人が多いはずだ。自分たちが1個食べるところを彼らは2個とか3個ペロッと食べた上にデカイコーラとか炭酸ジュースを飲み干すわけだから。
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街を歩いていたら偶然見かけたハンバーガー屋のハンバーガーたち。美味しそうなお店を探していて、グッと来て入ったら大正解!すごく美味しかった。
右の写真はギリシャ風ハンバーガー。何がギリシャ風なのかぜんぜんわからないけど、お肉の上に白いチーズがどっさり乗っていた。美味しかったけどちょっと味が濃すぎたかな。
右の写真はチーズバーガー。ギリシャ風もそうだけど、お肉がすごくジューシーで美味しかった。あと付け合わせのピクルスも美味しかった。


ある日のブランチに食べたベーグル。ニューヨークはベーグルが流行っているのかあちこちにベーグルショップがあります。ここも地元の人たちで賑わっていた。
左の写真は卵とベーコンとチーズのベーグル。ベーグルはガーリックが利いていて、生地ももちもちで美味しかった。
右の写真はチーズの中に何やら野菜が入っているベーグル。こってりかと思いきや意外とアッサリ。
どっちのベーグルにも言えることだけど、あごがすごく疲れる。もちもちしすぎて飲み込むまで時間がかかったなぁ。アゴの鍛錬ってこと?


ブロードウェイで『オペラ座の怪人』を見る前に食べた晩ご飯。この晩ご飯が後で命取りなるなんて、このときは思いもしなかった。(今度記事書きます)
左の写真はラザニア。写真じゃわかりにくいけどすっっごいボリューム。5cm×10cm×5cmくらい。もっと大きいかな。全部食べきれず、結局ミュージカルの劇場まで持って行くことに…。
右の写真は見たままだけどピザ。これがまたデカイ。半径30cm強のピザ1/6で記事がすごい分厚い。チーズとベーコンとサラミが乗ってた。これはがんばって食べきった。
ニューヨークのご飯はどれもすごいボリュームだった。ありゃアメリカ人は太っている人が多いはずだ。自分たちが1個食べるところを彼らは2個とか3個ペロッと食べた上にデカイコーラとか炭酸ジュースを飲み干すわけだから。
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2006年06月13日
前回の『散々な旅立ち その1』を書いたのが6月9日。そして今は6月11日。
結果だけ書くとロストバゲッジされた荷物たちは見つかって無事自分たちの手元に返ってきました!昨日の夜9時すぎに電話があって今日中に届けると言われ、結局夜中に荷物が戻ってきたらしい。僕たちは寝ていて朝、荷物が届いたことを確認した。
あれからどうなったか、そこから書いていくと無事にワーホリビザはもらえた。いろいろ話を聞くとQuebecのImmigration center(移民局かな?)は通常ワーホリの人たちの入国に関してはやっていないらしく、というか経験値が少ないのかな、「これは本来の僕たちの仕事じゃないから端末から調べることができなくて、時間がかかるんだ」というようなことを言っていた。
Quebecからカナダへワーホリで入国する人はあまりいないのかな。
この手続きだけで18時すぎまでかかった。飛行機がQuebecに着いたのが16時すぎでビザが下りるまで2時間かかった。ビザが下りるまでアレコレ聞かれたし大変だった。
話は逸れるけど、New Yorkへ入国するときもアレコレたくさん質問をされた。
「なんで中国経由でここへ来たのか」とか「ニュージーランドになんでこんな長い間いたのか」「ニュージーランドでは何の仕事をしていたのか」「小学校では何をしていたのか」などなど。テロ以来ニューヨークの入国審査はすごく厳しくなったって聞いていたけど、まさかあそこまで質問されるとは思わなかった。もし英語がわからなかったらかなりテンパっていたと思う。
それとニューヨークの入国時に左右人差し指の指紋と顔写真を撮られた。指紋採られたのは初体験。あと撮影時に使ったカメラが日本の販売店でも売っている「Logicool」というメーカーのWebカメラだったのには驚いた。
で、話は戻って。
ビザが下りた後は空港で宿を探し、電話で予約をしてタクシーで移動をした。チェックインしたは良いけど、その後が大変だった。お風呂に入りたくてもシャンプーもタオルもない。それに着替えもない。
さらにすることないから街を散策しようにも雨が降ってる上に超寒い。
時間を潰すにもパソコンは電池がなくなるし、時間潰すグッズはすべてスーツケースの中。そんな状態を一昨日、昨日と過ごした。
結局下着とシャンプーは買って、バスタオルは貸してもらって、雨歩き用に傘ではなくてポンチョ(3ドル)を買った。それでなんとか場をしのいだ。昨日の夜には荷物が見つかったことがわかって良かったけど、大変だった。
荷物がないあいだ、この荷物がない状態をどう航空会社が保証してくれるのか、それとクレジットカード会社の海外保険がどの程度適応されるのかを調べたりした。
わかったことは24時間経つと25ドル未満であれば、必要なものは買って請求できるらしい。ただ何が必要なもので何が不必要なものなのか、その辺がイマイチわからなかった。というのもその説明がすべてフランス語だから。英語だったら辞書を引きながらでもわかるのに。じゃあ、なんで25ドルとわかったかって言うとホテルの人に翻訳してもらったから。あと25ドルが「必要なものに対し各25ドルまで買って良い」と書いてあったのかよくわからなかった。たぶん40ドルもする歯ブラシ(そんなのあるかわからないけど)はダメとかそういう意味だと思うけど。
それとわかったのは5日経っても出てこなかったら、640ドル航空会社が払ってくれると言うこと。ただ640ドルじゃ全然足らない!見つかって良かった。見つからなくて640ドル渡されても、失ったもののを再び買いそろえるには全然足らなかったから。
そして手元に荷物が届いてチェックすると鍵が壊されて、中を開けられていた。
昨日の夕方、電話があって「カバンを開けたいから鍵を持って空港まで来い」と言われた。でも、空港まで往復で60ドルもするし、お金がかかるからイヤだと言った。そうしたらイミグレの人が航空会社に言えばアレンジメントしてくれるからとは言っていた。でも、その話の後に荷物の中身を聞かれて、それに答えたら「じゃあ、あとで電話をするから待っていて欲しい」と言われて待っていた。
で、待っていたらかなり経ってから電話で「荷物を届けるから」と言ってきた。
そして荷物を見たら鍵が壊されていた。「壊して良い」なんて一言も言ってないのに壊されたわけです。いったいどうなっているんだろう。
たしかに何かで「アメリカに入国するときは預ける荷物に鍵をかけてはいけない」と書いてあるのを読んだことはあった。でも、ロストバゲッジしなければ必要であれば自分で開けられるし、そもそもそんな話は「鍵を持って空港に来い」と言われるまで忘れていた。結局3つあるうちの2つが壊された。
まぁしょうがないと言えばしょうがないけど、すごく気分は悪かった。
とりあえず散々なニューヨークからの旅立ちもだいぶ落ち着いた。
あとはデジカメが直れば、一通り起こったトラブルも解決になるのかな。
とりあえず、今回のトラブルで
・飛行機に乗るとき、スーツケースの鍵はかけちゃダメ
・カナダのワーホリ入国、ケベックからだとイミグレですごく時間がかかる
ってことは学んだかな。カナダにワーホリで入国することは2度とないけど。
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結果だけ書くとロストバゲッジされた荷物たちは見つかって無事自分たちの手元に返ってきました!昨日の夜9時すぎに電話があって今日中に届けると言われ、結局夜中に荷物が戻ってきたらしい。僕たちは寝ていて朝、荷物が届いたことを確認した。
あれからどうなったか、そこから書いていくと無事にワーホリビザはもらえた。いろいろ話を聞くとQuebecのImmigration center(移民局かな?)は通常ワーホリの人たちの入国に関してはやっていないらしく、というか経験値が少ないのかな、「これは本来の僕たちの仕事じゃないから端末から調べることができなくて、時間がかかるんだ」というようなことを言っていた。
Quebecからカナダへワーホリで入国する人はあまりいないのかな。
この手続きだけで18時すぎまでかかった。飛行機がQuebecに着いたのが16時すぎでビザが下りるまで2時間かかった。ビザが下りるまでアレコレ聞かれたし大変だった。
話は逸れるけど、New Yorkへ入国するときもアレコレたくさん質問をされた。
「なんで中国経由でここへ来たのか」とか「ニュージーランドになんでこんな長い間いたのか」「ニュージーランドでは何の仕事をしていたのか」「小学校では何をしていたのか」などなど。テロ以来ニューヨークの入国審査はすごく厳しくなったって聞いていたけど、まさかあそこまで質問されるとは思わなかった。もし英語がわからなかったらかなりテンパっていたと思う。
それとニューヨークの入国時に左右人差し指の指紋と顔写真を撮られた。指紋採られたのは初体験。あと撮影時に使ったカメラが日本の販売店でも売っている「Logicool」というメーカーのWebカメラだったのには驚いた。
で、話は戻って。
ビザが下りた後は空港で宿を探し、電話で予約をしてタクシーで移動をした。チェックインしたは良いけど、その後が大変だった。お風呂に入りたくてもシャンプーもタオルもない。それに着替えもない。
さらにすることないから街を散策しようにも雨が降ってる上に超寒い。
時間を潰すにもパソコンは電池がなくなるし、時間潰すグッズはすべてスーツケースの中。そんな状態を一昨日、昨日と過ごした。
結局下着とシャンプーは買って、バスタオルは貸してもらって、雨歩き用に傘ではなくてポンチョ(3ドル)を買った。それでなんとか場をしのいだ。昨日の夜には荷物が見つかったことがわかって良かったけど、大変だった。
荷物がないあいだ、この荷物がない状態をどう航空会社が保証してくれるのか、それとクレジットカード会社の海外保険がどの程度適応されるのかを調べたりした。
わかったことは24時間経つと25ドル未満であれば、必要なものは買って請求できるらしい。ただ何が必要なもので何が不必要なものなのか、その辺がイマイチわからなかった。というのもその説明がすべてフランス語だから。英語だったら辞書を引きながらでもわかるのに。じゃあ、なんで25ドルとわかったかって言うとホテルの人に翻訳してもらったから。あと25ドルが「必要なものに対し各25ドルまで買って良い」と書いてあったのかよくわからなかった。たぶん40ドルもする歯ブラシ(そんなのあるかわからないけど)はダメとかそういう意味だと思うけど。
それとわかったのは5日経っても出てこなかったら、640ドル航空会社が払ってくれると言うこと。ただ640ドルじゃ全然足らない!見つかって良かった。見つからなくて640ドル渡されても、失ったもののを再び買いそろえるには全然足らなかったから。
そして手元に荷物が届いてチェックすると鍵が壊されて、中を開けられていた。
昨日の夕方、電話があって「カバンを開けたいから鍵を持って空港まで来い」と言われた。でも、空港まで往復で60ドルもするし、お金がかかるからイヤだと言った。そうしたらイミグレの人が航空会社に言えばアレンジメントしてくれるからとは言っていた。でも、その話の後に荷物の中身を聞かれて、それに答えたら「じゃあ、あとで電話をするから待っていて欲しい」と言われて待っていた。
で、待っていたらかなり経ってから電話で「荷物を届けるから」と言ってきた。
そして荷物を見たら鍵が壊されていた。「壊して良い」なんて一言も言ってないのに壊されたわけです。いったいどうなっているんだろう。
たしかに何かで「アメリカに入国するときは預ける荷物に鍵をかけてはいけない」と書いてあるのを読んだことはあった。でも、ロストバゲッジしなければ必要であれば自分で開けられるし、そもそもそんな話は「鍵を持って空港に来い」と言われるまで忘れていた。結局3つあるうちの2つが壊された。
まぁしょうがないと言えばしょうがないけど、すごく気分は悪かった。
とりあえず散々なニューヨークからの旅立ちもだいぶ落ち着いた。
あとはデジカメが直れば、一通り起こったトラブルも解決になるのかな。
とりあえず、今回のトラブルで
・飛行機に乗るとき、スーツケースの鍵はかけちゃダメ
・カナダのワーホリ入国、ケベックからだとイミグレですごく時間がかかる
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2006年06月12日
New Yorkに関して今まであまり印象がなかった。危険な街、にぎやかな街、野球、ブロードウェイ、自由の女神、そのくらい。
今回5泊6日であちこちまわって感じたことを書いてみたいと思う。
New Yorkは何でもある街なんだなって思った。東京より活気があるかもしれない。というか、そんなに大きくないエリアにあらゆるモノが揃っている。しかも、どれも一流と言われるモノが。
世界的にも大きい美術館“メトロポリタン美術館”があったり、ブロードウェイのミュージカルがあったり。そしてあらゆる国の人たちがいてあらゆる国の文化を体験できて。
でも、僕はこの街に長くいたいとは思えなかった。
人が多くてゴミゴミしているし、夜中でもうるさい。パトカーのサイレントかあらゆるモノの音が大きい。そして、東京もそうだけど人々が忙しそうで、笑顔が少ないように思えた。
今この記事はCanadaのQuebecという街で書いているけど、全然人々の雰囲気が違う。通り過ぎるとき微笑みかけてくれたり、こっちがロストバゲッジで荷物が何もないという話をすると宿の人たちはすごく親切にいろいろやってくれる。「僕にできることはこのくらいしかないんだ」と言いながら、タオルを貸してくれたり、フランス語で表記されているロストバゲッジにたいする航空会社の保証について説明してくれた。
New Yorkの空港で、飛行機を待っているときに「飛行機はまだ飛ばないのか」と聞いたときに応対した人やカフェの人、別の飛行機を予約するときに応対してくれた人たちにそういう優しさを感じることはできなかった。
もちろんその人たちがすべてじゃないのはわかっている。New Yorkにも良い人はいた。慣れない地下鉄に乗って、あってるかな?と思いながら地図を見ていたら「どこに行きたいの?」と声をかけてくれる人とかいた。
また旅行に来るなら来ても良いかな。ただわざわざ来ると言うより「立ち寄る」って感じだけど。
New Yorkは金持ちも貧乏も楽しめる街だと思った。
お金持ちは豪華なホテルに泊まって豪華なレストランでご飯を食べて、Fifth Aveで買い物をして夜はブロードウェイでミュージカルなんてことができる。貧乏人は安宿に泊まって、お腹が空いたらホットドックとかスープとか安くて美味しいものを食べて、Central Parkとか街をブラブラすることができる。
歩いているだけでこの街にはたくさんの刺激的なモノがあるから、それだけで十分楽しめると思う。
どうこの文章を締めくくって良いかわからないけど、そんな感じです。
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今回5泊6日であちこちまわって感じたことを書いてみたいと思う。
New Yorkは何でもある街なんだなって思った。東京より活気があるかもしれない。というか、そんなに大きくないエリアにあらゆるモノが揃っている。しかも、どれも一流と言われるモノが。
世界的にも大きい美術館“メトロポリタン美術館”があったり、ブロードウェイのミュージカルがあったり。そしてあらゆる国の人たちがいてあらゆる国の文化を体験できて。
でも、僕はこの街に長くいたいとは思えなかった。
人が多くてゴミゴミしているし、夜中でもうるさい。パトカーのサイレントかあらゆるモノの音が大きい。そして、東京もそうだけど人々が忙しそうで、笑顔が少ないように思えた。
今この記事はCanadaのQuebecという街で書いているけど、全然人々の雰囲気が違う。通り過ぎるとき微笑みかけてくれたり、こっちがロストバゲッジで荷物が何もないという話をすると宿の人たちはすごく親切にいろいろやってくれる。「僕にできることはこのくらいしかないんだ」と言いながら、タオルを貸してくれたり、フランス語で表記されているロストバゲッジにたいする航空会社の保証について説明してくれた。
New Yorkの空港で、飛行機を待っているときに「飛行機はまだ飛ばないのか」と聞いたときに応対した人やカフェの人、別の飛行機を予約するときに応対してくれた人たちにそういう優しさを感じることはできなかった。
もちろんその人たちがすべてじゃないのはわかっている。New Yorkにも良い人はいた。慣れない地下鉄に乗って、あってるかな?と思いながら地図を見ていたら「どこに行きたいの?」と声をかけてくれる人とかいた。
また旅行に来るなら来ても良いかな。ただわざわざ来ると言うより「立ち寄る」って感じだけど。
New Yorkは金持ちも貧乏も楽しめる街だと思った。
お金持ちは豪華なホテルに泊まって豪華なレストランでご飯を食べて、Fifth Aveで買い物をして夜はブロードウェイでミュージカルなんてことができる。貧乏人は安宿に泊まって、お腹が空いたらホットドックとかスープとか安くて美味しいものを食べて、Central Parkとか街をブラブラすることができる。
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2006年06月08日

ニューヨークは本当ににぎやか。良い言い方をすればにぎやか、でも悪い言い方をすればかーなーりうるさいです。夜中でもズーッと地下鉄の音がするし、パトカーとか救急車の音もけっこうします。
この長期滞在型ホテルMyRoomNYは8th Aveという通りに面していてるから、余計聞こえるのかもしれないけど、部屋でパソコンを使ってドラマを見ていたら電車の音とか車の音で時々音が聞こえずボリュームアップをしなくちゃいけない始末。
気のせいかもしれないけど、パトカーや救急車のサイレンが日本より音が大きい上に耳障りな音を使っているような気がする。周りが騒がしいから、それにあわせて自己主張の強い音を選ばざるをえないのかもしれないけど。
それと街を歩いていてけっこう頻繁に車のクラクションの音を聞く。プップー!って。こっちの人は赤信号なんてお構いなしにどんどん渡るし、車も通行者なんてお構いなしに右折して横断歩道を横切っていく。よくもまあ、これで事故が起こらないものだと思う。ちなみにニューヨークの歩行者用信号は青とか赤じゃなくて、人のマーク=青と手のマーク=赤です。写真を参照。
「うるさい=にぎやか=活気がある」なのかもしれないけど、僕はやっぱり静かで虫の音が聞こえるような場所が好きだなぁと思う今日この頃です。
ちなみに、この記事の一番上の写真はSONYビルのエントランスにいる妙にムッチムチな巨大スパイダーマン。

ニューヨークへ着いた初日、グッゲンハイム美術館とMoMAへ。先に書いてしまうと地球の歩き方に「美術館をハシゴするな」と書いてあったのに行ったら、すっごい疲れて最後の方はやや意識朦朧としたなか巡ってきました。
最初に行った美術館は「グッゲンハイム美術館」建築家フランクロイド・ライトが建てたこの美術館は、内部が螺旋状になっていて1Fとか2Fという概念があまりない。グルグルと上へ上がりながら、途中ある展示場を見て回る感じ。この作り、表参道ヒルズにすごく似てる。というか表参道ヒルズを設計した、誰だっけ…有名な建築家…安藤忠雄かな?がここのアイディアを真似したんじゃないかな。斬新な作り!とかってテレビで表参道ヒルズのことをやっていたけど、なにもここが初めてだったわけじゃなく、ずいぶん前から存在していたわけです。
ここで良かった画家はVasily Kandinskyという人。全然知らなかった画家で、いろんな種類の絵を描くんだけど、僕は油絵が良かった。この人が使う青がなんかすごくキレイで好きだった。
そして、お昼を挟んで次に行ったのが「MoMA」ここの美術館のすごいところは館内で写真を撮れること。有名な絵を近くで見れる上に写真を撮っても怒られない。あ、でもフラッシュを焚いたり、近くに寄りすぎて写真を撮ると怒られる。僕は点描画の絵をマクロ撮影しようとして「Too close!」と怒られた…。
そういえばニュージーランドでアシカの写真を撮ったときも「Too close!」って怒られたな…。
ここで見た絵画ですごかったのはモネの「睡蓮」
今までどんな大きさの絵だったか全然知らなくて実物を見たらビックリした。すっごいデカイ。1つのキャンバスじゃ収まらず3枚に渡って描かれていた。これは圧巻だった。この記事の一番上にある写真が、その睡蓮です。
それ以外だとゴッホの「星月夜」もすごかった。もともとゴッホは好きで携帯の待ち受けにしたりしていたから、実物を見れて感動した。一度見て、あとでまた見に行ってしまったくらいよかった。
美術館へ行って思ったことは、やっぱり絵画は実物を見なくちゃダメだって事。
本に載っている絵画じゃ、その絵がどんな質の紙にどんなタッチで書かれているか全然わからない。近くでよく見ると筆の毛が髪にくっついていたり、油絵のインクが乾燥して割れていたりするのがよくわかる。
モネの睡蓮なんて、本を見ていたら大きさなんて全然わからない。でも実物を見るとすごく大きくて迫力満点。かと思えば、思っていたより小さい絵もあった。そういうのって実物を見ないとわからない発見だと思う。
2カ所まわってすごい疲れたけど、すごく面白かった。絵を描いてみたいなーって思える一日だった。
2006年06月07日
少し前、ニュージーランドへワーホリで行く前、「外国人は背が大きい」と思っていた。そしてニュージーランドへ行って8ヶ月くらして思ったのは「外国人は意外と背が大きくない」だった。
小さい頃見た外国人は背が大きく横幅もあり、ドドーーンとした存在感があった。でも、ニュージーランドにいた外国人は日本人と比べて平均身長は高いかもしれないけど、デッカイなーと思うこともあまりなかった。
これは自分の背がわりと大きいから(183cmくらい)、子どもの頃見た感じと大人になったときに見た感じで違うのかと思った。それは、小学校の時広いと感じた公園へ大人になって改めて行くと小さく狭く感じるみたいに。
でも、ニューヨークへ来てみたら。
でかいっす。やっぱり外国人でかいっす。背も横幅も。背なんて190cmくらいある人けっこういるし、体格もデブデブな人からガッチリマッチョな人まで。女の人もデカイ人が多い。
食べてる量もハンパじゃない。半径30cmくらいのピザ半分をペロッと食べちゃう人多いし、そもそもピザもそうだけど、パンとかハンバーガーとか1つ1つの量がすごい。それらを単品で注文せずに、ピザ数枚とデカイコーラと、シメにアイスも食べちゃう勢い。そりゃあ、大きく育ちますわな。
ニュージーランドの人の背が小さいのか、ニューヨークの人たちが大きいのかよくわからないけど、面白い発見でした。
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小さい頃見た外国人は背が大きく横幅もあり、ドドーーンとした存在感があった。でも、ニュージーランドにいた外国人は日本人と比べて平均身長は高いかもしれないけど、デッカイなーと思うこともあまりなかった。
これは自分の背がわりと大きいから(183cmくらい)、子どもの頃見た感じと大人になったときに見た感じで違うのかと思った。それは、小学校の時広いと感じた公園へ大人になって改めて行くと小さく狭く感じるみたいに。
でも、ニューヨークへ来てみたら。
でかいっす。やっぱり外国人でかいっす。背も横幅も。背なんて190cmくらいある人けっこういるし、体格もデブデブな人からガッチリマッチョな人まで。女の人もデカイ人が多い。
食べてる量もハンパじゃない。半径30cmくらいのピザ半分をペロッと食べちゃう人多いし、そもそもピザもそうだけど、パンとかハンバーガーとか1つ1つの量がすごい。それらを単品で注文せずに、ピザ数枚とデカイコーラと、シメにアイスも食べちゃう勢い。そりゃあ、大きく育ちますわな。
ニュージーランドの人の背が小さいのか、ニューヨークの人たちが大きいのかよくわからないけど、面白い発見でした。
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2006年06月05日
とりあえず、着きました、NYに。
北京空港まで1時間のバスの移動、14時間のフライトと2時間の入国審査、1時間ホテルまでバスで移動でヘトヘトです。今日は時差の関係で一日が39時間(?)とかわけのわからない状態になってます。
しかも、機内でほとんど寝てません。ということで、北京の様子とか諸々はあとで記事にしてアップロードします。
コメントだけ返信させてもらいました。
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北京空港まで1時間のバスの移動、14時間のフライトと2時間の入国審査、1時間ホテルまでバスで移動でヘトヘトです。今日は時差の関係で一日が39時間(?)とかわけのわからない状態になってます。
しかも、機内でほとんど寝てません。ということで、北京の様子とか諸々はあとで記事にしてアップロードします。
コメントだけ返信させてもらいました。
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2006年05月23日
アメリカ入国についていろいろ問題があったわけなんだけど、最終的に航空券を変えることにした。というか、そうせざるを得ないことがわかった。
旅行会社から「往復航空券を持っていないと成田で飛行機に乗れない」と言われたから。しかも、その場合、チケットは直前キャンセルになるから払ったお金は一円も返ってこない。それは大変。
アメリカでいろいろもめて、最終的に入国できるなら良いんだけど飛行機にすら乗ることができないって言うのは、有り得ない。
結局、帰りの航空券は捨てて、そのままカナダに入国することになった。料金的には片道から往復になることで倍になるワケじゃなくて、7000円くらいしか変わらないと言われたし「とりあえずニューヨークには行ける」という保険をお金で買うと思ってOKした。
でも、これでもカナダへ抜けたあと、アメリカ的には90日を越えれば超過滞在になってしまうわけだし、問題がすべてクリアになるわけじゃないんだけど。
でも、「超過滞在」の話もさだかじゃない。カナダは陸路でアメリカからカナダへワーホリビザを持っている人が入国することを認めている。ということは一度アメリカに入国してバスに乗ってカナダへ入国しても問題ないってこと。じゃあ、それがバスじゃなくて飛行機になるぶんには問題ないと思う。
お互いの国の見解が違うのかな。
ここからは、愚痴です。読んで気分の良いものではないので興味のある方だけどどうぞ。でも、ここからがこの記事で一番言いたかったことです。
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旅行会社から「往復航空券を持っていないと成田で飛行機に乗れない」と言われたから。しかも、その場合、チケットは直前キャンセルになるから払ったお金は一円も返ってこない。それは大変。
アメリカでいろいろもめて、最終的に入国できるなら良いんだけど飛行機にすら乗ることができないって言うのは、有り得ない。
結局、帰りの航空券は捨てて、そのままカナダに入国することになった。料金的には片道から往復になることで倍になるワケじゃなくて、7000円くらいしか変わらないと言われたし「とりあえずニューヨークには行ける」という保険をお金で買うと思ってOKした。
でも、これでもカナダへ抜けたあと、アメリカ的には90日を越えれば超過滞在になってしまうわけだし、問題がすべてクリアになるわけじゃないんだけど。
でも、「超過滞在」の話もさだかじゃない。カナダは陸路でアメリカからカナダへワーホリビザを持っている人が入国することを認めている。ということは一度アメリカに入国してバスに乗ってカナダへ入国しても問題ないってこと。じゃあ、それがバスじゃなくて飛行機になるぶんには問題ないと思う。
お互いの国の見解が違うのかな。
ここからは、愚痴です。読んで気分の良いものではないので興味のある方だけどどうぞ。でも、ここからがこの記事で一番言いたかったことです。
続きを読む
2006年05月20日
えっと。
今回カナダへ入国する前に北京・ニューヨークへ行くわけなんだけど、アメリカ入国について問題が発生している。
当初の予定は片道航空券を買って
06/01〜06/04は北京で観光
06/04〜06/09はニューヨーク観光
06/09からはカナダへ入国してワーホリ生活
だった。
ところがあとからわかった事実で
●アメリカへ入国するには片道航空券の場合、第3国へ抜けるための
チケットを取るか、VISAを取らないと入国することができない。
と、いうことらしい。もともとニューヨークで観光しながら、現地で一番安いチケットを見つけてカナダへ入国しようと思っていたんだけど、それがダメらしいので、しょうがなくカナダへの航空券を予約した。
ところがチケットを取ったあとで更にわかったのが
●カナダはアメリカにとって第3国として見なされず、カナダへ行っても
アメリカを出国したことにはならない。メキシコも同じ。
つまり90日を過ぎた時点でアメリカ的にはカナダにいたとしても
超過滞在になってしまうらしい。
じゃあ、VISAを取ればいいんじゃん!と思って更に問い合わせなどをして調べると、また「えーーー」という事実がわかってきた。
●アメリカのVISAは100ドルかかる。
●取得するには日本にある大使館での面接が必要で、面接の予約は
来月までいっぱい。
●すべての書類が不備なく揃っていても、取得まで面接から1週間はかかる。
だ、ダメじゃん。6月1日には出国なんだから。
でも、カナダ大使館はワーキングホリデービザを持っている人がアメリカから陸路で入国することを認めている。そして、陸路で入国するには一度アメリカに入国しなくちゃいけない。
なんかよくわからないから、とりあえず問題は抱えているけど、このまま行っちゃおう!ってことになった。
今からビザは取れないし、ルートもチケット取ったから変えられない。
だったら、行ってしまって空港で咎められたら話をして解決しよう!ってことに。
この話、結果どうなったか6月5日以降報告するようにします。
無事に入国できることを祈ってください。
「へーそうなんだ」「面白かったよ」「また来るね」と思ってくれた方!応援クリックよろしくお願いします!更新の励みになります!
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今回カナダへ入国する前に北京・ニューヨークへ行くわけなんだけど、アメリカ入国について問題が発生している。
当初の予定は片道航空券を買って
06/01〜06/04は北京で観光
06/04〜06/09はニューヨーク観光
06/09からはカナダへ入国してワーホリ生活
だった。
ところがあとからわかった事実で
●アメリカへ入国するには片道航空券の場合、第3国へ抜けるための
チケットを取るか、VISAを取らないと入国することができない。
と、いうことらしい。もともとニューヨークで観光しながら、現地で一番安いチケットを見つけてカナダへ入国しようと思っていたんだけど、それがダメらしいので、しょうがなくカナダへの航空券を予約した。
ところがチケットを取ったあとで更にわかったのが
●カナダはアメリカにとって第3国として見なされず、カナダへ行っても
アメリカを出国したことにはならない。メキシコも同じ。
つまり90日を過ぎた時点でアメリカ的にはカナダにいたとしても
超過滞在になってしまうらしい。
じゃあ、VISAを取ればいいんじゃん!と思って更に問い合わせなどをして調べると、また「えーーー」という事実がわかってきた。
●アメリカのVISAは100ドルかかる。
●取得するには日本にある大使館での面接が必要で、面接の予約は
来月までいっぱい。
●すべての書類が不備なく揃っていても、取得まで面接から1週間はかかる。
だ、ダメじゃん。6月1日には出国なんだから。
でも、カナダ大使館はワーキングホリデービザを持っている人がアメリカから陸路で入国することを認めている。そして、陸路で入国するには一度アメリカに入国しなくちゃいけない。
なんかよくわからないから、とりあえず問題は抱えているけど、このまま行っちゃおう!ってことになった。
今からビザは取れないし、ルートもチケット取ったから変えられない。
だったら、行ってしまって空港で咎められたら話をして解決しよう!ってことに。
この話、結果どうなったか6月5日以降報告するようにします。
無事に入国できることを祈ってください。
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2006年05月08日
あれこれ迷った結果、宿決めました。
■MyRoomNY.com
ここです。
マジソンスクエアガーデン、タイムズスクエアー、エンパイアーステートビルディング、などへ徒歩で行ける場所にあるみたいです。写真を見るとすごくキレイだし、日本人が運営しているので問題ないかなと。
ちなみに部屋は

こんな感じらしいです。
宿代も普通のホテルに泊まるより安いし、かなり良い感じのご様子。
実際泊まったら、またこのブログにて報告していこうと思ってます。
■MyRoomNY.com
ここです。
マジソンスクエアガーデン、タイムズスクエアー、エンパイアーステートビルディング、などへ徒歩で行ける場所にあるみたいです。写真を見るとすごくキレイだし、日本人が運営しているので問題ないかなと。
ちなみに部屋は

こんな感じらしいです。
宿代も普通のホテルに泊まるより安いし、かなり良い感じのご様子。
実際泊まったら、またこのブログにて報告していこうと思ってます。
2006年05月03日
アレコレ探しているけど、どうしてインターネットはイマイチ痒いところに手が届かないんだろう。「NY」「ニューヨーク」「安い」「格安」「宿」「ホテル」あたりをキーワードにホテルを探すもイマイチ良い情報に行き当たらない。
でも、そんななか探し出してきた情報を一覧にしてみよう。
今後同じような情報を探している人がこのページに行き着いて、少しでも参考にしてくれれば良いかな。
BIG APPLE HOSTEL
NY OYADO
NYのホテル口コミサイト
ここはかなりのホテル情報が載っていて良い。
でも、安宿探しとしてはイマイチだった。普通の高いホテルばかり。でも普通にニューヨークへ行ってホテルに泊まるなら、ここはかなり有益なホテルなんじゃないかな。
NYC47
さくら亭
ニューヨークロフトシーポート
The Village House
Space46
Studio Gumbo
MY ROOM NY
良さそうなところは、すでにかなり先まで予約でいっぱいらしい。ん〜〜悩ましい。
でも、そんななか探し出してきた情報を一覧にしてみよう。
今後同じような情報を探している人がこのページに行き着いて、少しでも参考にしてくれれば良いかな。
BIG APPLE HOSTEL
NY OYADO
NYのホテル口コミサイト
ここはかなりのホテル情報が載っていて良い。
でも、安宿探しとしてはイマイチだった。普通の高いホテルばかり。でも普通にニューヨークへ行ってホテルに泊まるなら、ここはかなり有益なホテルなんじゃないかな。
NYC47
さくら亭
ニューヨークロフトシーポート
The Village House
Space46
Studio Gumbo
MY ROOM NY
良さそうなところは、すでにかなり先まで予約でいっぱいらしい。ん〜〜悩ましい。


